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ひきつづき「第2回 市政参加・推進検討部会」を中継します。 中継のアドレスが変わりますのでお気をつけ下さい。 #kyoto #京都 #ksssf 市民活動支援部会は@kotocommtv2でおおくりします。
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引き続き 京都市市民参加推進フォーラム 第2回 市政参加・推進検討部会はじまりました。事務局から資料の説明が始まっています 中継アドレスは→ youtu.be/WzMKOXTGzvw #kyoto #京都 #ksssf
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事務局)基本方針2「市民の市政への参加の推進」「1. 市民の関心を市政への参加につなぐ機会の充実」「2. 市政参加が成果に結びつき、継続的な参加につながる仕組みの整備」「3. 市民と協働する市政分野の拡大」#ksssf youtu.be/WzMKOXTGzvw
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第三章「計画を着実に進めるための推進体制」 これらについて、この部会で議論をすすめてゆく。  #ksssf youtu.be/WzMKOXTGzvw
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永橋委員)まえのときからずいぶんかわってますねぇ。 #ksssf youtu.be/WzMKOXTGzvw
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永橋委員)付属機関の情報公開について、「可能な限り公開したい」を「原則公開」としたい。
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付属機関が「原則公開」から「可能な範囲で公開」になったことについて振り返り、議論がおこなわれています。  #ksssf bit.ly/1QeumXD
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事務局)元の表現「適切かつ多様な方法で用意する必要がある」にもどしたほうがいいかもしれませんね。  #ksssf bit.ly/1QeumXD
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付属機関の情報公開方法について STEP1「機会の充実」に戻すか、STEP2「仕組みの整備」に表現をかえて入れるか等々、議論がつづいています。 #ksssf bit.ly/1QeumXD
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兼松委員)「市民の知恵や経験が政策に活かされ、市政がより良いものとなる」が、成果の定義となっているが、成果にするには大変。むしろ提言の内容として盛り込んだ方が良いと思う。「市民の経験や知恵が活かされるべき」と提言する。 #ksssf bit.ly/1QeumXD
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兼松委員)提言5,6は同じ事をいっている。子育て世代や障がい者、若者とそれぞれ区切ってるが、意味はかぶっている。あと、シチズンシップという言葉が突然出てきてひっかかった。 #ksssf bit.ly/1QeumXD
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若者の定義がそれぞれちがう。 高田委員)学校との連携はふかめてよいのかも。ICTという文言は必要か? 兼松委員)ICTたよりのような気がする。 の #ksssf bit.ly/1QeumXD
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永橋委員)これからの施策を考えたとき、ターゲットなどを細かくわけて、提言を細分化したという経緯はある。各委員が言われたように、道具にしばられず、学校や地域と連携して若者へのつなぐ取り組みを強化したい。  #ksssf bit.ly/1QeumXD
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芝原委員)市ではちょうどユースアクションプランの見直しも行っている。そこではシチズンシップという言葉は出てきている。野池委員)ICTがいるかどうかですね・・。  永橋委員)ICTは無しで。 #ksssf bit.ly/1QeumXD
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提言5は「バリアフリー」 提言6は若者のシチズンシップ教育 という分け方で。 #ksssf bit.ly/1QeumXD
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高田委員)提言4が気になる。「京都市が市民に期待する役割」という表現になっているが、もっと適切表現はないのか? #ksssf bit.ly/1QeumXD
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事務局)市がお願いする際は、市民にどれだけお願いするのかをはっきりさせなさいという意味合いなので、冒頭の表題の中にまで入れる必要は無い。取り除く方向で考えます。 #ksssf bit.ly/1QeumXD
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STEP2市政への継続的な参加につながる仕組みの整備、についての議論がおこなわれています。 #ksssf bit.ly/1QeumXD
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兼松委員)市政への成果がでるでない、ということと参加に結びつく結びつかない。というのを一緒にしているから、みなさん引っかかっているのではないか。 #ksssf bit.ly/1QeumXD
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参加がふえ、経験・知恵が市政に活かされる機会がふえることと、成果が相関して同時に増えるとは限らない。きちんとわけて考えた方がよいのでは。 #ksssf bit.ly/1QeumXD
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永橋委員)「思った通りのことができなかったけど、これからも市政に参加することがだいじだよね」と、成果はでなくても手応えを感じてもらえることが大切。成果というと思った通りの結果が得られる意味合いでとらえられてしまう。 #ksssf bit.ly/1QeumXD
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野池委員)「市政参加が、市民の【手応えを感じ】・・・」という表現にあらためます。 #ksssf bit.ly/1QeumXD
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兼松委員)提言8 「市政参加の成果」「市政参加の結果」「市政参加の効果」の違いは? #ksssf bit.ly/1QeumXD
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永橋委員)3つにわけたのは、市政参加がおきた跡について、細かくわけて意識しなさいねという意味合いがあって「成果」「結果」「効果」にわけたという経緯がある。 #ksssf bit.ly/1QeumXD
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永橋委員)これまで、事実の報告しかなかった。もっと中身の検証をしてほしくて「成果」「結果」「効果」としている。 #ksssf bit.ly/1QeumXD
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