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延べ6000万人が中性子線被曝の危険性。山陽道徳山東IC、山陽新幹線、国道2号の200日間通行者

私が中性子線を照射されているということは、中性子線線量計、中性子線測定器に示されています。 また電磁波防御可能なテントの中で、ガンマ線・X線測定可能な測定器が高い値を示さないのに、被曝傷害(心電図で確認)を受けるのは、一定の距離を飛ぶ3種類の放射線(ガンマ線、X線、中性子線)の中の中性子線であることが、消去法で分かります。 また1mの水のバリアを越えて被曝傷害が生じますが、これはガンマ線、X線では困難であると見なされますので、中性子線だと思われます。 また心筋虚血、心臓弁平左不全、赤色下痢症状、白内障などの傷害が生じていますが、下痢、白内障は放射線による被曝傷害としてよく知られています。 続きを読む
社会問題 国道2号 山陽道 被曝 山陽新幹線 中性子線 安保法案 警察秘密活動 JCO事故
一路 @knp12
6000万人が中性子線を浴びている危険性が高い。(大拡散希望) 本年2月18日以降に、山陽道徳山東IC、山陽新幹線徳山駅、国道2号周南・下松境界を通過した方は、中性子線を浴びた危険性が高いと思われます。
一路 @knp12
この驚くような事実は、私の自宅が山陽道、新幹線、国道2号に近い位置にあることと、攻撃側がJCO事故で遠くまで飛ぶことで知られた中性子線を使ってきたことで、とんでもないことが生じている可能性のあることが分かりました。
一路 @knp12
自然に存在する5000倍、63倍、5倍程度の中性子線をこれらの交通路を通過した人々が浴びた可能性があるのです。山陽道2.8万台/日(平成10年)、山陽新幹線16万人/日(2010年)、国道2号線6.4万台/日(平成17年)。200日間、1.5人/台としての概算です
一路 @knp12
これらの交通路の危険個所は、山陽道は徳山東ICを含む東側付近、山陽新幹線は徳山駅東側5㎞付近、国道2号線は周南市・下松市境界付近となっています。少し詳しい説明を以下に示しますが、この問題は既に個人の問題ではなく、国民の問題であり国会で早急に取り上げられるべき問題です。
一路 @knp12
私が中性子線と思われる放射線を浴びせられ始めて半年が経過しました。当初はJCO事故でその危険性が知れ渡っている中性子線を攻撃側が使ってくることはないだろうと考えていましたが、電磁波を防げるテントの中で、ガンマ線・X線を検知できる測定器が、高い値を示さないのに、被曝傷害が生じるのは
一路 @knp12
中性子線しかないという消去法で中性子線による照射攻撃と判断するようになりました。そして中性子線線量計と中性子線検知可能な測定器を購入して調べると、いずれの機種でも中性子の存在を示す数値が表示されるということで、中性子線であることを確信しました。
一路 @knp12
左は中性子線線量計(PDM-313)、右が中性子線・ガンマ線測定器RAEⅡで中性子線の存在を示している。 このあたりの証拠はgoo.gl/iV6rQk 、goo.gl/EaMnWJ など参照。 pic.twitter.com/SoB8W3o3Ao
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一路 @knp12
ただ二つのものとも、改竄工作をうけていると思われるものでしたが、いずれも中性子線の検知の能力はあるものと見なせました。またそれ以外にも、私が被曝傷害として心筋虚血、心臓弁閉鎖不全、赤色下痢症状、白内障などの被害を受けていて、下痢や白内障は放射線被害としてよく知られています。
一路 @knp12
このように中性子線であることは間違いないことと思われましたし、JCO事故の際には、中性子線が1キロ、2キロと遠方まで飛んでいたことは知っていましたが、自分が被曝している中性子線がどこまで影響を及ぼしているかということは、よく分からないままでした。
一路 @knp12
しかし隣の家にいる2歳の子供や赤ん坊、そして数十メートル先のアパートにも子供世帯が住んでいて、ここに被曝被害が及んでいるのではないかという心配をする程度の認識でした。中性子線を浴びせられ続け、かつ既に述べているように、私が出かける病院、薬局、道の駅、そして新幹線などでも
一路 @knp12
照射を受けていますから、これらを何とか防げないかと警察に被害を通知して、犯人逮捕を求めましたが、何の反応もないばかりか、攻撃が激化する一方で、現在は心臓被曝と並行して頭に対する攻撃が執拗に繰り返し行われる状態で、頭の傷害破壊が狙いではないかと思うほどになっています。
一路 @knp12
このような状況の中で、被害訴えをするうえでも、どの程度の照射被害が生じているか推定してみる必要があり、中性子線が周りのものを放射化する力が各段に高いという性質を利用して、ガンマ線の変化で、中性子線の存在を知る方法を使ってきて、この方法の確度の高さも分かってきました。
