10周年のSPコンテンツ!
川名ゆうじ(武蔵野市議) @kawanayuji
市民と議員の条例づくり交流会議。「議会改革の10年 これまでとこれから」市民の視点・議員の論点。7月25日(土)~7月26日(日)、法政大学です。どうぞご参加ください!jourei.jp
佐藤まさたか @sato_masataka
土日は、市民と議員の条例づくり交流会議2015「議会改革の10年 これまでとこれから 市民の視点・議員の論点」。明日は第1セッション 「議会報告会って何だ!?~やりがいのある報告会とは」のお世話係を致します。その準備で頭も手もいっぱい jourei.jp
西弘次@子どもにツケをまわさない! @nishi_hiroshi
今日と明日は『市民と議員の条例づくり交流会議2015(第15回)議会改革の10年 これまでとこれから 市民の視点・議員の論点』です。 会場は法政大学市ヶ谷キャンパス。基本は事前申し込みですが、当日参加も大丈夫です。 御都合が付く方はぜひご参加ください! (つづく)
西弘次@子どもにツケをまわさない! @nishi_hiroshi
(つづき)私も運営委員(名ばかりですが)の一人として参加しています! 詳細は、こちら。 jourei.jp p.twipple.jp/EUPtJ  p.twipple.jp/rFebT
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飯島英規 @iijima_hideki
7月25日(土)午前5時40分 今日明日と、法政大学市ヶ谷キャンパスへ。「議会改革の10年 これまでとこれから」市民と議員の条例づくり交流会議2015。熱い議論を戦わせてきます!
白井とおる@小金井 @shirai106
おはようございます。今日は市ケ谷の法政大学で開催される「市民と議員の条例づくり交流会議」に参加と運営の手伝い。運営委員は幽霊部員状態だから余り戦力にはなりませんが…。議会のあり方や役割について、トコトン突き詰めるために、しっかり学び&意見交換、交流して参ります。
たかばとくこ @takaba_tokuko
おのぼりさんなう。今日の午後と明日、市民と議員の条例づくり交流会議2015。法政大学でスタッフやってます。みなさんのお越しをお待ちしてますノシ pic.twitter.com/lgjWwqXajt
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議員力検定(協会公式) @giinryoku
議員力検定協会の無料メールマガジンはホームページからお申込みください。共同代表・廣瀬克哉の「議会改革を読む」新川達郎の「震災と議会」を連載中です。また議員力検定の問題も毎号一題掲載しています。→giinryoku.jp
半田伸明 @handa_nobuaki
参加者名簿を見ている。マスコミからは、読売さんが来ているんだな。
結城しげる @toride_yuki
市民と議員の条例づくり交流会議に参加です。議員になって11年ですが毎年この会議に参加してきました。取手市議会の改革も進めてきたわけですがこれまでの検証が必要だと感じいます。 pic.twitter.com/2oexLXWOZ6
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山中基充 (もとみつ)鶴ヶ島市議会議員 @yamanaka_
第15回 市民と議会の条例づくり交流会議2015 議会改革の10年 これまでとこれから 市民の視点•議員の論点に伺っています。 廣瀬法政大学教授のご挨拶から。2006年栗山町で議会基本条例制定10年目に入ったが、議会は大きく変わったが、市民の議会を見る目は厳しいママ。
川名ゆうじ(武蔵野市議) @kawanayuji
市民と議員の条例づくり交流会議始まりました。地方創生にこそ地方議員の役割が必要だが何ができるのか。ポピュリズムに陥っていないかなどの問題提起がされています。 pic.twitter.com/jCRemyzKpb
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白井とおる@小金井 @shirai106
市民と議員の条例づくり交流会議2015、始まりました。テーマは「議会改革の10年これまでとこれから 市民の視点・議員の論点」。ただいま、オープニングセッションとして、茨城大学准教授の馬渡氏より『地方創生は地方議員の力量にかかっている』の講演。会場は一杯。
山中基充 (もとみつ)鶴ヶ島市議会議員 @yamanaka_
オープニングセッションー地方創生は地方議員の力量にかかっている 茨城大学 馬渡 剛准教授 地方創生は、自治体間競争。官僚は、選択肢の中で一つを選ぶような事態に対応できない。政治の出番。官僚に優秀さとは、制度を熟知し、実行する事。自治体消滅という不確定な状況、過去に前例にない事態。
白井とおる@小金井 @shirai106
このあと14:15より3つのテーマに分かれてのワークショップ。①議会報告会って何だ!? ②良い議員って何だ!?③議会内人事って何なんだ!?というテーマ。いずれも興味関心が深いけど、小金井市議会でも今度議会基本条例の市民説明会を実施するし、今後議会報告会を開催するので、①に参加。
山中基充 (もとみつ)鶴ヶ島市議会議員 @yamanaka_
しかし、議員というのは、いてもいなくてもわからないという厳しい眼差し。また、有権者がこれがダメならこれという消費者行動に近い形で見るようになり、目先のポピュリズムに走りがちでもある。 さまつな利害関係に走らず、その自治体の見えない宝に目をやり、危機的状況に存在意義を自覚してほしい
山中基充 (もとみつ)鶴ヶ島市議会議員 @yamanaka_
この後、ワークショップ、テーマ1 議会報告会って何だ、2良い議員って何だ、3議会内人事って何だ。 で、議会報告会のワークショップに参加。 遠くは、九州や北海道から参加されている。今回は、議会報告会を始めてはみたけれどという感じの方が多いようだ。
白井とおる@小金井 @shirai106
①議会報告会って何だ!?のワークショップはじまりました。まずはこのワークショップの参加動機を尋ねると、議会報告会をやってきたけど評判が悪い、または議会報告会を実施できる議会内の空気作りがどうやればできるのか?など様々な課題意識を持った方が集まった様子。
半田伸明 @handa_nobuaki
市民の側から、議会報告会を設置という話が出て、目が覚めた思いだ。 この発想を持つ市民は、三鷹市の場合、そもそも存在するのだろうか? 存在するなら、どの程度の割合なのか?
白井とおる@小金井 @shirai106
議会報告会についてのワークショップ(というか、討議)は、熱気を帯びてきました。まず「住民が満足する議会報告会ってどんな報告会なんでしょう?」という問に対して様々な意見が飛び交ってます。決まったことの報告を聴くだけは意味がない!とかも。 pic.twitter.com/KGuCsFgDcZ
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白井とおる@小金井 @shirai106
続き)テーマを決めての意見交換会、または政策課題を発見するための意見交換会、当事者に響くテーマ設定など、住民が参加したくなるような工夫についての意見も。意見交換会を常任委員会ごとでおこなうべき!という熱い意見も。単なる「報告会」は一方通行だという声も聴こえてきました。
白井とおる@小金井 @shirai106
続き)世の中のトレンドは、単に議決報告をして質問を受け付けて終わり、ではなくて、意見聴取を含めた場の創出が求められているんですよね。最終的に理想型として政策立案に「参加できる」流れをつくることが重要だと思っています。そういう意見も多数出てますね。
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