お客さんなのか友達なのか論

まとめました。
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hitoshi nakamura @hitoshi
あー、「ツイッター販促」的な話を求める記者の人たちに感じる違和感の根っこが見えた気がする。つまり彼らは「お客様」という種類の人がこの世の中にいるという前提で話をしてるんだ。僕は逆に、お客様というのは結果として生まれる呼称の一つでしかない感覚とでも言ったらいいのかな?
hitoshi nakamura @hitoshi
例えると、彼らにとっての「お客様」というのは「分類」なんだけど、僕にとってそれは「タグ」の一つみたいな感じと言ったらいいのかな?お客様というのはその人との繋がりを示す属性の一つに過ぎないのに、それで全てを括って話を聞きたがるから、ずれた感じがするんだ。
Kengo Ito @itokenv
RT @hitoshi: 例えると、彼らにとっての「お客様」というのは「分類」なんだけど、僕にとってそれは「タグ」の一つみたいな感じと言ったらいいのかな?お客様というのはその人との繋がりを示す属性の一つに過ぎないのに、それで全てを括って話を聞きたがるから、ずれた感じがするんだ。
なかむー@3/13八王子びー玉 @nakamu
なる。RT @hitoshi: あー、「ツイッター販促」的な話を求める記者の人たちに感じる違和感の根っこが見えた気がする。つまり彼らは「お客様」という種類の人がこの世の中にいるという前提で話をしてるんだ。僕は逆に、お客様というのは結果として生まれる呼称の一つでしかない感覚とでも
海老庵🦐 @evian
現場の言葉だ。RT: @hitoshi: あー、「ツイッター販促」的な話を求める記者の人たちに感じる違和感の根っこが見えた気がする。つまり彼らは「お客様」という種類の人がこの世の中にいるという前提で話をしてるんだ。僕は逆に、お客様というのは結果として生まれる呼称の一つでしかない…
hitoshi nakamura @hitoshi
例えば、それはお客さんなんですか?それとも友達なんですか?みたいな質問を突きつけられると、うーーーん、ってなっちゃう。どっちも違うんだよ。その質問自体が最初から違うから。大切な人であることは間違いないのだけれど。
hitoshi nakamura @hitoshi
て、そういう話をしても、多分あんまり理解してもらえないんだろうなー。彼我の差はでかい気がする。
Aki Fuxxxxxi @tipsyakey
RT @hitoshi: 例えると、彼らにとっての「お客様」というのは「分類」なんだけど、僕にとってそれは「タグ」の一つみたいな感じと言ったらいいのかな?お客様というのはその人との繋がりを示す属性の一つに過ぎないのに、それで全てを括って話を聞きたがるから、ずれた感じがするんだ。
F太@ひらめきメモの中の人 @fta7
仕事とプライベート、どっちが大事?みたいな質問に通ずるものがある気がします。RT @hitoshi: 例えば、それはお客さんなんですか?それとも友達なんですか…http://bit.ly/a0dgC0
maya (Yasuko Oshio) @maya_555
@hitoshi 我々は豚組さんのファンであり、hitoshiさんのファンであるわけですー!^^
hitoshi nakamura @hitoshi
だから、ツイッターが介在することで、そもそもお客様との関係性自体が変わるんじゃね?ということになるってことか。今まではお客様と友人というのは厳然とした別物の存在だったのだが、それが良い意味で曖昧になっていく。その感覚は、やってる人じゃないと分からないかもなあ。
跡部 徹/株式会社空気読み/手書き地図推進委員会 @atobeck
RT @hitoshi: 例えると、彼らにとっての「お客様」というのは「分類」なんだけど、僕にとってそれは「タグ」の一つみたいな感じと言ったらいいのかな?お客様というのはその人との繋がりを示す属性の一つに過ぎないのに、それで全てを括って話を聞きたがるから、ずれた感じがするんだ。
hitoshi nakamura @hitoshi
そうそう、まさにそういう感じかもしれません。RT @shota0820: 仕事とプライベート、どっちが大事?みたいな質問に通ずるものがある気がします。RT @hitoshi: 例えば、それはお客さんなんですか?それとも友達なんですか…http://bit.ly/a0dgC0
