10周年のSPコンテンツ!
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野本 竜哉(iOSコンソーシアム文教担当 @ioscedu
本日はこちらに来ています。気になったソリューションや製品を適当に呟きます。気が向いたらまとめます。 pic.twitter.com/IsQsIZCmB7
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最初はパイオニアVCさんに来ました。一時間ごとに遠隔授業のデモをやっているそうですよ!太田さんとパシャリ。 pic.twitter.com/owM2hxuA7C
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プロンテストさんのブースでは英語の小・中学生向けの発音力判定ツールのデモをやってます。波形の分析などをしているんですかね? pic.twitter.com/M1BL75CaLC
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インヴェンティットでついに山田さんとの対面を果たしました。教育分野向けMDMとして、京都市教育委員会、清教学園、鎌倉学園、同志社中学校などに採用されています。
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NTTブースではdocomoがLTEタブレットの効果をPR。また、横浜市の教育クラウドの事例も紹介されています。 pic.twitter.com/O2hiR08HQ7
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デジタルナレッジさんのブース、Clicaの展示が見当たらない…
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と思ったら、お隣のZ会ラーニングテクノロジーブースにClicaがいました。開成さんで導入されている読書交流システムや、eポートフォリオも展示されています。 pic.twitter.com/OUl4CRwG8M
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フルノさんブース。セルラータブレットフル活用する古河市教育委員会の平井参事兼指導課長がプレゼンをしています。先日テレビで報道された番組を出しながら生解説。アプリとしてロイロノートスクールを活用していることも紹介。 pic.twitter.com/vqHKjo1rRh
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京セラ丸善システムイインテグレーションブース、マルチプラットフォームで使える電子書籍ビューワーBookLooperに触れます。 pic.twitter.com/Y0L6FQvS2l
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sakawaさんのブースでは昨日SNSでフィーバーしたkocriが体験できます。EDIX期間だけのキャンペーンも実施中。DropBoxも近日中にサポート予定。 pic.twitter.com/xJSQKP7Wng
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ソニーブース。デジタルペーパーとビデオ会議を使い、品川のスタッフとやりとりするデモが見られます。手をついた状態で書けるのと、この大きさはいいですねー。 pic.twitter.com/ywtguVVlPA
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エルゴトロンブース。教育産業の山口さんにはこちらで会えます。iPadだけでなくPCのカートも展示しています。また、昇降式のテーブルも体験できますよー。 pic.twitter.com/8btGiCAPO8
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ワコムブースで話題のモノを見てきました。薄型のシートが文字を認識する仕組みで、タブレット対応や無線化も考えているそうです。書き順を記憶して再生出来るのはいいですね。紙がやめられない出席簿などでの採用の引合が多いとのこと。 pic.twitter.com/YM1SqlKoSR
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学研教育ICTブース。こちらではpepper君が見られます。 pic.twitter.com/0jmelzDaxz
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hpブースにはMetaMoJiさんが出張されています。近大附属の小谷先生の超絶すごいMetaMoJi Noteを紹介したところ。何か始まる瞬間? pic.twitter.com/NeNpos9QFJ
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エレファンキューブさんのブースではさわって動く教材「AQUA」を試してみる事ができます。中学校の数学を動かしながら理解できます。 pic.twitter.com/u7oijbcbIX
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タブレットカートなどを展開するMTプランニングのUSB-haco10。iPadのような電力を要するタブレットを10台同時に充電できて、コンパクトなのがいい感じです。 pic.twitter.com/jAxvd3s12s
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凸版ブースで為田さんのお話をお伺いします。 pic.twitter.com/WqdJGXJNcN
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凸版さんの11月リリース予定の「やるKey」はいわゆるアダプティブラーニングのプラットフォーム。 pic.twitter.com/eTeg7er6e3
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為田:小学校3年生向けに都内と茨城県で実証実験を開始。算数なら同じ小問でも、実は難易度はバラバラ。途中で求められる考えが変わることも。3と4は似た割り算だが図のヒントや問題文の長さが違う。この間に段階が付けられるのがデジタルの利点。 pic.twitter.com/V0WNX4an9t
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為田:やるKeyの仕組みは個別指導に近い。どこまで分かったか、どこで間違えたかがわかれば、次の指導がわかる。また、最後の答えだけ合っている、合っていないだけではなく、途中経過も重要。それをデジタルに持っていかないと、今より質が落ちる pic.twitter.com/mm9Lj4Y0mc
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為田:でもそれを一人一人にやるのは先生には不可能。それをICTで自動化する事で可能になる場合もある。だが、先生にできなき事をタブレットが可能にするわけではない。分からなくて先生を待っている生徒を助けたいのだ。 pic.twitter.com/e5b6VqBKvf
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為田:よく小3あたりに壁があると言われる。そこを先回りし、正しく勉強すれば大体は「出来る」。出来るのは積み重ねが、社会で重要な努力する力を育む。それをやるKeyでサポートしたい。 pic.twitter.com/gyk98bWhT2
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為田:やるKeyは古河市と福生市で実証研究をやる。タブレットを一人一台配り、持ち帰りも行ってデータも集める。このデータのサマリーを先生に提供し、先生が授業の事前にわかるようにし、先生の授業改善に貢献したい。 pic.twitter.com/hqjtGJOWau
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為田:すでにタブレットを導入済みの学校や教育委員会にはこんなキャンペーンも。 pic.twitter.com/fWWrRvcPRp
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コメント

仕事したかったなー @norikingsun 2015年5月21日
指導できる先生がいるかどうかが問題な気がします。あと、公共事業化して乗っかってくる悪い大人たちが気になる。
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