内祝いに伺う時のマナー:冠婚葬祭アドバイザー・堀江宇志さんツイートより

冠婚葬祭アドバイザーの堀江宇志さんの「内祝い」についてのツイートをまとめました。内祝いで喜ばれるお祝い品・お祝いするときのマナーなど役立つ情報満載です。初誕生を祝う習慣は少なくなり、普通の誕生日と同じように家族でお祝いする人が増えているそうです。
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堀江宇志 @takayuki_horie
初誕生に、父方と母方の祖父母、親戚の人などを招いて祝う家があります。仲人がお祝い品を贈り、もらったほうも仲人に内祝いを届ける人もいます。
堀江宇志 @takayuki_horie
初誕生の場合には、お祝い品としての決まり物はありません。赤ちゃんの必要な品を贈れば喜ばれるでしょう。
堀江宇志 @takayuki_horie
最近では、親きょうだいや親戚を招いて、初誕生を祝う習慣はしだいにすたれ、ふつうの誕生日と同じように、家族だけでお祝いする人が増えています。
堀江宇志 @takayuki_horie
初誕生だからと夜遅くまで騒いだりしないで、あくまで赤ちゃん中心にして、記念写真をとったり、愉快に遊んだりして祝います。
堀江宇志 @takayuki_horie
その日の写真を、出産祝いをしてくれた人たちに送るのも、お祝いのひとつの方法でしょう。
堀江宇志 @takayuki_horie
赤ちゃんを疲れさせるのだけは厳禁です。
堀江宇志 @takayuki_horie
初誕生日を機会に、誕生日を子どもの健康診断の日と決めて、小学校に入学するまで続けるなどの計画をたててはいかがでしょう。

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