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高木貞治氏著作公開プロジェクト

故高木貞治氏の死後50年経過による著作権消滅(パブリックドメインドメイン)による公開プロジェクト(青空文庫化、Wikisource化)に関するまとめ。 ※2011年1月1日以降のTweetのみ ※RTは削除していません。 続きを読む
高木貞治
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丹治吉順 a.k.a. 朝P @tanji_y
永井荷風と高浜虚子という超大物がPD入りした昨年に比べると、今年は大物感はやや劣るものの、やはり重要な創作者・文筆家がPD入りしています。火野葦平や吉井勇は言うに及ばず、賀川豊彦は海外での評価が高いキリスト教社会活動家です。高木貞治の「解析概論」は今も現役なのですね。恐るべし。
izkonata @izukona
へー高木貞治さんパブリックドメインか…解析概論とかどうなるんだろ?明日調べよう
84oca @84oca
RT @Tristan_Tristan: 永井荷風と高浜虚子という超大物がPD入りした昨年に比べると、今年は大物感はやや劣るものの、やはり重要な創作者・文筆家がPD入りしています。火野葦平や吉井勇は言うに及ばず、賀川豊彦は海外での評価が高いキリスト教社会活動家です。高木貞治の「解析概論」は今も現役なのですね。恐るべし。
izkonata @izukona
ああ、あと高木貞治さんと言えば近世数学史談か…あれは19世紀の数学史(者)について書かれた名著です、勿論彼は数学者であって数学史家でないのでその点は注意が必要ですが
まげぱ@休眠中 @Magepa
ことしはPD入り多いな 賀川豊彦と高木貞治はおどろーた
みうらゆう @himagine_no9
RT @Tristan_Tristan: 永井荷風と高浜虚子という超大物がPD入りした昨年に比べると、今年は大物感はやや劣るものの、やはり重要な創作者・文筆家がPD入りしています。火野葦平や吉井勇は言うに及ばず、賀川豊彦は海外での評価が高いキリスト教社会活動家です。高木貞治の「解析概論」は今も現役なのですね。恐るべし。
SHIMANO, Goro ゴロー @shimanogoro
RT @Tristan_Tristan: 永井荷風と高浜虚子という超大物がPD入りした昨年に比べると、今年は大物感はやや劣るものの、やはり重要な創作者・文筆家がPD入りしています。火野葦平や吉井勇は言うに及ばず、賀川豊彦は海外での評価が高いキリスト教社会活動家です。高木貞治の「解析概論」は今も現役なのですね。恐るべし。
ka-ta @ka_ta
高木貞治って「解析概論」の人かー。大学生のときに読んで理解できなくて挫折感を感じた…
黒田拓也・東京大学出版会 @takuya1969
高瀬正仁『高木貞治 近代日本数学の父』(岩波書店)読了。学問の歴史に興味のある方にはお薦め。ド文系の私だが、経済学書の編集をしていたとき、著者の方の研究室でよく出会ったのが、高木先生の『解析概論』。数学そのものは理解できないが、その学問を取り巻く歴史は本当に面白い。
ka-ta @ka_ta
高木貞治の著作物が著作権切れでになるという話ね。RT @ka_ta 高木貞治って「解析概論」の人かー。大学生のときに読んで理解できなくて挫折感を感じた…
@tknr_adch
RT @takuya1969: 高瀬正仁『高木貞治 近代日本数学の父』(岩波書店)読了。学問の歴史に興味のある方にはお薦め。ド文系の私だが、経済学書の編集をしていたとき、著者の方の研究室でよく出会ったのが、高木先生の『解析概論』。数学そのものは理解できないが、その学問を取り巻く歴史は本当に面白い。
passive_econ @passive_econ
RT @takuya1969: 高瀬正仁『高木貞治 近代日本数学の父』(岩波書店)読了。学問の歴史に興味のある方にはお薦め。ド文系の私だが、経済学書の編集をしていたとき、著者の方の研究室でよく出会ったのが、高木先生の『解析概論』。数学そのものは理解できないが、その学問を取り巻く歴史は本当に面白い。
