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ムサビ学生広報局 @maugks_PR
今日の会議の様子です!これは一体…?(いちもり) pic.twitter.com/e8fNflysPD
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ムサビ学生広報局 @maugks_PR
段々口数が減ってきているスタッフの様子です(いちもり)
ムサビ学生広報局 @maugks_PR
お昼のプチプチ種明かし!!オープンキャンパスのポスター、ついに公開です!!! pic.twitter.com/a7Mkn1iHgi
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youtu.be/1B62BVHsFYk オーキャンのポスター立ち上げの様子を15秒CMにしました!ご覧ください(ふじわら)
西谷 浩太郎 @nsnk2425
JR渋谷、JR吉祥寺、西武国分寺駅で見ることができるよ!加工工程については後日@to_hokushigyou さんに入ってもらって解説してもらいます! pic.twitter.com/Hrav3XCeYp
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ムサビ学生広報局 @maugks_PR
今週末のムサビオープンキャンパスに向けて、国分寺、吉祥寺、高田馬場など中央線・西武線を中心に広告の公開が始まっているようです!ぜひ探してみてください! #maugks pic.twitter.com/wGeYQ6ghwS
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kiyotaka @to_hokushigyou
36000個の三角の立ち上げ風景! すごーい!まさに学生さんの努力の結晶です! ぜひぜひ、実物を見に行ってください! twitter.com/maugks_PR/stat…
kiyotaka @to_hokushigyou
@cosmotech_no1 でもね、一番頑張ったのは、多分学生さん。 これ見てね。 youtube.com/watch?v=1B62BV…
kiyotaka @to_hokushigyou
@cosmotech_no1  でもね、これの裏のすごい所は、変形合体なのだ!
西谷 浩太郎 @nsnk2425
@to_hokushigyou 加工時の写真を何枚か撮っていて、明日その説明しようと思っているので補足説明お願いします〜。辻さんから許可頂けたので!
kiyotaka @to_hokushigyou
@nsnk2425  ご指名を頂いたので、簡単に説明をさせて頂きます。 (その1) このポスターの大きさはB1の大きさです。 その中に、1辺が4mmの3角形(1辺は切れていない)物が約1mm間隔で横は120個X縦は300個の計36000個の三角が抜かれております。
kiyotaka @to_hokushigyou
@nsnk2425 それを、学生さんが一個一個丁寧に起こしてドット絵を作るといったポスターです。 (質問も随時受け付ます。)
西谷 浩太郎 @nsnk2425
@to_hokushigyou 《質問》1度に3万6000個抜いたわけじゃないですよね。一度に何個、何回に分けて抜いたのでしょーか?
西谷 浩太郎 @nsnk2425
(武蔵美オープンキャンパスポスター経緯) ショウエイの辻さんから最初にラフを見せてもらった時、これはもう加藤さんしか冗談でないと受け取ってくれないだろうと思い、すぐに相談した記憶が。そして今年1月にAD池澤さん、ショウエイ辻さん、加藤さん、私で打ち合わせを。そこがスタートでした。
kiyotaka @to_hokushigyou
@nodakumi @nsnk2425 質問ありがとうございます。 抜型は、想像の通り、腐食刃を使用しております。 そして、この腐食型の作り方が今回の作成の大きなポイントの一つです。 それは、おいおいお話しいたします。
kiyotaka @to_hokushigyou
@nodakumi @nsnk2425  加工方法ですが、確かに36000個を一回で抜いたわけではありません。1枚に対して、25回紙をずらしながら、抜いております。と言う事は、型は、1440個の三角形の型で抜いております。
西谷 浩太郎 @nsnk2425
@to_hokushigyou これが25回分の当てですね。手前に15個、機械奥に10個。もう1枚の写真は慎重に押しては送り、押しては送りしているところです。 pic.twitter.com/X03gZ3T2uf
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西谷 浩太郎 @nsnk2425
武蔵美オープンキャンパスポスター 3万6000個の三角形抜き加工の様子。1440個×25抜 二人一組で少しずつ25回ずらしていきます。 pic.twitter.com/IfZTm4m5wA
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西谷 浩太郎 @nsnk2425
ポスター裏面はスミが刷られていて、三角形内に白い点が打たれているところのみを1つずつ立ち上げてしあがりした。立ち上げた学生さんの力恐るべし。 pic.twitter.com/zXU9wIy1TU
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西谷 浩太郎 @nsnk2425
紙について説明しておくと、紙はクラークケントというケント紙です。たぶんケント紙がいいだろうなと思ってました。クラフト紙も試しましたが。三角形を立ち上げるための紙の折は紙目に対して逆に折った方が綺麗に折れることがわかりました。 pic.twitter.com/oS2sMRW2iw
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kiyotaka @to_hokushigyou
@nsnk2425 三角と三角の間が1mm間隔なので、ちょっとずれると大変なんです。型を決め始めてから、1枚が出来上がるのに、大体3日程度かかりました。(位置決めしたのは、弊社の社長です(^_^;))
kiyotaka @to_hokushigyou
@nsnk2425  ケント紙のチョイスはバッチリでした。 三角形を立ち上げるのに、筋と言う意見もあったのですが、筋だと紙が波打ち、綺麗に仕上がらない可能性があるのでNG。紙目+三角形の底辺が少し切れ込みが入ってますよね。これがポイントです。
kiyotaka @to_hokushigyou
@nsnk2425  長いと切れてしまい、短いと折づらい。ショウエイさんにレザーカットで何回もサンプルを作成して検証していただきました。
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コメント

ぬいぐるみにされた犬bot @M_T_Asagi 2015年6月12日
給料出てんのかどうかが私、気になります。
CD @cleardice 2015年6月12日
この型バラけるのすごいな・・・普通抜き型ってそんな融通利かないのに
杉山 兆 @Kiz_Sugiyama 2015年6月13日
まぁ、「日本でしかできない」「日本人にしかできない」モノのひとつでしょうね。
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