49
naka-take @Yuhki_Nakatake
あの論文は「たった一回のミス」なんかでは決してできないんだわ。自家蛍光の誤認、テラトーマの流用、FACSの作為的なコントロール、不自然なQPCRデータ、決して再現できなかったキメラ、訳の分からんNGSデータ、そしてそれを堂々と発表する態度。「超危険人物」扱いされて当然なのよ。
石井晃 @ishiiakira
@Yuhki_Nakatake 確かに納得出来ない意見ですね。科学者の立場で今回の事件を冷静に見て、小保方氏は科学者としての能力・資質に欠けていた、と判断するべきです。小さな事故を起こした初心者ドライバーの免許剥奪とは違い、むしろ受賞作の丸ごと盗作がばれた芥川賞作家みたいなもの
バイクくん@ウルトラお嬢様執事 @Micheletto_D
小保方事件の僕のざっくりとした理解は、学生の頃からいい加減なやり方で高い生産性を偽装していた若手研究者の成果に、それを科学行政へのアピールの駒として利用しようとした人達が乗っかった、というわりと単純なお話。
古田彩 Aya FURUTA @ayafuruta
「STAPはあるのか」という問いには意味がない。意味があるのは「STAPは作れたか」だけだ。これが否なら,現時点でSTAPはない。いつか誰かが刺激で初期化した万能細胞を作るかもしれないが,それは今回作れなかったSTAPとは関係ない新たな発見なので,STAPと呼ぶのは失礼だ。
大滝 聡 @samurai26katana
@ayafuruta 今回の論文で示されたものを『STAP細胞』と呼ぶと定義した訳だから、それ以外の刺激で同様の現象が起きても、それを『STAP細胞』とは呼びませんよね。当たり前のことだと思うのですが、なぜ反論があるのだろう?相変わらず『陰謀論』を主張する方も多いようだし。
野島 高彦【化学】 @TakahikoNojima
「『新しい理論と発想』をみつけた」だけでは科学研究じゃないんです.実証しないと無意味なのです.「新しい理論と発想」ならSF小説やマンガの中にだって登場してます. #stap / “(2ページ目)STAP細胞、小保方氏の今後はどうな…” htn.to/xMmKMo
Norio Nakatsuji @norionakatsuji
しかもこの場合、物理的ストレスで分化能高い細胞作成という可能性発想は過去に発表あった"@TakahikoNojima:「新しい理論と発想」だけでは科学研究じゃない。実証しないと無意味「新しい理論と発想」SF小説やマンガの中にだって” htn.to/xMmKMo
NHKニュース @nhk_news
「STAP細胞は別の万能細胞」 理研調査委 nhk.jp/N4Gz5zLi #nhk_news
リンク www3.nhk.or.jp 「“STAP細胞”は別の万能細胞」 理研調査委 NHKニュース STAP細胞の問題で、理化学研究所の調査委員会は、小保方晴子元研究員らが発表した論文の主な結論は否定され、その証拠となった緑に光るマウスなど…
NHK@首都圏 @nhk_shutoken
【ニュース】理化学研究所の調査委員会は、小保方元研究員らが発表したSTAP細胞論文の主な結論は否定され、証拠とされた緑に光るマウスなどはES細胞が混入したか、混入で説明できることが明らかになったとする、報告書をまとめました。 www3.nhk.or.jp/shutoken-news/… #nhk
Jun Seita, MD, PhD @jseita
「これだけ多くのES細胞の混入があると過失ではなく故意である疑いが拭えないが、誰が混入したか特定できないと判断した」?? www3.nhk.or.jp/news/html/2014…
バイクくん@ウルトラお嬢様執事 @Micheletto_D
誰がやったかわからないけどESでしたってお話ですな。 要するに、新たに樹立された多能性幹細胞は存在していなかった、ということ。
石井晃 @ishiiakira
@nhk_shutoken @kumikokatase この理研の発表は納得できますね。問題のマウスなど全てはES細胞の混入で説明できる、ということですね。誰が犯人か、あいつだろうとか勝手に思いますが、刑事事件としての裁判の場での立証となると、難しいのかもしれませんね。
