2015年7月3日

エイト妄想♡朝帰り忠義

朝帰り忠義
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しえ @syerryloves8

朝帰り忠義1 ガチャ…バタバタ… 「ん…帰ってきたのかな……Zz」 サァァ…とシャワーを浴びる音がする 忠義の帰りを待たずに先に寝ていた私は物音で一瞬目を覚ましたがまた深い眠りに落ちた バサッとベッドに忠義が入り込む振動を感じ、少し夢から浮上する

2014-11-08 22:20:13
しえ @syerryloves8

朝忠2 そのままうとうとしていると忠義が後ろから髪を撫で始めた 心地よくてそのままにしていると、忠義が覗きこむように私の左頬にキスを落とした 『んふ//…寝顔かわい…♡』 そう耳元で忠義の独り言が聞こえる 『…ただいま♡』 また忠義がちゅ…ちゅ…とおでこや頬にキスをする

2014-11-08 22:21:25
しえ @syerryloves8

朝忠3 (ふふ…//おかえり…Zz…) キスの心地よさで眠気に誘われる ふっと意識を落としていた私は胸を後ろから揉まれる感触で目を覚ました うっすら目をあけると忠義の左手がパジャマの下から胸を柔く揉んでいた 耳元で忠義が息を詰める声がする 『…はっ…ん…』

2014-11-08 22:22:18
しえ @syerryloves8

朝忠4 シンとした寝室で布団の中からクチュクチュと後ろから音がし、後ろで忠義が動いているのが分かる (…っ//も、もしかして…忠義…一人でシてる…?) 『…はぁ…は…』 耳元でする忠義の息づかいが鼓膜を刺激する

2014-11-08 22:23:03
しえ @syerryloves8

朝忠5 忠義の吐いた息がフゥっと耳に吹きかかり、ビクッと反応して声を漏らしてしまう 「んっ…//」 その反応を感じ取った忠義の動きが止まる 忠義が上半身を少し起こして覗きこみ、バッチリ目を開けてしまっている私と目が合う 『…なんや…起きとったんか…はっ…』

2014-11-08 22:24:01
しえ @syerryloves8

朝忠6 熱に浮かされた目で見つめられ、ドキドキする 「…ご、ごめ…//」 『恥ずかし…//いつから起きてたんや…//』 そう言いながらも頬にキスしてくれる 「…おかえり♡忠義♡」 『ん♡』 チュッと唇にキスすると、体が密着して背中に忠義の熱くなったものが当たる

2014-11-08 22:24:41
しえ @syerryloves8

朝忠7 (…っ//) キスがだんだん深くなり、忠義の舌が執拗に私の舌に絡み、息が苦しくなる 「はぁっ…//…んっ…ちゅ…」 忠義の手が再び胸を揉み始め、秘部がだんだん濡れてくる 『…はっ…』 唇が離れると、忠義が私の首を舌で攻め出した 「あっ…//…ぁんっ…」

2014-11-08 22:25:44
しえ @syerryloves8

朝忠8 『んふ//かーわい♡…もっと感じて?』 そう言って忠義の手が胸から下着の中へと進入し、秘部の飾りを弄び始めた 「あ!…んぁ…//た、ただよしぃ…」 名前を呼ぶと飾りを弄んでいた指か中へと進入し、濡れた秘部をかき回しはじめる 『すごい…ビッチョビチョ…//』

2014-11-08 22:26:21
しえ @syerryloves8

朝忠9 「忠義がっ…一人でしてるの…ッ…興奮したの…//」 『んは//…えっちやなぁ…♡//』 そう言いながら忠義がお尻に自身を擦り付けてくる 「…も…入れて大丈夫…だよ//」 忠義に我慢させたくなくてそう呟くと、嬉しそうな声がした 『ん…//ありがと…//』

2014-11-08 22:27:06
しえ @syerryloves8

朝忠10 パジャマと下着をズラし、忠義が後ろから濡れた秘部へ挿入してくる 「…あっ‼︎…ん…//」 『…はっ…すぐイってまうかも…ッ』 さっき自分でしていたせいか、入れてすぐに忠義は激しく腰を振り出した 布団の中で、汗で湿った体がぶつかる音が聞こえてくる

2014-11-08 22:27:53
しえ @syerryloves8

朝忠11 「あっ…ぁん!…は…た、だよし…ッ」 名前を呼ぶと後ろから私の体を抱きしめ、左手で胸の飾りを摘み、ベッドのマットと腰の隙間から前に回した右手で、秘部の飾りを撫で回して刺激する 「あぁ!…それっ…だめぇ…っ」 『何でや…ッ…これっ好きやろ…ッ?』 「ああっ!//」

2014-11-08 22:28:45
しえ @syerryloves8

朝忠12 私の身体がしなり、のけぞる 『…あつっ…//』 そう言って忠義が掛布団をめくると、部屋にグチョグチョと濡れた結合音が響き、いやらしく響く 「や//はぁっ…もっ…いっちゃうっ…」 『はあっ//俺も…も、あかん…ッ』

2014-11-08 22:29:32
しえ @syerryloves8

朝忠13 いっそう彼が激しく腰を打ち付けると、最奥を突かれて、快感が全身を駆け巡った 「あっ!あ!…あぁぁっ…ん‼︎」 『…くっ…はぁ…ッ‼︎』 ビクビクと忠義の身体が跳ね、前後に腰を振って中へ熱い液を吐き出す

2014-11-08 22:30:02
しえ @syerryloves8

朝忠14 はぁはぁと息が荒い忠義が口付けてきて、2人で余韻に浸る 『ただいま…♡』 「ん…//おかえりなさい…♡」 すでにカーテンの外が薄っすら明るくなっている中、忠義に後ろから抱きしめられたまま2人で夢の中へ落ちていった (終)

2014-11-08 22:30:56

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