一路 @knp12
そこでガンマ線測定器で、自宅に中性子線が飛び回る状態の時に自宅外のどこまでガンマ線の高い状況が続くか調べてみることにして、実行してみると東西南北150m程度までは、ガンマ線の高い値が生じることが分かりました。そこでとりあえず中性子線の平均自由行程を使って推定することにしました
一路 @knp12
そして自宅周辺住民や通行者、そして自宅外での病院、道の駅、薬局、新幹線などにおける被害も含めて1000人を超える被曝被害との訴え文を公開しました。しかしその際に自宅から250mの位置にある山陽自動車道は、被曝被害の可能性があるが推定には含めないとして計算していました。
一路 @knp12
しかし推定の仕方が良いかどうか不明でしたので、JCO事故当時の測定結果がないか探索したところ、中性子線量等量率の距離との関係を示した図面があるのを見つけてみているうちに、これは山陽道の距離だと届く可能性があると、推定のやり直しをしてみました。
一路 @knp12
それが2回目の公開文書でしたが、この推定でも危険性を小さく見積もりすぎていると思うようになりました。その判断に最も影響したのは、それまで中性子線照射の場から離れる時に、なかなか測定器の値が低下しないのはなぜかという疑問を抱いていたことが、実は中性子線が遠くまで飛ぶからだという
一路 @knp12
中性子線の性質からすれば当たり前のことが、自分自身よく分かっていなかったことに、今回の推計をしながら気づいたことが大きく影響しています。それこそJCO事故時の測定データに匹敵することをしながら、自分でそのことに気づいていなかったということだからです。
一路 @knp12
いずれもここ1,2カ月の出来事です。ある病院に赤色下痢便の件で相談に行ったときに、受付ホールでガンマ線測定器が、0.13μSv/hを示しここでも照射攻撃を加えてきていることが分かりました。その詳細は略しますが、この病院を去る時に、病院内では0.13が続き、照射が続いていました。
一路 @knp12
そして駐車場に行くと0.12に低下してきたのですが、そこから病院を離れてもこの値がなかなか低下せず、私は0.12が短時間で被曝傷害を与えるレベルと認識していたので、何故下がらないのか不思議に思っていました。そして直線距離で病院から400m付近の大きな道路に出た時に0.11となり
一路 @knp12
やや安心をしましたが、しかしこの値がやはりなかなか下がらず、病院から直線距離で1.7km付近の交差点で0.08の値に下がっていることが確認されました。0.08は中性子線の影響のないときのガンマ線の値と見なせるもので1.7km付近でようやく中性子線の影響外になったと思われることです
一路 @knp12
また同様の経験をあるセンターに出かけた時にも経験しました。センター内で、0.12、0.13の値が示されて照射がなされていると見なされました。センターを離れる時に、なかなか値が下がらず、結局およそ2.1km離れた新幹線の付近でようやく0.08になっていたことが写真に記録されています
一路 @knp12
左がセンター内で0.12を示している時で、右は新幹線を過ぎた場所で0.08を示している時のものです。これら2回のことは、私が理由が分からずメモに残されていたことです。 pic.twitter.com/aQMZSKGK4m
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一路 @knp12
それからこれら2回の経験とは少し違いますが、この経験を補強するものになると思われることとして、私が高速道路を利用するときに、最近車で接近してきて中性子線を浴びせられることがしばしば生じていて、ほぼいつもガンマ線測定器をONにしていることが多くなり、気付いたことです。
一路 @knp12
それは徳山東ICから山陽道に入る際に、料金所付近から山陽道本道に入るまでの区間でガンマ線測定器が0.11を示すということです。山陽道本道に入ってしばらく走れば0.09や0.08レベルになりますが、この区間で高くなるのはなぜかと思っていましたが、今回の推定から、実は自宅から発する
一路 @knp12
中性子線をこの区間で拾っているということではないかと気づきました。自宅からこの区間まではおよそ900mですから、十分可能ということだと思われます。 これらのこれまでなぜ測定器の値がなかなか下がらないのかという疑問が、実は照射源からの中性子線が遠くまで届いていたということに
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コメント

一路 @knp12 2015年9月6日
まとめを更新しました。
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