ぜんぶのあさとよるを

Pityman『ぜんぶのあさとよるを』の感想まとめ
アート
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野田麻衣 @nodamai
pityman「すべてのあさとよるを」観劇してきました!30前後の女性には正直キツイ。でもそうだよなーって、思う事、ハッとすることと、モヤモヤすることと、自分の人生と色々と考える作品でした…大好きなゆうこりんは、相変わらず素敵でした。 pic.twitter.com/QlTq3i9iPd
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ダイナマイト🌧️川越 @saisu2
「ぜんぶのあさとよるを」観てきましたよ。ちょっと見たことあるような、舞台上では全く見れない小林さんが見れるのでオススメ(笑) 主役の女の人が、同じ人物なのに空気感をカットで切り替えることで空間や時間が切り替えていくのすごいなあ。
佐藤あみ @satoami_
舞台を観てまいりました。 「ぜんぶのあさとよるを」 1月の舞台の演出小林涼太さん客演されている舞台。前回JOE MEEKで映像をしてくださった長野功さんも出演されていました。なんだか引き込まれる世界に見入ってしまった。 わたしもやるぞ。
tadashi.k @ja4tk
Pitymaの「ぜんぶのあさとよるを」を観劇。 いつもと違う真面目な小林君と、女たらしの中山君を見れて満足(*^^*)
しんたろう @sudoemon
pityman「ぜんぶのあさとよるを」観ました。恋愛をつたって幸せと切なさと辛さとがプリズムみたいに広がります。東京近郊の方は是非。ピストンズ関係者は小林くん観たって下さい。本当にいいんですかってくらい良い役もらってます。
tokoちゃん @KatoSatoko
Pitymanの、ぜんぶのあさとよるををみてきましたヾ(๑╹ヮ╹๑)ノ"主役の方がもうほんとに魅力的すぎて岐阜から行って損なしでした!劇場もホント東京ってのはすごいなぁと感動してます。作りが。劇場見てこんな芝居やりたいって本を書きそぉ pic.twitter.com/QJzOoC1iI5
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hiroyuki @hmtatu
pityman「ぜんぶのあさとよるを」 を観劇。いろんな想いを巡らせられました。自分は「こはる」の想いが好きかな〜^ ^ pic.twitter.com/WQEkrbv9oc
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まさと @masato_n
Pityman見逃したところを穴埋めすべくリピしたいな…最前オススメ
石井卓真☆2020年一本目「はりこみ」@中目黒ウッディシアター☆ @takbassman
Pityman、素敵なお芝居。色々刺さる。静かに刺さる。 なんであんな台詞がかけるのでしょう。
広瀬正人(ピストンズ) @nbdymn
小林くん、ちょっとどうかと思うくらい良い役もらってましたね。というかちゃんと演出のついているあいつの芝居を久しぶりに見た。
広瀬正人(ピストンズ) @nbdymn
pityman、pit北/区域でやっとオペ側じゃない場所から見れた。相変わらずちょっと歪になってしまう人たちの話。誰でも持っているような歪さだから悲しい。24日までやっているみたいなので是非に。小林くんも出てます。
もむぅ。 @sh_na1221
昨日は先輩ちゃんの舞台を観に行きました。 「ぜんぶのあさとよるを」 感動。友情と愛情が入り混じってました。この方の作品はふたつ目だけど、今回は難しくない内容でした。でも濃い。笑 まとまらなかった!ごめんなさい笑 でももっかい観たい!( ੭˙꒳ ˙)੭♡
ふじっしー @fuzishii14
昨日あんまり書けなかったけど 昨日のこうさんの舞台見に行ってきて なんか人間ってこんなんだなーとか すごい共感した一面があって いい経験なった1日でした! こうさんに感謝です!
バネみざわ @Chii_V9
長野さんの舞台面白かった!劇場めっちゃ可愛くてしかもセリフが胸に突き刺さってきて、まとめきれないけど、本当に行ってよかった。
_kakko_ @_kakko__
201411191900 いよいよ明日からpityman「ぜんぶのあさとよるを」(pit北区域)。初見、浅井さんが、とてもすてき。繋がりがつかみきれなかったけど、雰囲気を堪能。
清水 修平 @88230gogo
かつての共演者、中山くんの出演している舞台「ぜんぶのあさとよるを」を観てきた。 シンプルな舞台だったけど、その分、人の気持ちや温もりみたいなものがジンワリと伝わってくる作品だったよ。静かに感動できた。 今月の24日まで、「Pit北/区域」って劇場でやってるってさ。
永妻優一 @appleApple721
うちの副主宰が客演する舞台を観てきました( ̄^ ̄)ゞ モラパンとは一味違う佐山花織が観れますよ〜^ ^ ticket.corich.jp/apply/59324/01… すっごくよかった。 興奮気味。 演劇って、素敵やん。
遅筆堂ネタふり亭じべ。 @chihitsudo
Pityman「ぜんぶのあさとよるを」(続き)、また、現実では同じ舞台面ながら、白い円の部分が遥か離れた海外に見える(そこ以外も照明などによって複数の場に思われる)のも不思議。演劇表現って不思議の連続だね。
遅筆堂ネタふり亭じべ。 @chihitsudo
Pityman「ぜんぶのあさとよるを」、かつて仲の良かった女性2人の今(と昔)。不連続なシーンの積み重ねにつきまとまりに欠けるような気で観ているも最終場の2人によって彼女たちの軌跡を見ていたように思われてくるのが不思議。(続く)
みどりん@音充 ◡̈⋆* @RaiRai_0127
(前tweetの続き)人と人との関係も、そうなのかもしれない。人が人を想うのも、1人で想うだけじゃ相手がどんな人でも、一緒には居られないのかも。そんな人のぐきゅぐきゅした感情を客観的に観れて、自分を考えさせられる素敵な舞台でした。pityman、ぜんぶのあさとよるを、大好きです。
みどりん@音充 ◡̈⋆* @RaiRai_0127
月が上がってよるが来る。人は人にさよならをして、おやすみを言う。太陽が上がってあさが来る。人は眠りから覚めて人に逢い、誰かを想う。月と太陽はどんだけ願っても一緒には居られない。いや、月と太陽だけじゃない。
如月 萌【ハッカ】/Ahwooo @moepuyan
開始5分で解る、凄い面白い芝居だった いっぱいの人に観てほしい、 Pityman「ぜんぶのあさとよるを」 作・演出 山下由 @ pit北/区域 2014年11/19(水)~24(月)" pityman.jimdo.com/blog/ pic.twitter.com/rZwMSYypvF
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宮崎信廣 @nobuhiro1948
Pityman『ぜんぶのあさとよるを』観劇。女性の気持ちの複雑さに理解不能な部分が多かったが、真那の訳の分からない部分はそのままにして、彼女を愛おしく思えた。この魅力は演技それとも脚本から? またあの様な舞台で椅子の配置を変えるだけでの場面切り替えは、新しい発見だった。
kaede∵tomomi @nekoneko_3
昨日観てきました!Pityman「ぜんぶのあさとよるを」。ちょーぉ素敵。映画みてる気分。色んなシーンが点々としているけど、それを観客が線で繋いでいく感じ。かおりんさんもちょーぉ魅力的だった。私もかおりんさんと××したい。 pic.twitter.com/aBa7GEkys0
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小林こまる @HORORONTY
pityman「ぜんぶのあさとよるを」。 友人が出てく時とバカ息子が出てく時の孤独感と寂しさと惨めさが、なんだか身に覚えがあるような無いような気がして泣きそうでした。 とりあえず浅井裕子さんがとても気になる(o´ω`o)
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