片瀬久美子🍀 @kumikokatase
バカンティ教授がヒトSTAP細胞を作製したという、あの細胞の正体は何だったのでしょうね? 47news.jp/CN/201402/CN20…
naka-take @Yuhki_Nakatake
そらテラトーマやキメラになれる細胞てESかiPSくらいだし、大発見か大捏造の2択なんだってば→理研調査委nhk.jp/N4Gz5zLi「緑に光るマウスやテラトーマと呼ばれる細胞組織などは、すべてES細胞が混入したか、混入によって説明できる」
naka-take @Yuhki_Nakatake
二つのうち一つは増殖グラフのあれか。芋づる式に出てくるんだろうな。。。はぁ。。。→http://t.co/AiimN8MPFF図や表のうち細胞が増える力を示したものなど2つについて、新たにねつ造などに当たる不正があったと認定 http://t.co/gTedQgNOVw
拡大
naka-take @Yuhki_Nakatake
確かにそっくりだわな。傾きがここまで揃うものか疑問。あとMEFも揃いすぎてる。STAPのほうは、サンプリングされてる日付が違ったり、継代の数が違うのにも拘らず同じように増えるってのは奇異に見えるんだよなぁーやっぱ pic.twitter.com/nqgtko4R2F
拡大
naka-take @Yuhki_Nakatake
ちな10^60てのはそんな変な数字じゃないと思うよ。試しにDoublingTime16時間でスタート1x10^6でグラフかくとこんな感じ。継代の度にカウントして、巻き込み数から計算して出した「もし全部生きてたら」の数字でそ? pic.twitter.com/CL2o1OAHhv
拡大
innu @10kainu
まぁ、ES細胞の能力を持つ細胞を作りましたぁ(それをSTAPと名付けましたぁ♡)、というのは、小保方がES細胞入れてただけだからね。そんなの論文発表された数日後に、アカデミアから言われてる話。よく今まで引っ張ったものだ。世間が検証実験やれとうるさかったからね、もう
innu @10kainu
ES細胞をみんな知らなすぎる。embryonic stem 細胞の頭文字を取って、ES細胞。胚性幹細胞。動物の発生初期、受精卵の中にあり、これから、心臓や手足などになっていく元になる細胞。色んなものになれる能力がある。受精卵のことを胚というので、胚の時期にある初期細胞ということ
innu @10kainu
忘れてるか、スルーしてたか、高校生物でES細胞の定義はやる。大学なら一般教養で細胞分子生物学やっているはず。embryonic=胚性、stem=幹。胚(受精卵)の中にある細胞の幹になる初期の細胞です。ES細胞を新たに作るみたいな言われ方するけど、元々、動物の受精卵にある細胞だし
innu @10kainu
この動物の元になる胎児にしかないES細胞を、私は普通の体細胞を酸性溶液に10分程漬けるだけで作りましたぁ。すごい簡単♡ これをSTAP細胞と名付けます。これは私にしか作れないんだお。テヘペロ。だって、体細胞でなく、ES細胞入れるから。最初からES細胞入れましたぁ。バレた?
innu @10kainu
小保方にしかできない、彼女は天才、陰謀で彼女の才能が潰されるとかないから。ES細胞入れてるのに「酢に漬けたら、普通の細胞がES細胞に変身した。私すごい♡」となってるだけ。これは論文発表当初から、科学界ではバレバレでした。アホらしすぎて、絡みたくないだけ
innu @10kainu
てか、酢(正確には弱酸性)にもなっていなかった。論文では酸性溶液に漬けて...とあるが、酸性にもなっていなかった。酸性溶液も作れない技術だった。中性溶液(ただの水)に細胞を浸けて「酸の刺激で細胞がES細胞に変化したわ♡」とかアホとしか...
innu @10kainu
小保方)普通の細胞が酸の刺激でES細胞に変化したわ。キスから目覚める姫みたいだから、プリンセス細胞と名付けまぁす♡ 周囲の研究者)やめておけ(恥ずかしい)。STAPと名付けよう。
残りを読む(8)

コメント

ドンドコ @n0yujin 2014年12月25日
とりあえず陰謀論者は最後まで付き合えよ。ここまで言われてるんだから
ログインして広告を非表示にする
ログインして広告を非表示にする