2015年3月8日

OTON GLASSの記事やYouTube動画などを見ておもったことまとめ

OTON GLASSについては以下を参照。 @DIME アットダイム|ジャンル|IT・モバイル|現実世界を拡張する未来の「アクセシビリティ」技術 http://dime.jp/genre/179965/4/ 続きを読む
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Yu.Nonoshita/野々下裕子 @younos

公開いただきました!前後編の前編です。 : "【野々下裕子のITのチカラ】現実世界を拡張する未来の「アクセシビリティ」技術" dime.jp/genre/179965/

2015-03-08 16:39:53
Teruichi @teruichi81

DIMEの記事で紹介されていた @OTONGLASS 、リンク先のnttdocomo-v にあるリンク先がパスワード画面で見れず(続 @DIME アットダイム|ジャンル|IT・モバイル|現実世界を拡張する未来の「アクセシビリティ」技術 dime.jp/genre/179965/4/

2015-03-08 18:29:43
Teruichi @teruichi81

続き)ドコモ・イノベーションビレッジにあるOTONGLASSのページにあるリンクからリンク先に飛べない(続く OTON GLASS Particular design | ドコモ・イノベーションビレッジ nttdocomo-v.com/village/startu…

2015-03-08 18:32:19
Teruichi @teruichi81

続き)検索して出たASCIIの記事も同様(続く ASCII.jp:メガネの町・鯖江で行なわれた電脳アプリARコンテスト (3/3) ascii.jp/elem/000/000/8…

2015-03-08 18:35:33
Teruichi @teruichi81

続き)更に検索すると公式アカウントらしきものをTwitterで発見したがサイトのURLはmedium(続く @OTONGLASS twitter.com/otonglass

2015-03-08 18:37:21
Teruichi @teruichi81

続き)たぶん公式サイト。(続く OTON GLASS — Medium medium.com/@OTONGLASS/

2015-03-08 18:39:37
Teruichi @teruichi81

続き)日本語によるOTON GLASSについての説明には、YouTubeとスライド(続く OTON GLASS — Medium medium.com/@OTONGLASS/wha…

2015-03-08 18:41:12
Teruichi @teruichi81

続き)YouTubeの動画は格好いいが、字幕がクローズド・キャプションでないので音声読み上げ出来ないため日本語圏のディスレクシアの人に伝わらない(続く OTON GLASS (Japanese subtitle) - YouTube youtube.com/watch?v=eACpkj…

2015-03-08 18:51:15
Teruichi @teruichi81

続き)というわけで @OTONGLASS の動画にはクローズド・キャプションの字幕を日英共につけるべきだし(自動生成は当てにしない)、tumblrの旧サイトからのリンクも必要。現状だと記事を見て興味をもった人がサイトに到達しにくいのでもったいない。リンクならすぐ出来るのでは(続く

2015-03-08 19:06:34
Teruichi @teruichi81

続き)周りの音を遮らないという意味では、イヤホンよりメガネフレーム埋め込みの骨伝導のほうが普段使いの点でよいと思った。 @OTONGLASS のフレームを見ると耳の後ろが自然。Eyeカメラが反射式なのはカメラの設置位置による制限かもしれないがヒンジ側か眉間からの計測なら不要(続く

2015-03-08 19:31:51
Teruichi @teruichi81

続き)反射式のEyeカメラとsceneカメラが左右に1つずつだと、もう一つ問題があって、利き目が逆だと対応できない点。sceneカメラはともかくEyeカメラは両目の計測が必要。反射式だと強い光を受けた時の計測状況も気になるしすべての角度は追えない。反射シート越しの視力も課題(続く

2015-03-08 19:50:34
Teruichi @teruichi81

続き)耳の後ろに骨伝導といった理由はもう一つあって、メガネを掛けた時に前から見て一番目立ちにくい場所だからということ。多少パーツが大きくても耳の後ろなら前から見ても目立たない。ボタン電池ぐらいのサイズならば十分に収まるスペースがあるのも理由の一つ。位置的に電池交換もしやすい(続く

2015-03-08 19:58:40
Teruichi @teruichi81

続き)最近の補聴器のデザインを見ても、前からは目立たないように、というのが方向性として出てきているのでそれと似た理由。相対した人が気にせず普通に接してくれるのは重要なポイント。またフレームを折りたたむには前方に重量物を集中しすぎない事も必要になる。眼鏡としての使い勝手は重要(続く

2015-03-08 20:07:22
Teruichi @teruichi81

続き)眉間にEyeカメラを設けるメリットはもうひとつあって、マスクをしてもカメラから目を遮らない位置にあるということ。頬の側にカメラがあるとマスクをするときにはどうしても邪魔。メガネとしての機能を持つ以上、メガネとしての使い勝手を守るのは最低条件。その点では防水も重要となる(続く

2015-03-08 20:14:43
Teruichi @teruichi81

続き)メガネを使っていれば夏場なら普通に汗をかくし汚れれば水洗いだって普通にする訳で、水洗いできる防水性能も最低条件。その辺はGoogleGlassなども全くクリア出来てない。ウェアラブルデバイスや Assistive デバイス以前の条件だと思う。その点ではケーブルも不要だ(続く

2015-03-08 20:24:50
Teruichi @teruichi81

続き)そういえば耳の後ろで骨伝導はGoogleGlassも採用してるが、あの部分の形状はさすがにスマートな形だと思う。でも骨伝導つけるならイヤホンを別につけるなよとは思うけど。あとフロントカメラにスライドカバーを付けないと周りの人に騒がれる問題が。Glassの失敗だとは思う(続く

2015-03-08 20:35:24
Teruichi @teruichi81

続き)OTON GLASSはメガネとコンピュータに分かれているように見えるが、コンピュータはスマホで代用できるとよい。スマホで代用できれば変換したテキストデータの再利用も容易。保存できれば「こんな文字が書かれていたみたい」と人に見せることも可能に。何よりケーブル無しなら便利(続く

2015-03-08 22:29:21
Teruichi @teruichi81

続き)スマホとBluetoothで通信すればケーブルレスにできるし、計算機としてのハードウェアも時々新しく出来るはず。とはいえOTON GLASSはまだSecond prototype 2014なので、もっと良くなっていくのだろう。そういう意味では楽しみなデバイスだと思う(終わり

2015-03-08 22:47:04

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