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モルタル @Rheolongya
こんな時間帯だし、生きてる実感がほしい……っていう誰もが抱く恥ずかしいアレを胸に抱えて、夜の街を当てもなくさまよう高校二年生系女子を拾った手練お姉さんのお話する??????? 生きてる実感あげる的な事言いながらベッドに押し倒すお姉さんのおはな<規制>
モルタル @Rheolongya
そんなこんなで押し倒されたあと、ホニャララランしてもいいし、強がってるの見ぬいてからかってやめてもいい。でも、その後、しばらく家泊まってく?みたいな感じになって、経済力ある手練お姉さんの家に住ませてもらうJKまで妄想完了
モルタル @Rheolongya
年の割に冷めてる援交少女すらもやり込む手練お姉さん……おいしい……。 「こーゆうこと、したくない?」って獰猛な笑みで押し倒してきた援交少女を、余裕ある笑みで逆に押し倒し返してさんっざん苛め抜いて、朝方援交少女に「なにあのテクニック」って頭ガジガジさせながら言わせ隊
モルタル @Rheolongya
最初は金くれるし、タダで泊まれるし(家に問題アリ。そこから屈折した感情で援交)程度の「便利な金づる」だったはずが、手練お姉さんが買ってきて、直接つけてきたピアスとか、何故か外す気になれなくて、指でそっと撫でるみたいな手遅れにどんどんなってく援交少女ほしい
モルタル @Rheolongya
今めっちゃ飛躍して、手練お姉さんに押し倒された援交JKが「や、やだ……」っていう普段ならこんな口調で言わない+こんな不安げな顔しないっていう(お姉さんとは(こんな身体だけのなんて)シたくない)っていう裏切られた+好きになってほしいっていう泥沼落ちたところ
モルタル @Rheolongya
この後ほにゃらって、朝起きて正気になった手練お姉さんと、いつもの人生かったるい的醒めた風を装うことすら出来ずにえぐえぐと泣き出しちゃうJK
モルタル @Rheolongya
押し倒されたところから、なんとか抜け出して、裏切られた裏切られた裏切られた、と涙を溜め込みながら夜の街を走って、ずるりと壁にもたれかかり、下卑た男の視線を理解しつつ、こっちのほうが落ち着くと自嘲の笑みをこぼす援交JK
モルタル @Rheolongya
手練お姉さんが見つけた時にはもう遅く、男を咥え込み、醒めた目をし、 夜の街に溺れ(お姉さんには沈み込んでいるように見えたことだろう)、心は前よりも深く深く覆われた援交JKの姿が!!!!!!
モルタル @Rheolongya
手練お姉さんがクズ人間化していているので誤解を解くと、二人共クズだしそんなクズでもないよ。興味がなく捻れてるだけ お姉さんがハッキリとした態度を持てないのは、大人故厳しさを理解しているからでちかたないね。まぁ援交JK的にはもう大人だしそんぐらい理解してるよって叫びたい気分だろうが
モルタル @Rheolongya
手練お姉さんの作る料理が好き、……以前に、あの子他人が自分のために作ってくれたもたのなら何でも喜ぶ環境にいるから。親とか(笑)って冷めてるし、実際そこまで気にしてもないけれど、たまにワケわかんなくなるみたいな。そこまで気にしてもないからこそ、逆に苦しんだりする子
モルタル @Rheolongya
居候始めてから、男の人に触れられるのがなんとなく嫌になって、でもお金はいるし……と悩んだ結果、昼のバイト始めたJKとそのJKが働いてる喫茶にたまたま入る手練お姉さん
モルタル @Rheolongya
それを見てひと安心する手練お姉さんと、自分がこーせーしちゃったらお姉さんともう話せなくなるんじゃ、ということに思い至り、男の臭いとベタついた手、ヤニの匂いを我慢し、援交を再びするようになるJK
モルタル @Rheolongya
援交JKの家はクソゴミなので、ふすまの間からは指が埋められた太ももにやら酒タバコよく知っている特殊な匂いが充満してるよ。援交JKのワリにタバコが嫌いな理由はここから
