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haradataku @haradataku
ポレポレ東中野にて「はちみつ色のユン」。小さい子供の時に韓国からベルギーへ連れて来られて養子になる。周りは白人ばかりで自分は黄色人種。養子達の多くが自死したり精神を病むのも無理もない。自分とはいったい何者なのかと悩まずにはいられないよ。ラストは目頭が熱くなった。良い映画!
なちょ @nacho722
「はちみつ色のユン」@下北沢トリウッドその1 地図を持ってたのに迷ってしまい電話し、上映前にトイレに行き、上映を待ってて貰う程アットホームな映画館に感謝!
なちょ @nacho722
「はちみつ色のユン」その2私は韓国映画やドラマを沢山見ている方だが、非常に孤児が出て来る作品が多く、またかと思う時もあった。しかし実は、韓国の哀しい出来事が発端となったかと思われる。
なちょ @nacho722
「はちみつ色のユン」その3涙を誘う為の視聴率狙いもあるかもしれないが韓国の歴史は人々を忘れさせる事が出来ないだろう。ユンは、親に捨てられた後はまるで怯えた野良犬のような性格になっていた。
なちょ @nacho722
「はちみつ色のユン」その4アジア人がヨーロッパへ渡り、里子になる。顔の色が違う事で差別される時代なのに、少年の心は複雑だ。そして、家族も家族として迎えているのに溝がある。まるで怯えた野良犬を保護したように。
なちょ @nacho722
「はちみつ色のユン」その5私達が知らない中でユン監督のような子供が沢山いた事に心を痛むが、孤児から里子になれて幸せになれた事も喜ばしい事。ただ絆を掴み、それを理解し深く築いて行くのが家族なんだと考えさせられた。
なちょ @nacho722
「はちみつ色のユン」その6この作品は来年韓国で公開決定してるとの事。韓国人がこの映画を見てどのように感じるか聞いてみたい。ドキュメンタリーはいつも寝てしまうがとても感慨深い作品だった。
なちょ @nacho722
「はちみつ色のユン」その7この作品は、吹替で日本の子供達にも見て欲しい。監督のアイディンティティの話でもあるけれど、家族がどんなに大事か、どんなに自分達が恵まれてるか改めて考えさせたいものだ。
Haruna @morohoshiharuna
ドキュメンタリーアニメ『はちみつ色のユン』観てきました!自分の居場所はどこなんだろう?と改めて思った。「アイデンティティーの苦悩は世界共通ですね」とユン監督。
kenichi kato @kenichikat
ポレポレで、"はちみつ色のユン"観てきた。とてもよかった。半ベソ。
あゆちゃん @dotricot
『はちみつ色のユン』監督の男性ならではのセンシティブな部分が見え隠れした。女性の私は『冬の小鳥』に共感する。この二つの作品は、男女の根底をそれぞれに素晴らしく描いてるなって思った。こうやって繋げたい。ユンが愛おしくてたまらないのは、ある程度物事を理解出来るようになったからかな。
モリシタ カツ ヤ @Katsu_Morishita
ふらりと近所の映画館で見た「はちみつ色のユン」が深くしみて、いろいろ考える。自分のこと、親のことや母のこと、今まできた生活。アニメ+実写のドキュメンタリー作品。hachimitsu-jung.com
ゲリオット @geri_otto_mrs
ドキュメンタリー・アニメ(?)『はちみつ色のユン』観了。良かった~。こども映画に弱い私にはキツかったけど。
ゲリオット @geri_otto_mrs
『はちみつ色のユン』韓国の孤児でベルギーに海外養子に出された、少年ユンが主人公の物語。 傑作『冬の小鳥』の少女のその後を追ったような映画だけど、より社会情勢に対しての言及が多くて、 実際の影像を織り交ぜたりとか作りは『戦場でワルツを』を彷彿とさせる構造。
ゲリオット @geri_otto_mrs
『はちみつ色のユン』 楽しい場面も多いけど、 ラストがやっぱり「愛の欠落」に集約していくので、 かなりしんどくなってくる(このあたりで私と隣のお姉さんはダーダー泣いてた)。 エンド前の「母親と自分」の絵には胸が痛くなってしまった。
rightwide @rightwide
#836 ポレポレ東中野「はちみつ色のユン」。朝鮮戦争後に孤児となりベルギーに養子に出されたユン監督自身の体験を基にしたセミ・ドキュメンタリー。アニメーションとニュースフィルムやホームムービーの実写を組み合わせた手法は「戦場でワルツを」にも似たリアリティーを作品に与えている。
ティツィアーノ @kuronezumi46
ポレポレ東中野にて『はちみつ色のユン』を観て来ました。表現って本当に自由なんだなぁ。素晴らしい!
アール・ケイ @arukeiarukei
こんなに切なく、愛おしい気持ちになったのは久方ぶりだ。『はちみつ色のユン』
もも @GD_momoco
『はちみつ色のユン』★4 柔らかく時にダークなタッチとなるアニメパートにユン監督の今までの人生が凝縮され心を打つ。自分の存在について悩み今に至るまでの道のりには二人の母という存在は欠かせない。ラストの母子の絵に泣きそして微笑みをもたらす。 coco.to/8995
かもいぬ校正 @kamoinu
ポレポレ東中野へ「はちみつ色のユン」を観に行く。前半はすごく冷静に観ている自分がわかったのに、ある部分からぐっと心を揺さぶられて驚いた。映画との距離感が急に縮まったんだな。
まいまい @maimaiglitter
『はちみつ色のユン』実写とアニメが混在する手法を使って製作したドキュメンタリー。ユンの幼年期から思春期にかけてのベルギーでの過去の生活を体験しているかのよう。ユーモアも皮肉もある。血の繋がりがなくても家族として愛せることを実感。 coco.to/10647
アコ ラモーン @Igoo1969
ポレポレ東中野で『はちみつ色のユン』観た。朝鮮戦争時、沢山の孤児を新車を買うように養子縁組するのがヨーロッパで流行ったらしい。イラストレーターになったユンの幼少期から少年期までの話し。養母となかなか分かり合えない過程が胸を打ちます。
rumi ono @tabineko01
東中野でアニメ+実写のドキュメンタリー「はちみつ色のユン」。良かったー。ベルギー人家族の養子として育った韓国の孤児だった監督自身の半生なのだけど、居場所がない気持ちでいる思春期の人達にも、元・思春期の大人にもどんどん見て欲しい。(個人的には映画版「ベルセポリス」より断然好き。)
ヱビス @Ema_kyobancha
映画『はちみつ色のユン』観た。朝鮮戦争で日本が特需に沸いた頃、韓国で大量発生した孤児達20万人が国際養子として祖国を離れた。私はそんな歴史を知らなかった。アイデンティティーと母の愛を求めた人生と家族愛。涙が浮かぶ映画。ポレポレ東中野や下北沢トリウッドにて上映中。
ノラネコの呑んで観るシネマ @noraneko285
「はちみつ色のユン」これは年の最後に出会えた素晴らしい作品。ベルギーに送られ養子となった韓国人孤児ユンは、今ではバンデシネのアーティストとして知られる監督自身。成長と共に自らのアイデンティティを求めるユンの葛藤は、母なる存在を探す旅へと帰結する。#eiga #映画
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