浜門麻美子 @hamakado_mamiko
RT @takuya1969: 高瀬正仁『高木貞治 近代日本数学の父』(岩波書店)読了。学問の歴史に興味のある方にはお薦め。ド文系の私だが、経済学書の編集をしていたとき、著者の方の研究室でよく出会ったのが、高木先生の『解析概論』。数学そのものは理解できないが、その学問を取り巻く歴史は本当に面白い。
せこ @se9uoia
RT @takuya1969: 高瀬正仁『高木貞治 近代日本数学の父』(岩波書店)読了。学問の歴史に興味のある方にはお薦め。ド文系の私だが、経済学書の編集をしていたとき、著者の方の研究室でよく出会ったのが、高木先生の『解析概論』。数学そのものは理解できないが、その学問を取り巻く歴史は本当に面白い。
まさむね @mmmichy
年が明けると新たに青空文庫に加わる作家が出る。賀川豊彦、火野葦平、和辻哲郎(最初の公開が『古寺巡礼』とは!)などの他、浅沼稲次郎の名前も。そして個人的に楽しみなのが数学者の高木貞治。 http://www.aozora.gr.jp/
貧血ぶるう @hinketsu_blue
RT @mmmichy: 年が明けると新たに青空文庫に加わる作家が出る。賀川豊彦、火野葦平、和辻哲郎(最初の公開が『古寺巡礼』とは!)などの他、浅沼稲次郎の名前も。そして個人的に楽しみなのが数学者の高木貞治。 http://www.aozora.gr.jp/
FX-702P @fx702p
RT @Tristan_Tristan: 永井荷風と高浜虚子という超大物がPD入りした昨年に比べると、今年は大物感はやや劣るものの、やはり重要な創作者・文筆家がPD入りしています。火野葦平や吉井勇は言うに及ばず、賀川豊彦は海外での評価が高いキリスト教社会活動家です。高木貞治の「解析概論」は今も現役なのですね。恐るべし。
FX-702P @fx702p
高木貞治の著作が著作権切れたのか!近世数学史談がついにPDに!まぁ私は復刻版持ってるんですが。
hem +16kg @ex_hem
RT @Tristan_Tristan: 永井荷風と高浜虚子という超大物がPD入りした昨年に比べると、今年は大物感はやや劣るものの、やはり重要な創作者・文筆家がPD入りしています。火野葦平や吉井勇は言うに及ばず、賀川豊彦は海外での評価が高いキリスト教社会活動家です。高木貞治の「解析概論」は今も現役なのですね。恐るべし。
鈴木 @suzukiyou
RT @Tristan_Tristan: 永井荷風と高浜虚子という超大物がPD入りした昨年に比べると、今年は大物感はやや劣るものの、やはり重要な創作者・文筆家がPD入りしています。火野葦平や吉井勇は言うに及ばず、賀川豊彦は海外での評価が高いキリスト教社会活動家です。高木貞治の「解析概論」は今も現役なのですね。恐るべし。
鈴木 @suzukiyou
とりあえず高木貞治の回顧と展望でもよもうかね。http://www.aozora.gr.jp/cards/001398/card50907.html
@netakan
RT @mmmichy: 年が明けると新たに青空文庫に加わる作家が出る。賀川豊彦、火野葦平、和辻哲郎(最初の公開が『古寺巡礼』とは!)などの他、浅沼稲次郎の名前も。そして個人的に楽しみなのが数学者の高木貞治。 http://www.aozora.gr.jp/
suiheilibe @Antouchable
RT @h_okumura: そうか『解析概論』はもうパブリックドメインか http://d.hatena.ne.jp/tatsu-zine/20110101/1293852247
masui @masui
RT @h_okumura: そうか『解析概論』はもうパブリックドメインか http://d.hatena.ne.jp/tatsu-zine/20110101/1293852247
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