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「『受付件数ゼロ』のレファレンスサービスを目指して」

メモとしてにちょっとまとめてみました。
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min2fly @min2fly

"数字が増えることでしか存在意義を示せなかった図書館が、数字が「減る」ことを誇れるようになった、というのは、ちょっと嬉しい驚きだった" / “「受付件数ゼロ」のレファレンスサービスを目指して - BEAYS(新装版)” htn.to/KK7D3T #図書館

2015-03-18 14:10:10
sTeraoka @teragoh

究極の支援は目に見えない、支援されていると感じさせないものだと思う。「レファレンス受付件数ゼロ」を目標とするレファレンスも、夢じゃないのかもしれない。 「受付件数ゼロ」のレファレンスサービスを目指して - BEAYS(新装版) bauchi13.hatenablog.jp/entry/2015/03/…

2015-03-18 22:54:26
Toru Shigehara @sght

これはいいね>「受付件数ゼロ」のレファレンスサービスを目指して - BEAYS(新装版) bauchi13.hatenablog.jp/entry/2015/03/…

2015-03-18 23:35:44
im22 @iskwmk22

"「受付件数ゼロ」のレファレンスサービスを目指して - BEAYS(新装版)" bauchi13.hatenablog.jp/entry/2015/03/… "究極の支援は目に見えない、支援されていると感じさせないものだと思う" 同感。 入館や貸出数も減ってなければ自力で使えてることになるのかな。

2015-03-19 06:26:38
水知せり@羊図書館 @smizuchi

「受付件数ゼロ」のレファレンスサービスを目指して - BEAYS(新装版) bauchi13.hatenablog.jp/entry/2015/03/… レファレンスの段階を考えて、典型的な本の紹介のパスが早くなるのはいいことだと思います。ただ、「レファレンス」そのものが減るのはどうかと思う。

2015-03-19 08:16:49
書店・出版・図書館ニュースbot @jpub_news

「受付件数ゼロ」のレファレンスサービスを目指して - BEAYS(新装版) dlvr.it/91fdMt

2015-03-19 10:27:05
librarynews jp @librarynews_jp

「受付件数ゼロ」のレファレンスサービスを目指して - BEAYS(新装版) bauchi13.hatenablog.jp/entry/2015/03/… 2015-03-14 「受付件数ゼロ」のレファレンスサービスを目指して レファレンス 課題解決支援 先日、とある研修で、医療情報支援サービスをやっている…

2015-03-19 10:43:29
リンク http://bauchi13.hatenablog.jp/ 「受付件数ゼロ」のレファレンスサービスを目指して - BEAYS(新装版) 先日、とある研修で、医療情報支援サービスをやっている図書館の方のお話を聞く機会があった。いろいろ得るものがあったのだけれど、とりあえず一つだけ、驚いて、かつ嬉しかったことを書いておく。 その図書館では、数年にわたって継続的にサービスを行っており、コーナーを作ったり、ブックリストを作ったり、外部と連携して講座をしたり、と、非常にオーソドックスな事業を展開していた。 ところが、その図書館のレファレンス担当によると、最近、医療関係のレファレンス受付が、心なしか「減ってきている」のだという。 課題解決支援サービス
図書館タグはてブ新着エントリー @hatebulibrary

[図書館]「受付件数ゼロ」のレファレンスサービスを目指して - BEAYS(新装版) ift.tt/1xzIMIl

2015-03-19 11:12:17
tama @tamanekosan

究極の支援は目に見えない、支援されていると感じさせないものだ”同意。図書館のサービスは究極自分たちがいらなくなる事なんだ。 / “「受付件数ゼロ」のレファレンスサービスを目指して - BEAYS(新装版)” htn.to/xFNd7i

2015-03-19 13:19:31
egamiday @egamiday

んー、どうかしら / “「受付件数ゼロ」のレファレンスサービスを目指して - BEAYS(新装版)” htn.to/aBiHDg

2015-03-19 17:34:16
Littlebamb @Littlebamb

参照すべきツールを整備することがレファレンスの本質なのでカウンタでの質問件数は減る方がよい、という論。確かに質問回答方式は効率が良いとはいえない。ただ直接の接触をなくした場合、ユーザからのフィードバックはどう得るんだろう。Google先生はユーザの情報を超分析して反映させてるよ?

