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OHTSUKA Ko-hei @kokogiko
奄美と沖縄をつなぐ 着いたなう
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奄美大島だけでも大きくて沖縄まで考えることなかった 大島だけでも方言がある 圓山さん
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沖縄と奄美では音階が違う
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知らなければ奄美と沖縄は遠く感じるが 知れば知るほど近く感じる 兄弟島 上里さん
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島によっても帰属感覚が違う 喜山さんは与論も含め奄美自立論を書いたが 与論の人たちは大島の事を書いたんだねと受け取られた
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奄美与論出身の喜山さん りんけんバンドで言葉が判る 音階で血が騒ぐのに驚き ⇒ 親和感から親近感へ
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沖縄県内に大島紬の協同組合があったw
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沖縄以上の奄美の大変さを知った 国や米軍から落ちるお金がない 藤木さん
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実況難しいな 与論にいて県民所得最下位でも貧しいという実感なかった 喜山さん
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奄美の第一印象 やんばるだ 上里さん 喜界島の古琉球の文書の首里印に 昔の繋がりを感じた
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やんばるは沖縄本島北部
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奄美は奄美 沖縄にも鹿児島にも負けたくない 島を元気にしていきたい 圓山さん 歴史を知ることが大事
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大きな大島には奄美は奄美という感覚があるかも 小さな与論出身の喜山さんは 沖縄?と言われても誤解されたままにしてきた
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奄美 1609薩摩直轄支配受けながら 表向きは琉球支配の体裁で中国にも日本にも極秘にされた 二重の疎外
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手を繋ぐ前に それぞれの島が自分らしさを出すのが大事 藤木さん
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たなかいっそん しまだとしお? メモ
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奄美らしさ 沖縄らしさ 緯度ひとつの差でも日差しも違う そんな個々の島らしさを語れるようになれば
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ブータンの国民総幸福量のような 島んちゅなりの価値基準を それが自分らしさに繋がる 上里さん
OHTSUKA Ko-hei @kokogiko
島んちゅの基準=島 それぞれの島が主役で島らしさを繋いでいく
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奄美=外から与えられたまとまり 先島から沖縄本島に行く時『沖縄に行く』
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沖縄県史にも最近は奄美を描く試み 島と島をつなぐ視点として歴史が一つ
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目からウロコの琉球沖縄史
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島の歴史を学ばない 若い子は奄美にもアメリカ軍政があったことも知らない 教育を受けたかった
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