10周年のSPコンテンツ!

百田尚樹に必死にツイートを送り続ける盛田隆二という作家

確かによく絡んでるなと思ってたけど、探してみたら多すぎて引いた。 @ツイート以外も探してみたらさらに引いた。 意外にも最初は作家同士尊重しあっていて「モンスター」は2回も読んだらしい ケンカが始まってからも「百田氏、百田さん」と呼んでいたが、最後の方は呼び捨ても多くなる
政治 盛田隆二 百田尚樹 ネトサヨ ネトウヨ
19
百田尚樹 @hyakutanaoki

2006年に50歳で『永遠の0』で小説家デビューしましたが、2019に63歳で小説家引退を表明しました。 これからは読書とクラシック音楽鑑賞とツイッター三昧の生活です ドワンゴで「百田尚樹チャンネル」をやっています。 https://t.co/FHb9eKRY72

百田尚樹 @hyakutanaoki
僕のイメージを下げるのに毎日必死でツィートしてる作家(?)もいる。僕が引退で大喜びだろうけど、それで自分の本が売れるわけでもないのにね。 僕を攻撃してる文化人も同じ。百田が引退しても自分の人気は上がらない。他人を下げる努力をするよりも、自分を上げる努力をすればいいのに(^_^;)
人物紹介
盛田隆二 @product1954

小説家。90年『ストリート・チルドレン』講談社でデビュー後まもなく30年 『夜の果てまで』『サウダージ』角川文庫、『焼け跡のハイヒール』祥伝社、『蜜と唾』『二人静』『ありふれた魔法』光文社文庫、『父よ、ロング・グッドバイ―男の介護日誌』双葉社、『いつの日も泉は湧いている』小学館文庫他多数→https://t.co/FegOgtyXk8