Yanace @yoh7686
@hitoshi 私は豚組好きで行く様になりましたが、お客という気持ちとは確かに少し違う感じです。サッカーで好きなチームを応援しているのに近いかも知れません。サポーターと言ってしまうと少し違うのですが。
inuro @inuro
タグモデルvsディレクトリモデルですね。 RT @hitoshi: 例えると、彼らにとっての「お客様」というのは「分類」なんだけど、僕にとってそれは「タグ」の一つみたいな感じと言ったらいいのかな?お客様というのはその人との繋がりを示す属性の一つに過ぎない
hitoshi nakamura @hitoshi
そして僕は皆さんのファンでもあります。ファンって言うか、お互い仲間的な感覚に近いのかな?RT @maya_555: @hitoshi 我々は豚組さんのファンであり、hitoshiさんのファンであるわけですー!^^
カコガミヒトシ @kgmto
@hitoshi 同感です。AERA今週の特集などそんな感じでしたね。 twitterは新しい出会いでしょうね。QT「お客様」という種類の人がこの世の中にいるという前提で話をしてるんだ。僕は逆に、お客様というのは結果として生まれる呼称の一つでしかない感覚
カコガミヒトシ @kgmto
@hitoshi 同感です。AERA今週の特集などそんな感じでしたね。 twitterは新しい出会いでしょうね。QT「お客様」という種類の人がこの世の中にいるという前提で話をしてるんだ。僕は逆に、お客様というのは結果として生まれる呼称の一つでしかない感覚
フジタツヨシ @fujita244
交流のあり方が変わっているわけですね。RT @hitoshi:...
フジタツヨシ @fujita244
お客様が神様じゃなくて、対等な敬意に基づいた関係になっているのではないかとRT @hitoshi: そして僕は皆さんのファンでもあります。ファンって言うか、お互い仲間的な感覚に近いのかな?RT @maya_555: @hitoshi...
maya (Yasuko Oshio) @maya_555
@hitoshi 先日も話していたのですが、ツイ割でお客さんを呼ぶのもひとつかもしれないけど、豚組さんみたいに味はもちろんホスピタリティーとかお店の心地よさとか、何よりhitoshiさんの人柄とか、そういう口コミ(ツイコミ?)でお客さんを呼べる方が強い、長続きするよねーと。^^
SS @peppysparker
@hitoshi 新しいサービスがインフラ化すると物事の常識や流れが変わりますからね。twitterで出会い結婚した人とかも出てきてるわけだから、最初の接点ですよね。これから始まるSTORYのための。
hitoshi nakamura @hitoshi
正直、僕は今まで「ツイッターで商売してやろう!」とか狙ってやったことは殆ど無くて、だから「いつからツイッターで集客に取り組んできたんですか云々」と質問されても、答えに窮するわけですよ。だって、今でも別に集客を目指してツイッターやってるわけじゃないし。ただ面白いからやってるだけで。
hitoshi nakamura @hitoshi
だって、それじゃあまるで僕がツイッターで誰かと仲良くなるのは全部「よし、こいつもお客さんにして来店につなげてシメシメ」みたいな魂胆があって思ってやってるみたいじゃんw そりゃ、たまには宣伝もするけども、それにしたって動機の根っこが違うわけで。
マッキー @mackyyg3
政治家が「国民」と言ったり、マーケターが「消費者」って言う、そんな具体的実感を全く伴わない感覚とも似ている気がする… QT @hitoshi: て、そういう話をしても、多分あんまり理解してもらえないんだろうなー。彼我の差はでかい気がする。
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コメント

abani_hiro @abani_hiro 2010年3月8日
RT @geru_Afterhours: この違いは重要ですよね。最初からお客さんに見えると楽しめない、楽しめないと続かないですから。 RT @hitoshi:...
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