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リゲル @fukusima88
そうだ吾妻山に行こう 浄土平に行こう 福島市には山の麓には桃源郷が 山頂には浄土がある #福島フォト部 #fukushimaphotograph 2009.6.20撮影 pic.twitter.com/esaYDknR0P
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リゲル @fukusima88
福島市スカイライン 登り口の山々が新緑 新緑前線が駆け足で山を登っています  浄土平まで到達するのは6月に入ってから #福島フォト部 #fukushimaphotograph 2015.5.6撮影 pic.twitter.com/BrSfWlctSC
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リゲル @fukusima88
@nao0037 6月上旬の鎌沼周辺 雪が鎌沼に落ち込んでいく 近くを通る時はちょっぴりビビる 奥に見えるのは東吾妻 #福島フォト部 #fukushimaphotograph 2010.6.6 pic.twitter.com/0AhGVljoVT
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リゲル @fukusima88
福島市吾妻山浄土平より 吾妻小富士と天の川 撮影者 私の父 浄土平の澄んだ星空 晴れた日にはくっきりと天の川が見えます 私もこんな写真が撮りたい #福島フォト部 #fukushimaphotograph 2006.6.25撮影 pic.twitter.com/wnqpu51JXO
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リゲル @fukusima88
6月上旬の吾妻山一切経山山頂から見る五色沼(魔女の瞳)瞳が開き切っています 雲海の向こうには正面(北)に蔵王連峰 北西に朝日連峰が見えます @nao0037 #福島フォト部 #fukushimaphotograph 2010.6.6 pic.twitter.com/oqtwpxPb3X
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nao(ツ-リング準備中) @nao0037
@fukusima88 酸ヶ平から一切経山に登るのが規制されている今年、それは何度も登ってみたい僕にとって非常に残念なことなんですが、だから吾妻山は見るものがないかというと!!全然違うんですよね。強い引力に変わりはないです(屮°□°)屮
リゲル @fukusima88
@nao0037 一切経山に登れないなら、天気次第ですが東吾妻に足を伸ばすのはどうでしょうか。天気がよければ磐梯山、猪苗代湖、桧原湖、秋元湖、小野川湖が一望できます。
nao(ツ-リング準備中) @nao0037
@fukusima88 予習していきます。歩くのは、駐車場→酸ヶ平→姥ヶ原→一気に東吾妻山山頂→景場平→鳥子平→兎平→桶沼→駐車場、で間違ってないですか?
リゲル @fukusima88
間違ってます。浄土平から酢ケ平へのコースは通行止め。姥ケ原から酢ケ平に行って戻ってから東吾妻に登るRT"@nao0037: @fukusima88 予習していきます。歩くのは、駐車場→酸ヶ平→姥ヶ原→一気に東吾妻山山頂→景場平→鳥子平→兎平→桶沼→駐車場、で間違ってないですか?"