https://t.co/aB4DHQbGqs
リンク Wikipedia 盛田隆二 盛田隆二(もりた りゅうじ、男性、1954年12月23日 - )は、日本の作家。2007年度-2009年度、早稲田大学文学学術院客員教授。第一文学部・第二文学部・文化構想学部の講義を担当。2010年度より、淑徳大学エクステンションセンターにて「小説の書き方講座」を開講。 東京都目黒区出身。埼玉県立川越高等学校在学中に書いた短編「糠星」が旺文社小説コンクールで1等になり、「高二時代」1..
著作
  • 『ストリート・チルドレン』 1990年 講談社 / 2003年 新風舎文庫(巻末書評資料:吉本隆明・柄谷行人・岡田幸四郎・小笠原賢二他) / 2009年 光文社文庫(解説:中川五郎)
  • 『サウダージ』 1992年 中央公論社 / 2004年 角川文庫(解説:北上次郎)
  • 『ラスト・ワルツ』 1993年 新潮社 / 2005年 角川文庫(解説:池上冬樹)
  • 『金曜日にきみは行かない』 1994年 朝日新聞社 / 2006年 角川文庫(解説:柴田元幸)
  • 『いつかぼくは一冊の本を書く』 1996年 フレーベル館
  • 『ニッポンの狩猟期2008』 1997年 集英社 / 2005年 角川文庫(『ニッポンの狩猟期』に改題/解説:川本三郎)
  • 『湾岸ラプソディ』 1999年 角川書店 / 2004年 角川文庫(『夜の果てまで』に改題/解説:佐藤正午) / 2008年 麥田出版(台湾版『夜的盡頭』/翻訳:黄心寧)
  • 『リセット』 2000年 角川春樹事務所 / 2005年 ハルキ文庫(解説:重松清)
  • 『おいしい水』 2002年 光文社 / 2005年 光文社文庫(解説:谷村志穂)
  • 『散る。アウト』 2004年 毎日新聞社 / 2009年 光文社文庫(解説:枡野浩一)
  • 『あなたのことが、いちばんだいじ』 2005年 作品社 / 2010年 光文社文庫
  • 『Fruits of Shinjuku ― 新宿の果実』 2006年 IBC Publishing (洋販ラダーシリーズ・英語版/翻訳:Giles Murray) 
  • 『ありふれた魔法』 2006年 光文社 / 2008年 光文社文庫(解説:大崎善生)
  • 『幸福日和』 2007年 角川書店 / 2011年 角川文庫(『ささやかな永遠のはじまり』に改題/解説:瀧井朝世)
  • 『二人静』 2010年 光文社 / 2012年 光文社文庫(解説:よしもとばなな)
  • 『身も心も』(テーマ競作小説「死様」) 2011年 光文社 / 2014年 光文社文庫(解説:中江有里)
  • 『きみがつらいのは、まだあきらめていないから』 2011年 角川文庫(文庫オリジナル/解説:中江有里)
  • 『Les fruits de Shinjuku ― 新宿の果実』 2012年 Philippe Picquier (グラフィックノベル・仏語版/イラスト:Amandine Grandcolas/翻訳:Corinne Quentin)
  • 『いつの日も泉は湧いている』 2013年 日本経済新聞出版社
  • 『残りの人生で、今日がいちばん若い日』 2015年 祥伝社
そんなに必死にツイートしているのか探してみた
2010年、作家同士お互いを尊重しあう両氏の会話をお楽しみください
盛田隆二 @product1954
「初夜」は、ぼくの周囲でとても好評なので読んでみようと思っていました。明日の放送も参考になりそうです。うん、楽しみ。RT @yurinbow 明日の週刊ブックレビューは「初夜」「アラマタ美術誌」「哲学者とオオカミ」合評。特集は百田尚樹さんを迎え「モンスター」を中心にお送りします。
盛田隆二 @product1954
百田さんとのやりとりの中で「女性の美しさは誰のためにある?」との中江さんの指摘はとても本質的。更なる切り込みを期待しましたが、テーマとして際どく扱いにくい美醜問題を短時間で論じるのは至難の業ですね。RT @yurinbow ブックレビューをご覧になった感想、よかったらくださいませ
盛田隆二 @product1954
世の中には同じことを考える人がいるもんなんですね(笑) RT @hyakutanaoki そうか、直木賞の候補が発表になったのか。なんで僕の作品が入ってないねん。腹立つから、今度書く小説を「直木賞受賞!」というタイトルにしたろ。ほんで、その次の小説のタイトルは「ノーベル賞受賞!」
盛田隆二 @product1954
いやいや、もちろん冗談です。失礼しました。RT @restrer 一般人からはうかがい知れないのですが、作家さんにとって有名な賞はやはり勲章なのでしょうか?RT @product1954 世の中には同じことを考える人がいるもんなんですね笑 RT @hyakutanaoki そうか
盛田隆二 @product1954
ものすごくムカつく台詞だな。「ただ生きているだけでも、それは大変なことなんだよ」と編集者にお伝えください。RT @hyakutanaoki …ある編集者は「生き残っている小説家の大半は、ただ生きてるだけの作家。本当に小説家として一人立ちしている作家はほとんどいない」と言った。
百田尚樹 @hyakutanaoki
@product1954 そうですか。「生きてるだけ」の私は全然むかつきませんでした。むしろ、売れない本を何冊も出した自分を、すごく情けないと思いました。あと何冊か売れない本を出したら、小説の世界からはすぱっと足を洗おうと思っています。盛田さんはもちろん立派な小説家です
盛田隆二 @product1954
.@hyakutanaoki うーん、じゃなくて、その編集者はまるで作家が何か特権的な仕事をしているように誤解している節がある。売れても売れなくても、生きていかなければならない。それは作家にとっても担当編集者にとっても同じこと。件の編集者の台詞、妙に他人事めいているなと思った次第
百田尚樹 @hyakutanaoki
@product1954 そうですか。私はこの業界が浅くてよくわかりませんが、作家の方が特別な意識を持ってるような気がします。特に純文系の作家。自分は芸術家と思っていて、また編集者も「先生」扱いする。小説なんかただの商品やのに、何か特別のものと思ってる人が多いような気がします。
百田尚樹 @hyakutanaoki
@product1954 私が尊敬する作家は、浅田次郎さんとか宮部みゆきさんとか東野圭吾さんとか佐伯泰英さんとかですね(他にもいますが)。彼らは筋金入りのプロです。ファンの望むものを高いレベルで提供する、本物の作家です。自分の書きたいものを書いて売れない作家はアマチュアです。
百田尚樹 @hyakutanaoki
@product1954 件の編集者が言ったのは「小説一本で、立派に家族を養っている小説家はほとんどいない」という意味です。何度も言いますが、それ(小説)だけで喰えないなら、アマチュアでしょう。くどいですが、もちろん私はアマチュア。それも2流の!
盛田隆二 @product1954
@hyakutanaoki 百田さん、ツイッターの140字では話がすれ違って当然です。『モンスター』は2度読みました。じゃ、おやすみなさい。
盛田隆二 @product1954
作家は自作の最も冷徹な読者。その意味でなら読者を意識します。RT @tamanoirorg 読者のことなんか考えてたら仕事になりませんw RT @hyakutanaoki 「私は読者のことなんか考えていない。小説は自分のために書いている」とのたまうバカ作家もいる。「死ね!」と思う
三年の月日が流れ・・・
2013年、百田尚樹ブチ切れてバトル開始!
盛田隆二 @product1954
百田さんと豊崎さんの間のギクシャクした応酬が、Twitter上ではどう見られているのか少し気になって「百田vs豊崎」でいちおう検索してみた。で、出てきたのが「百田夏菜子vs豊崎愛生」。いや、僕は声優にも、ももクロにも興味はないのだがw
盛田隆二 @product1954
ええ、小谷野さん、確かにくだらないことですが、でも事実が公になったら、出版業界ではそれなりに波紋を呼ぶと思いますよ。RT @tonton1965: 百田尚樹vs豊崎由美は実にくだらんことで、なんでそんなことで裁判になったりするのか分からん。もっと凄いことがあったのかと思っていた。
盛田隆二 @product1954
百田尚樹氏と豊崎由美さんの「山本周五郎賞候補と辞退」をめぐるツイートの応酬に関して、とりあえず感想をひとつだけ書いておきます。 「山本賞ってそんな簡単に候補にしてもらえるのか」と百田氏は疑義を呈する一方で、今から3ヶ月前、本屋大賞1位の内示を受けて、4月4日にわざわざ(続く
残りを読む(392)

コメント

bays★ball @bays_ball 2015年7月20日
前から知ってたけど、これはねえ・・
サトリ🔄 @satori_zako_otu 2015年7月21日
量が多すぎて後悔した、百田直樹の名前をデコレーションするけでもくっそダルかったです。今はあれでも最初の頃は普通に接してたんだなってのがわかってちょっとホッとしたw
Hoehoe @baisetusai 2016年11月28日
きもいよなこいつ
なぎさ @choki41 2018年2月21日
盛田ナンチャラ、確かにしつこいと思っていたがここまでだったとは!病んでいるんだろうなぁ。生活も 苦しいのか?みじめな男 、、、。
bays★ball @bays_ball 2018年4月21日
先日もまた書いていたようだ。
ログインして広告を非表示にする
ログインして広告を非表示にする