2015年1月17日

C.T.T.sendai主催 せんだい月いちワークショップ2015年1月・智春さん 『自分の中に眠る自分にしか出せないキャラクターと出会い、そのキャラクターを表へと突き出してみよう』まとめ2日目

C.T.T.sendai主催 せんだい月いちワークショップ2015年1月・智春さん 『自分の中に眠る自分にしか出せないキャラクターと出会い、そのキャラクターを表へと突き出してみよう』のWSの様子まとめ2日目です。 続きを読む
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本日もはじまりました。 C.T.T.sendai主催 せんだい月いちワークショップ2015年1月・智春さん 『自分の中に眠る自分にしか出せないキャラクターと出会い、そのキャラクターを表へと突き出してみよう』 2日目です!! pic.twitter.com/fJk9y0MxEK

2015-01-16 18:05:23
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いきなり悲鳴からのスタートです。まずはストレッチでからだをほぐします。(白石) pic.twitter.com/CcLMfE5JuJ

2015-01-16 18:08:46
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リンク Twitter C.T.T.sendai on Twitter “いきなり悲鳴からのスタートです。まずはストレッチでからだをほぐします。(白石)”
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今日は昨日とはちがう腹筋もプラスして。足を平行に動かしていきます。「キテる〜」と参加者のみなさん。(白石) pic.twitter.com/ffzAz62VP9

2015-01-16 18:23:50
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一定の姿勢をキープして指スマ(呼び方合ってますかね?いっせーののかけ声で指を上げるゲームです)おしりを下げて背中をあげる。胸はへこませます。足を開いてる方が楽だそう。(白石) pic.twitter.com/0nyNyxMQ0k

2015-01-16 18:26:19
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足を両手で掴んだ状態で、ふとももから背中で、ごろごろと転がります。勢いで起き上がるのではなく、筋肉をつかって起き上がります。力のかけ方を考えないと起き上がることはできません。自分がどうやってからだを流そうとしているのか考えるのが大切。 pic.twitter.com/d5FY1jqFg8

2015-01-16 18:29:02
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できるだけ最小限の力で、できるだけからだの細いところをつかって。ひとつひとつのパーツを意識して、転がるとき、ちからをひとつずつ移行させる。きちんとイメージすることも大切です。(白石)

2015-01-16 18:31:44
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からだをまるめて、骨盤をグッとあげます。かかとは地面にずっとつけます。太ももの裏側をのばす運動。まるめて、ゆるめて、を数回やったら、そこから手を移動させます。手が差し込まれている部分をくっつけることを意識します。アゴは外へ出します。 pic.twitter.com/s8my4JGfTa

2015-01-16 18:36:03
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じっくりとウォーミングアップが続いています。 からだが前に倒れているよりは、立てたほうがきついそう。からだにしっかりと負荷をかけます。 pic.twitter.com/rqctijZrMf

2015-01-16 18:40:54
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下側の足は床にぴたりとつけ、もう片方のあしをひっかけ、腕をくみます。ヨガのポーズ。 pic.twitter.com/WDicB6MyzT

2015-01-16 18:43:16
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腕を遠くへととばすイメージで。うでだけを使うのではなく、全身をつかって。呼吸をつかって。 pic.twitter.com/2O7uCzMwNE

2015-01-16 18:44:27
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腰をまわすときは骨盤をかえさずにまわします。腰をまわしたあと、次は足です。付け根からうごかすのがポイント! pic.twitter.com/52zRq1XjmQ

2015-01-16 18:45:52
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足の先から酸素が入って、どんどん上に上がっていくイメージと同時にからだをおこします。風船を持っているのではなく、自分が風船になっているイメージで。脇の下などにもしっかりと空気をいれて、横にもしっかり膨らんで、ふくらみきったら脱力。 pic.twitter.com/3Pne38QTo7

2015-01-16 18:48:01
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先ほどの「脱力」のときのからだでジャンプをします。跳び上がったときが、先ほどの風船の「最大」。ジャンプをしようとしちゃダメ!(白石) pic.twitter.com/GmT2GxbQ7b

2015-01-16 18:49:19
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腕をまわす運動。でも、腕をまわそうとするのではなく、胸で腕をまわす。腕を大きくまわすには、からだをひねらないといけない。 腕をまわすだけの運動でも、からだをきちんとつかえば、しっかりからだはあたたまります。(白石) pic.twitter.com/VeaqrQKHJI

2015-01-16 18:50:47
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床に手と足をつけず、腹筋と背筋だけでごろごろ回ります。両足は揃えたままひざは曲げない。 背筋で反っている状態と腹筋で両手両足をあげている状態の繰り返し。かたちを作るのが大切。 上手にできている人のを見ると、力の移動の様子が分かります。 pic.twitter.com/Q8UsARlU4N

2015-01-16 18:54:21
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しっかりと足をあげ、パートナーに倒してもらいます。そのとき、床に足をつけない。まっすぐだけでなく、横にも倒します。 そのあと床と足がごく近い状態で足を押します。でも床に足をつけない! お腹をえぐらせたままできるとよいです。 pic.twitter.com/fmzAAHryoF

2015-01-16 18:59:12
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すでにクタクタですが、まだ背筋があります。 からだを反らせ、あごを引いた状態をキープしたままゆらゆら揺れます。 そして次は横腹筋。お腹はへこませたまま。くびれをゲットするのに有効だそう。 スパルタです!(白石) pic.twitter.com/pU3qPPm5ec

2015-01-16 19:02:01
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内ももの運動。つま先に力を入れすぎず、リラックスした状態で、内もものポイントを意識してやるとよいそう。 その次は足を大きく広げて回します。 pic.twitter.com/MgcPn29x1P

2015-01-16 19:04:30
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ウォーミングアップが終了して、歩行のワークです。空間を埋めることを考えて歩きます。昨日より人数が少ないため、ひとりひとりのエリアが広くなります。昨日より後ろに意識を持ってくるように、と智春さんからの指示。 pic.twitter.com/dpqxm1wEQB

2015-01-16 19:09:58
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人が移動しているということはエネルギーが移動しているということ。目で見て感じるのではなく、からだで気を感じて、人との距離感をつかむ。

2015-01-16 19:11:16
C.T.T.sendai @cttsendai

周りに分かりやすいようにすることは空気をよどませます。探って動くのではなく、「今!」と思った瞬間に止まる。それをみんなで分かち合う。共感する。そうすれば、自然とみんなの動きがひとつになります。 呼吸が止まらないように。

2015-01-16 19:16:29
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次は、一度止まり、歩き出すときはゆっくり→徐々に加速していきます。そして、最大まで速くなったところで止まる。 一回目はうまく揃いませんでした。 pic.twitter.com/JWtIFMnHLe

2015-01-16 19:22:03
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誰かが速くなって自分が追いつけなくなっていたら、速くするしかない。みんなを感じながらその速さについていかなければならない。 速くなった人が遅くなると分からなくなる。 周りを引っ張ろうとするのはダメ。

2015-01-16 19:22:48
C.T.T.sendai @cttsendai

空気が止まっている時にもう一度歩き出すにはどうすればいいのか? きっかけを出すのではなく、空気と空間におけるエネルギーを動かすことで歩き始めるにはどうすればいいのか?

2015-01-16 19:24:31
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