スプラトゥーン公式Twitterまとめ

Wii U専用ソフト『スプラトゥーン』の公式アカウント @SplatoonJP のツイートを項目ごとにまとめました。 プレイ前の方に向けたルール説明から、ブキやステージを使いこなすためのちょっとしたテクニックなど。 最終更新日15.07.15
ゲーム スプラトゥーン
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基本事項
Splatoon(スプラトゥーン) @SplatoonJP
イカ研究所からの調査報告だ。 謎のイカには、4対4のチームに分かれて、インクを地面で塗ってナワバリ争いをする習性がある。彼らの間では「ナワバリバトル」と呼ばれているようだ。 pic.twitter.com/GeMoOuzI8q
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イカ研究所からの調査報告だ。 ナワバリバトルでは地面を塗った面積で勝敗が決まるようだ。インクをぶつけて相手を倒すこともできるが、勝敗には関係ないらしい。とにかくナワバリをひろげたチームの勝利。なんともシンプルでわかりやすいルールだ。 pic.twitter.com/BOCxtJ0PkM
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イカ研究所からの調査報告だ。 ナワバリバトルでは、地面を塗った面積がポイントになるらしい。相手を倒した数、倒された数もカウントはされるがポイントにはならないようだ。とにかく、たくさん塗ったヤツがエライということだ。 pic.twitter.com/OHXo2NMOLz
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バトルで使う「ブキ」は、メイン・サブ・スペシャルの3つのウェポンが1つのセットになっている。 組み合わせは予め決まっていて、どのセットを使うかでプレイスタイルも変わるそうだ。 いろいろ試して、自分好みのセットを見つけるといいだろう。 pic.twitter.com/vdUvn8P12W
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イカ研究所からの調査報告だ。 地面を塗るにも、相手を攻撃するにも主力となるのが、ZRボタンで発射する「ショット」。遠くを狙えるチャージショット接近戦に強いローラーなど、さまざまな種類が存在するようだ。 pic.twitter.com/fdupJaFCCO
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調査の続報だ。 Rボタンで使うのが「サブウェポン」。写真は爆発して周囲にインクをぶちまける「スプラッシュボム」だ。直接攻撃するだけでなく、牽制したり、隠れた相手をあぶりだしたりと、戦術的な使い方ができるらしい。 pic.twitter.com/56VzvTYZ1s
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調査の続報だ。 サブウェポン直接攻撃ができるものもあるが、相手の進路を妨害したり、味方を援護したりと、補助的な性能のものもあるらしい。 メインウェポンに比べて多くのインクを消費するので、インクの残量には注意が必要だそうだ。 pic.twitter.com/AoLARTgANW
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調査の続報だ。 ペシャルウェポンは、地面を塗ることでゲージを貯めると使うことができる。 強力な攻撃ができるものや、味方全体を援護する効果を持つものがあるそうだ。 うまく使えばピンチをチャンスに変えることもできるだろう。 pic.twitter.com/rHuBcwO4Hs
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イカ研究所からの調査報告だ。 ナワバリバトルで使うインクは、バトルのたびに色が変わる。とてもカラフルだ。それにしても、イカが体の色を変えることは知られているが、吐くスミの色まで変えるイカがいるとは……。 pic.twitter.com/VBckjmZZTV
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イカ研究所からの調査報告だ。 彼らは地面に塗られたインクの中を、イカの姿になって泳ぐ能力を持っている。インクの中ではヒトの姿で走る倍以上のスピードで移動ができるという。逆に動かなければ、相手から身を隠すこともできるようだ。 pic.twitter.com/PTwZjJYcvg
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調査の続報だ。 彼らはイカの姿であれば、カベを登ることもできる。カベを塗ることはナワバリバトルの勝敗に関係ないので、塗られたカベがあれば、そこを誰かが登ったということかもしれない。想像力を働かせることもバトルでは重要だ。 pic.twitter.com/qNLlYYRWwe
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イカ研究所からの調査報告だ。 自分の色のインクの中は自由自在に動ける彼らだが、対戦相手の色のインクの上では足をとられて動きが鈍くなり、イカになることもできない。 イカんともしがたいとは、まさにこのことだ。 pic.twitter.com/uVjZEEVPdr
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Wii U GamePadに表示されているマップには仲間の位置がアイコンで表示されている。 タッチすると、その仲間のところまでジャンプできる。 これが「スーパージャンプ」だ。 一気に最前線まで駆けつけることができる。 pic.twitter.com/6pyQf8drFt
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先ほど、謎のイカのロケットジャンプについて報告したところ、「イカが飛ぶわけがない」という声を聞いた。 あまり知られていないようだが、イカは本当に飛ぶそうだ。いや、マジで。 信じられない人はイカ 飛ぶ」で検索してみてほしい。
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彼らはイカになると金網をすり抜けることができるらしい。 この能力を活かして近道をしたり、隠れた通路に侵入することができる。ただし、金網の上でイカになると下に落っこちるので要注意だ。 しかし、一体どんな体の構造をしているのだろうか…? pic.twitter.com/uH8B42a9Jr
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ブキについて
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バトルで使用するブキを紹介していこう。 これは「スプラシューター」。 威力・射程・連射性能のバランスが良く、様々な状況に対応できる万能性が特徴とのことだ。 誰にでも扱いやすく、最も標準的なブキと言えるそうだ。 pic.twitter.com/WhAT5TmcO1
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このブキは「.52ガロン」。 一発の弾により多くのインクを使うことで、弾の威力が強化されたシューターだそうだ。 その分、連射は遅いが、的確に標的を捉えることでブキの特性を最大限に引き出すことができるとのことだ。 pic.twitter.com/eIg7Q4H01A
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スプラシューターと.52ガロンの射撃性能を比較した映像を入手した。 ご確認いただきたい。 youtu.be/ulcdb67FQVo
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このブキは「スプラローラー」。 塗りながら進むという性能から、接近戦用のブキだと思われがちだが、振ってインクを飛ばし、中距離で相手とわたり合うこともできるらしい。 「塗り」と「振り」の使い分けが肝心だそうだ。 pic.twitter.com/bN9nsBu6fh
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調査報告だ。 ローラーは地面を塗りながら移動することができるが、振ると広範囲にインクを飛ばすことができる。 有効射程は短いが、強力な攻撃が繰り出せるそうだ。 振った後にそのまま地面を塗って進むのが気持ちいいらしい。 pic.twitter.com/0rePXvRpvO
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このブキは「スプラチャージャー」。 インクをタンクで圧縮して一気に射出することで、長い射程と一撃必倒の高い威力を実現したブキだ。 威力のある弾を撃つには時間がかかるので、サブウェポンを駆使してうまく立ち回る必要がありそうだ。 pic.twitter.com/FIrdyE3WIX
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このブキは「スクイックリンα」。 インク圧縮タンクを小型化し、短時間でのチャージを可能にしたチャージャーだ。 ひきかえに射程は短くなったが、威力はキープされている。 掃除用洗剤のボトルに似ているが、洗剤が出るわけではないらしい。 pic.twitter.com/tphLIMG5FV
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調査報告だ。チャージショットは遠くまでインクを飛ばすことができるブキだ。標的を狙い撃つこともできるが、一直線にインクを塗ることもできる。攻撃するだけでなく、仲間のために通り道を作ることもできるのだ。イカと道具は使いようだ。 pic.twitter.com/Zrec2NjYq4
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コメント

今井さん @j_game 2015年5月31日
そんなわけでスプラトゥーン公式Twitterの僕が気になるとこだけまとめてみたよ。
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