nao(ツ-リング準備中) @nao0037
@fukusima88 そうか浄土平から酸ヶ平にまっすぐ行けないんですね (◎_◎;)!浄土平→姥ヶ原→酸ヶ平→姥ヶ原→一気に東吾妻山山頂→景場平→鳥子平→兎平→桶沼→浄土平、予習していきます。
コースについて予習
nao(ツ-リング準備中) @nao0037
磐梯朝日国立公園メモ。浄土平から東吾妻山に向かうコースは、針葉樹と湿原を訪ねる静かな山歩き。標高約1600mの浄土平駐車場と東吾妻山頂上1975mの標高差は約400m。歩行距離は9.11km(参考:福島県ハイキング・トレッキングガイドブック)
nao(ツ-リング準備中) @nao0037
磐梯朝日国立公園メモ。浄土平から東吾妻山に向かうコースは、まず鎌沼分岐を左に入って姥ヶ原を目指していく。(参考:福島県ハイキング・トレッキングガイドブック)
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磐梯朝日国立公園メモ。浄土平から鎌沼分岐はすぐ。この鎌沼分岐を右へ行けば一切経山への登山口でもある酸ヶ平湿原に向かえるが、2015年5月現在は吾妻山の噴火警戒レベル2による火口周辺規制が発せられているため通れない。(参考:パークガイド 浄土平・裏磐梯)
nao(ツ-リング準備中) @nao0037
磐梯朝日国立公園メモ。鎌沼分岐を左に進むとダケカンバやキタゴヨウの樹林地帯となる。道の両脇には小規模な湿原や池塘があって、ミヤマホタルイや様々なミズゴケ類が見られる。ミニ湿原である。(参考:パークガイド 浄土平・裏磐梯)
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磐梯朝日国立公園メモ。蓬莱山の中腹を過ぎる周辺ではハクサンシャクナゲが多く見られる。蓬莱山のここ周辺のオオシラビソ林は樹枝がもっぱら東に伸びて西に面した幹はむき出しになっている(旗状偏形樹)(参考:パークガイド 浄土平・裏磐梯)
nao(ツ-リング準備中) @nao0037
磐梯朝日国立公園メモ。姥ヶ原(その名は近くにある姥神石像に由来か)は乾燥した草原。針葉樹も点在するが、適潤地にはチングルマ、イワカガミ、クロマメノキ、ガンコウラン、エゾオヤマリンドウなどが生育する。テーブル状樹形のミネザクラも見られる。(参考:パークガイド 浄土平・裏磐梯)
nao(ツ-リング準備中) @nao0037
磐梯朝日国立公園メモ。姥ヶ原が接する鎌沼(名は形が鎌に似ていることからか)は周囲約1キロメートル。北部一帯は緑のチシマザサ原で、コバケイソウ群落、ミヤマリンドウ、イワカガミなどが豊富。南西側には6月中旬まで残雪がある。(参考:パークガイド 浄土平・裏磐梯)
nao(ツ-リング準備中) @nao0037
磐梯朝日国立公園メモ。姥ヶ原分岐から東吾妻山の山頂までは針葉樹林(主にハイマツ?)が続いていて、だいたい一直線。鎌沼の水面標高は1770mで東吾妻山の山頂は1975mなので、この区間は200mの登り。(参考:福島県ハイキング・トレッキングガイドブック)
nao(ツ-リング準備中) @nao0037
磐梯朝日国立公園メモ。東吾妻山の山頂1975mからは、ハイマツ林越しに吾妻連峰を一望できる。西吾妻山2035m、一切経山1949m、中吾妻山1931mなど。さらに条件が良ければ磐梯山1819m(南西に18.5km)が見える。(参考:福島県ハイキング・トレッキングガイドブック)
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磐梯朝日国立公園メモ。東吾妻山の山頂からは南側の急な斜面を下って磐梯山をのぞむ湿原の展望台に進み、さらに斜面を下りていく。(参考:福島県ハイキング・トレッキングガイドブック)
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磐梯朝日国立公園メモ。東吾妻山の南面にある湿原の展望台は標高1900m。(参考:福島県ハイキング・トレッキングガイドブック)
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磐梯朝日国立公園メモ。東吾妻山の南面を標高1690mまで下ると、そこは景場平。(参考:福島県ハイキング・トレッキングガイドブック)
nao(ツ-リング準備中) @nao0037
磐梯朝日国立公園メモ。景場平湿原は、浄土平湿原の周囲にある数々の湿原のひとつ。木道が整備されていて、多彩な植生と東吾妻山の眺めを楽しめる。(参考:パークガイド 浄土平・裏磐梯)
nao(ツ-リング準備中) @nao0037
磐梯朝日国立公園メモ。初夏の景場平湿原ではイワカガミ、チングルマ、ワタスゲを楽しむことができるはず。周辺の低木群落にはクロマメノキなどがみられ多彩。(参考:パークガイド 浄土平・裏磐梯)
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