モルタル @Rheolongya
一方手練お姉さんの家はいい香りがするよ。タバコの匂いはしないし、ベタついた白い液体の匂いもしない。側を通ればよくわからないいい匂いに、料理の時はずっと嗅いでない食欲をそそる香りやトントンと小気味いい包丁の音がするよ。夢うつつから目を覚ませば、毛布がかけられてたりするよ。
モルタル @Rheolongya
メモ 「なにしてんの」「んー、ちょっとね」 ピアスを耳につける手練A。作られた不機嫌そうな顔B 「……あら、首輪の方がよかった?」「ジョーダン」 / すがりつくB、 「……くびわでもいいよ、そばにいてくれるならさ」
モルタル @Rheolongya
メモ 「私だって、不安なのよ」 →弱み見せてくれた。対等な感覚。加虐欲 / 「かわいかった」にししとあどけない顔 「…………あの時はうわんうわん泣いてた癖に」額を抑える 「んー?おねえさん目元赤いよ」猫のように鋭く楽しそうに細められた瞳
モルタル @Rheolongya
メモ 「タバコやめてよ」 「素直になったら考えてあげる」 「……苦いの嫌いなんだけど」 「食べ物の話かしら」 「…………すっ、る……ときは、甘いほうが、好き」 「……あなたって意外と初心よねぇ」
モルタル @Rheolongya
メモ 家の事情からタバコの匂いが嫌いな援交少女。知っていて煙草を吸う手練。しかしながら吸い出したのは最近の事。吸い出した理由は、この匂いで家のことを思い出して、比較して、今の場所をもっと好きになってほしいため。そして複雑そうなあの子の顔を見るのがほんの、ほんの少しばかり楽しいため
モルタル @Rheolongya
メモ 家にあの子のものが増えていくたび、嬉しくなる手練/住処にものを持ち込むって野良猫かしら。きっと毛並みはボサボサね、梳かせばきっと綺麗になるわ。/干渉は厄介事嫌だからしなかったはずが、男の匂いをさせて帰ってくるたびに、お風呂に入れたくて。腕を引っ張って押し倒したくて
モルタル @Rheolongya
メモ 冷めた目で「結局アンタもあいつらと同じだった、ってワケ?」 /執拗に痕をつける。じわりじわりと。逐一観察。→執着の描写 ぐるぐると考えも熱もよくわからずに体に溜まっていく中→嫌ではない 生い立ちも有)もっと執着してほしい。焦った余裕のない顔を見せてほしい。大切にしてほしい
モルタル @Rheolongya
太ももに埋まる指がゴツゴツして毛が生えていることに、冷めた目をする援交JK。(アイツの指は細かったな)的(援交JKと手練お姉さんの
モルタル @Rheolongya
めっちゃ仲良くなった後ぐらいに、お姉さんの背中にすがりつきながら「本気だよ、おねーさん」って俯きながらいう援交JKほしい
モルタル @Rheolongya
「すき、……すき、……すきなんだってば」っていう援交JKちゃんと、「それは勘違いよ」的なことを言ったり、「もういい歳だから、結婚しないと」って逃げる手練お姉さん。 「結婚なら、わたしとしてよ」「いいところ就職してお金稼ぐから」って真っ直ぐな瞳でいうもんだから揺らぐ手練お姉さん。
モルタル @Rheolongya
援交JKは、過去の行いやらなんやらで誠実に思ってもらえないだろうなとか思って苦しんでたりするけど、手練お姉さん的には「貴女がちゃんと想ってくれてるぐらい、わかるわよ」だといいな
モルタル @Rheolongya
なんどでも言うが、手練お姉さんは、大人故世界の厳しさ理解してて、それを逃げる理由にもしててくれ〜〜〜〜。一方、援交JKは(もう子供じゃないよ)(色々わかってるよ)って言いたくて、でもまだ子供だから言えない、みたいな。めっちゃ頑張っていい大学入って、超一流企業やら起業してくれ
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