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のーみん 丁 @noumin_T
①今日の夢。表向きは私立高校を営んでいる私的生物兵器研究所でバイオハザードが起きる。自分は研究員の一人。校長先生(まるまる太ったオッサン)が研究所長で、研究所に入って資料回収と自爆装置作動の計画を立てていて、それに参加する事になる。参加者は全部で12人程度。
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②研究員は殆どが流出した化学兵器(退行ガス)の影響で幼稚園児くらいの見た目になっている。マトモな状態なのは校長と自分と研究員1人の3名のみ。バイオハザードの影響で校内には妖怪みたいになった所員が大勢いてとても危険。
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③作戦は、研究所からの脱出に使ったトロッコで再び高校地下にある研究所層に戻り、最下層の資料室を目指すというもの。校長がトロッコの左、自分が右に座ったら校長が重いせいでトロッコが傾いてしまい、バランスを取るために乗る位置の調整をしてすごく時間を使ってしまう。
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④トロッコで研究所に突っ込むと、一部が水没していて、水没してない部分には怪物化した所員と、実験で作った生物兵器がウロウロしてる。自分は直ぐにトロッコから降りて、前方の水没地帯に潜水した。怪物は水が苦手なため追ってこれないから。
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⑤潜水すると正面に向かって廊下が伸びていて、右手手前の部屋の下に小さい穴(元からある通気口)がある。通気口から部屋に入れると思って入ろうとするも狭くて苦戦。場所が水面に近かった為に、水辺に居た怪物に気づかれて、先に部屋に侵入されてしまう。仕方なく部屋は諦めて通路の先に進む。
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⑥通路の先で非水没部に出たものの、後ろから水に強いタイプの怪物2匹に追われてしまう。手近な部屋に逃げ込むと熱処理系の実験室で、超高熱の配管が沢山あるところだった。うまく処理してあるので近づいても大丈夫だが、触れるとあっという間に体が溶けて燃える。
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⑦後ろから怪物が追って来ているため、仕方なく壁を使った三角飛びで配管を超える作戦に出る。ギリギリなんとか成功し、配管の向こう側に着地した所で怪物2匹が部屋に。そのまま自分の方に走ってきて、配管を乗り越えようとした所で、一匹は足から燃え溶けて死亡。
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⑧もう一匹は足が半分溶けたくらいで乗り越えてきたため、手近にあったモップの柄で突き倒して配管に押し付け全部溶かした。部屋の外に出ると校長が居て合流する。ここから研究員視点ではなく第三者視点に夢が切り替わる。
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⑨校長と研究員の居る場所は最下層で、資料室近くの所長室。ここで研究員が所長机に設置されたレーダー的な機器を見て青くなりながら「執行者レベルの生物兵器が動いています」と報告。執行者は最高性能の人型生物兵器でとても危険。動いているのはNo.001の第一執行者で、所長室の真上にいる。
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⑩「不意打ちで不活剤を打ち込めば何とかなるでしょう、私が行きます」といって研究員は隣の隠し部屋に移動。そこから上の階に行って不意打ちするつもりだ。校長はレーダーと監視カメラで様子を見ている。研究員が上の階に行くより先に執行者が現れ、研究員を瞬殺。そのまま所長室に向かってくる。
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⑪逃げる余裕もなく所長机の裏に隠れる校長を、執行者は即座に見つけて椅子の上にねじ伏せ、腰から手を入れて腎臓を抜き取って去っていった。執行者は内蔵を集めているのだ。直ぐに研究所の外に出てしまうだろう。所長は瀕死の状態で自爆装置を起動しようとするが、何故か起動しない。
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⑫椅子の上でグッタリした校長の前に、大型のプライヤーを持った白衣の老人が現れる。普段は高校側で保険医をしている特別研究員だ。「自爆装置は止めた。資料室のドアロックNoを教えてもらおう」と云いながらアンブレラ社のバッヂを見せる。死亡寸前の校長に保険医が事情を話し始める。
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⑬保険医はアンブレラの産業スパイで、極秘資料を手に入れる為に今回のバイオハザードを引き起こした。特別に封印されていた執行者を動かしたのも彼。資料室のドアロックNoを聞き出すため、校長は椅子に拘束されプライヤーで歯を一本ずつ抜き指を潰す拷問にかけられ、ロックNoを漏らしてしまう。
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⑭ロックNoを教えた後も拷問を続けられて校長は死亡。保険医は聞き出したロックNoを入力するために、隣にある資料室に向かうが、鋼鉄20cmのドアが粉砕されていて、中にいた執行者に頭をもがれて死亡。作戦は全て失敗し、怪物であふれる研究所はそのままに朝が来てしまう。
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⑮朝になって地上にある高校には生徒が登校してきてしまう。地下の研究所がボロボロになった影響で、グラウンドが一部陥没したり、校舎が一部崩れていて騒然としながらも、事情を知らない高校教師(研究員と兼任の者も居たが、夜のうちに全滅してる)に誘導され校内に入ってしまう。
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⑯この後、高校に通うごく普通の魔法少女(生物兵器)がビーム系の魔法を連射して執行者と戦って、学生もろとも焼き尽くし学校が火の海になった辺りで目が覚めた。

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