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ツイートまとめ 『四月は君の嘘』感想まとめ ○二期感想はこちら。 http://togetter.com/li/768618 あの『坂道のアポロン』と同じノイタミナ枠での音楽を題材としたアニメ。1話から、傑作の雰囲気が充満しています。 あと、個人的にED曲、wacci「キラメキ」関連で。橋口君、おめでとう(一時期、同じ会社にいたので)。 □他の今期アニメまとめ ○selector spread WIXOSS http://togetter.com/li/727242 ○神撃のバハムー.. 35195 pv 73 1
第12話「トゥインクル リトルスター」放映

脚本:吉岡たかを
絵コンテ:神戸守
演出:福島利規
作画監督:長森佳容、浅賀和行(演奏)

イシグロ キョウヘイ(チョップ) @chopsparks
今日は君嘘第12話放送です。新年明けて2クール目開始。最後まで走り切りたいとももうのでみなさまどうぞお付き合いください!#君嘘 #君嘘応援
イシグロ キョウヘイ(チョップ) @chopsparks
そういえ第12話からOPとEDが新しくなってますのでそちらもお楽しみ〜ᐠ(ᐛ)ᐟ #君嘘 #君嘘応援
四月は君の嘘&さよなら私のクラマー公式 @shigatsuhakimi
「四月は君の嘘」12話いかがでしたか?個人的には変装絵見がツボでした。初見の皆さま、ここからでも充分楽しめます!もし、これ以前が気になりましたら、コミックス5巻まで読んでください!(月マガ シロー)
イシグロ キョウヘイ(チョップ) @chopsparks
君嘘第12話ご視聴ありがとうございました〜。と言っても僕は仕事中で見られてないのですが…。次週の第13話は原作でも人気エピソードの【愛の悲しみ】回です。先日完成したのですがV編会場にいた人の涙腺が漏れなく崩壊しました^^; 土曜日の先行上映会はハンカチ持参推奨ですよ。#君嘘
イシグロ キョウヘイ(チョップ) @chopsparks
@kikumaru1104 3週間空いてしまったのが申し訳ないのですが、現場的には助かっというのが正直なところです。2クール目もよろしくお願いします。
イシグロ キョウヘイ(チョップ) @chopsparks
@shimada8dan 来週放送の第13話は原作ファンのみなさまの期待を絶対に裏切らない自信があります。僕自身とても好きなエピソードだったのでかなり力を入れました。どうぞご期待ください。
イシグロ キョウヘイ(チョップ) @chopsparks
@eroc_fps 僕もかをりの両親のギャグカットとても好きです。あれを1カットで全部描いた神戸さんの絵コンテもパーフェクトでした。
イシグロ キョウヘイ(チョップ) @chopsparks
@yoshiharu88 ありがとう〜ᐠ(ᐛ)ᐟなんか泣ける雰囲気にしてみたよ。来週は涙腺崩壊必至だから気を付けて!
イシグロ キョウヘイ(チョップ) @chopsparks
@UtauinuYh ご視聴ありがとうございます。ある意味12話で追いついたのは幸運かもしれません、というくらい来週の13話はインパクトがあるのでどうぞご期待ください。
イシグロ キョウヘイ(チョップ) @chopsparks
@eroc_fps 僕もかをりの両親のギャグカットとても好きです。あれを1カットで全部描いた神戸さんの絵コンテもパーフェクトでした。
イシグロ キョウヘイ(チョップ) @chopsparks
@kitausa_ ありがとうございます。アニメから興味を持たれたようでしたら、アニメ最終回の後に是非原作を読んで違いを楽しんで頂けると尚嬉しいです。
吉岡たかを @takawoy
「四月は君の嘘」じゃ「WORKING!!'」「私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!」。「新妹魔王の契約者」じゃ「ハイスクールD×D」「健全ロボダイミダラー」。作品で全然違う代表作。変幻自在、それがこの俺、吉岡たかを!
リンク Twitter イシグロ キョウヘイ(チョップ) on Twitter “放送されたTVKのNEWS930αの画像が笑えるwww 一緒に写ってるのはディレクターの大森君。実は地元の友達なのです。”
相楽 @sagara1
しかし、多彩極まる関係作品の中でも『四月は君の嘘』と『新妹魔王の契約者』のコントラスト(?)は特に凄いと思わされるtwitter.com/sagara1/status…よな……。
橡の花 @totinohana
『四月は君の嘘』第12話を視聴。夏休みの補習中の教室、薄く開かれた窓の“隙間”からクライスラー「愛の喜び」のメロディが侵入するのに引かれて、椿が対角線上の下階にあたるいつもの音楽室を覗き込む―ちょうどその“隙間で結ばれた”音楽室の対角位置では、協奏はうまくいっていない。(続
橡の花 @totinohana
続)あるいはこの曲は止めようというかをりの言葉を公生は待っているのかもしれない。だが譜面棚のまえに立ったときの霊感を彼女は信じてやまない。かをりは「愛の喜び」をとり、一方自宅の棚のまえで公生は、対になるという「愛の悲しみ」を手に取る―このとき、(続
橡の花 @totinohana
続)マッチングされたふたつの部屋のレイアウトのうち、顕著なのはやはりかをり側の部屋のドアの「隙間」の存在である。さて「愛の悲しみ」は早希の好んだ楽曲であることが、幼い公生の寝物語として思い出される―そこには紘子の弁護にあった回想中の、あの因縁の日の取り繕うようなものではない(続
橡の花 @totinohana
続)母親としての自然な笑顔が“垣間見える”―あのときだ、“あのとき公生はピアノの下から起き上がってどうしようとしただろうか?”―それ自体は本編中では描れていない。が、練習にもがき続ける子供たちが星空(“主観”)の下で「きらきら星」を歌う‐亡き母親への思いをその友人へぶつける‐(続
橡の花 @totinohana
続)忍び込んだ夜のプールで花火で遊ぶ…たまさか窓の隙間から聴こえるメロディのような“きっかけ”が、ふと、染み込んだ動きを蘇らせるように、なにかの動きを取らせることがあるかもしれない―例えば、あの忌まわしき水没のイメージなど追いつく間もなく、実際の水没は身体をリラックスさせて…(続
橡の花 @totinohana
続)…あの水中の運動は、もしかすると、ピアノの下から起き上がり母のもとへ近づく幼い公生のそれに近い動きだったのかもしれない―あの因縁の日の“act”とは違った(9話の引用)…そういうことがあったかもしれない。そうさせる母だったのかもしれない(彼女の口元を隙間の系列に置いて)。(続
橡の花 @totinohana
続)そんな「隙間の傍らに立つ女」の二面性がかをりでも描かれる。ガラコン当日、彼女はやってこない。部屋の戸は固く占められたまま、手摺がかえって何もやってこないことを告げるようでさえある。あたらしい登場人物、三池俊也もまたそうした二面性を突く台詞をぶつける―だが彼は、(続
橡の花 @totinohana
続)宮園かをりの傍らに立ったことがない。彼女のそばから聴こえる歓声を聴かない―その日以前の、トラウマを抱え幼いままだったついこの間までの有馬公生のように。先んじて勝利が宣言される。協奏曲が演じられるはずの舞台上にひとり、公生が携えるのは…。>君嘘12
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