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因幡のよっちゃん(CV・堀江由衣) @japanesepatrio6
おぉう、C-5でけぇな(´・_・`) 意外とC-130が小さいのでびっくり pic.twitter.com/HEpUYrHhWq
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リンク Wikipedia C-5 (航空機) C-5は、ロッキード社(現在のロッキード・マーティン社)が製造し、アメリカ空軍が運用している軍用超大型長距離輸送機。愛称は「ギャラクシー」(英:Galaxy/銀河の意)。 開発当時世界最大の輸送機であり、An-124 ルスラーン・An-225 ムリーヤの登場によりその座を譲ったものの、依然として世界最大級の輸送機である。 1961年、アメリカ空軍はC-133 カーゴマスターの後継となる大型輸送機を求め、いくつかの航空機メーカーへの開発を依頼し研究が始まる。アメリカ陸軍は、当時開発中であったC-141 スタ
”開発当時世界最大の輸送機であり、An-124 ルスラーン・An-225 ムリーヤの登場によりその座を譲ったものの、依然として世界最大級の輸送機である。” ”全幅:67.89m 全長:75.3m”
タツコマはネコ科猛獣に襲われてしまった @TATukoma1987
@japanesepatrio6 コンペでコイツのライバルだったのが、後のジャンボジェットでしたっけ?同クラスの東側の機体がルスラーンだったはず。
因幡のよっちゃん(CV・堀江由衣) @japanesepatrio6
@tatukoma1987 それは初めて知りました、情報ありがとうございますm(_ _)m
リンク Wikipedia ボーイング747 ボーイング747(Boeing 747)は、アメリカのボーイング社が開発・製造する大型旅客機のシリーズ。ジャンボジェット(Jumbo Jet)の愛称で知られる。世界初のワイドボディ機であり、大量輸送によってそれまで一般庶民にとって高嶺の花であった航空旅行、特に国外旅行の大衆化を可能にした画期的な機体であった。基本設計から半世紀が経過した現在においてもなお大型民間航空機の一角を占めており、747-400型の後続機として747-8型が生産されている。 1969年2月に初飛行してから、その後多くの改良を重ねなが
”元は軍用輸送機として開発計画があったが、この計画は同じく米軍に計画を上申していたロッキード社の「C-5」に軍配があがり、中止された。後に超音速旅客機製造までの繋ぎとして計画がスタートしたが、超音速旅客機の方は結局開発が中止、一方同機は大ベストセラーとして、設計変更・改良を繰り返しつつ、2014年現在も製造が続けられている。 ”
タツコマはネコ科猛獣に襲われてしまった @TATukoma1987
@japanesepatrio6 調べ直した所、C-5とのコンペで敗れた時に使っていた技術からのフィードバックで開発だそうです。
因幡のよっちゃん(CV・堀江由衣) @japanesepatrio6
@tatukoma1987 なるほど官から民への結果があの傑作機ですか、納得です。
タツコマはネコ科猛獣に襲われてしまった @TATukoma1987
@japanesepatrio6 相当苦労したみたいですよ。苦労は報われたようですが。
で、C-5の大きさに対する反応など
しど@炒飯反青豌豆主義連盟 @sidvicious_noel
なんだこれ、なんだこれ、なんだこれっΣ( ̄。 ̄ノ)ノ 》RT
矢崎惟任竜座 @yazakiryuza
→RT C-130が意外に小さいんじゃなくてC-5がデカすぎるんだよ。普通にチヌーク中に入れて運べるくらいのペイロードあるんだから。
13歳 @KS_13sai
左側がF-15E,右側がF-15C
13歳 @KS_13sai
単純にCFTで見分けられるからすき
パーク㌠ @_hp23
思ったより小さいんだよねC-130
SR+ [アイマス最高]アガルタ @Agalta_DC5
イーグルがプラモデルかなんかに見えるレベルだな…
双葉純一 @Jun_Futaba
グローブマスターもデカイと思ってたが、ギャラクシーはやべえな
十四朗、ベナリア史を呼び出す @Jyuusirou
ていうかイーグルでけぇな、こうして見ると

コメント

ぉざせぃ @hijirhy 2015年3月28日
C-130とF-15の大きさが大して変わらないってのが驚きだよな。
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