2015-03-19 18:09:52
Littlebamb @Littlebamb

ユーザはいつも想定外の疑問を持つものだし、ツールはいつも想定外な(時には不適切な)使い方をされるもの。ちゃんと届く情報発信するためには、そういったことのモニタリングが必要。やりとりすることで得られている情報を、やりとりせずにどう得るか。

2015-03-19 18:21:03
egamiday @egamiday

さすが、めがねっこ純情がいいこと言ってる

2015-03-19 18:23:45
egamiday @egamiday

もしうちとこのレファレンスがゼロになるような減り方してきたら、もっといろいろききにきてくれるように積極的にこちらから働きかける。それは件数を増やしたいとかそんなではなく、思ってもなかった支援やサービスへ育つ可能性の種にもっと触れたいからだろうなと。

2015-03-19 18:28:54
egamiday @egamiday

もちろん自力で済むような環境整備もして減らす方向も心がける。だから、減らして、増やして、減らして、増やしての繰り返し運動。でっかく言えば、人生を生きるってその繰り返しだなあと。

2015-03-19 18:31:28
Littlebamb @Littlebamb

ツールを完璧にしておけば皆接触してこなくて済む、だから接触のチャンネルは不要。っていうのは、方向はいいけど、実現できると信ずるならそれは傲慢な考え方だと思う。それでは毎分毎秒ユーザの情報を搾り取って飲み込んで変化し続けてるGoogle先生に敵う訳ない。

2015-03-19 18:41:46
Littlebamb @Littlebamb

補足。前々Tweetの「ツールの不適切な使い方」ってのは、作ったひとの気に入らない使い方とかじゃなく、その目的でコレ使ったら変な結果出る、という意味。

2015-03-19 18:42:38
西六地蔵図書館基盤研究所 @WestSixJizo

うーん,図書館側も来館者側も,世代は交代するものですからね。 / “「受付件数ゼロ」のレファレンスサービスを目指して - BEAYS(新装版)” htn.to/mmoyoh

2015-03-19 19:05:47
わっくんぱぱ@「万人恐怖」の傍観者 @wackunnpapa

[図書館記事] 「受付件数ゼロ」のレファレンスサービスを目指して - BEAYS(新装版): うーん,図書館側も来館者側も,世代は交代するものですからね。 bit.ly/1BSeBjF

2015-03-19 19:29:58
郡山女子大学短期大学部地域創成学科図書館情報学研究室 @EduLibKGC

[図書館記事] 「受付件数ゼロ」のレファレンスサービスを目指して - BEAYS(新装版): うーん,図書館側も来館者側も,世代は交代するものですからね。 bit.ly/1BSeBjF

2015-03-19 19:29:58
のらはり @norahari

うーん、たしかにうちもHP上に便利な郷土関係索引載せたらレファレンス件数減って、レファレンスを通さず索引を元に複写物郵送の依頼が来たりするけど、でも「受付件数ゼロ」は目標としてどうなんだろう?

2015-03-19 23:49:12
のらはり @norahari

OPACなどによって利用者の調査検索能力が上がってくると、今度は要求する情報のレベルも上がる。だからレファレンス件数がゼロになるってことは無くて、もしそうなったとしたら「職員のレベルが向上した情報要求に応えられなかった」か「図書館が情報の専門機関として全く信頼されてない」か

2015-03-19 23:57:08
のらはり @norahari

いや、件数が多ければ良いとは全く思わないんだけどね。そもそもレファレンス件数ほど信頼性の低い統計データも無いと思う。

2015-03-19 23:58:47
Saki @saki_hag_noe

「受付件数ゼロ」のレファレンスサービスを目指して - BEAYS(新装版): bauchi13.hatenablog.jp/entry/2015/03/…

2015-03-20 04:24:51
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