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ChinaSpaceflight @cnspaceflight
【小行星探测器/asteroid probe】计划2022年3月发射,图中应该是长征三号B chinaspaceflight.com/satellite/Deep… pic.twitter.com/8HCg67GyIH
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松浦晋也 @ShinyaMatsuura
中国の小惑星探査構想。本体と着陸機で構成され、2022年3月17日に長征3Bで打ち上げ、2023年3月に地球近傍小惑星アポフィスにランデブー、2027年1月に1996FG3に到着、着陸機を降ろす。おそらくロゼッタ級の大型ミッション。 twitter.com/cnspaceflight/…
Junya Terazono 寺薗淳也 @terakinizers
@ShinyaMatsuura ついに始めましたか…。正体がなかなか出てこないと思っていましたが、追随しましたね。嫦娥2号のトータティスフライバイはこのための布石だったということになります。タイミングも2023年で、アメリカの小惑星イニシアチブを完全に牽制しています。
松浦晋也 @ShinyaMatsuura
@terakinizers 来ましたね。今の中国の技術力と経済力なら完全に射程内です。
松浦晋也 @ShinyaMatsuura
中国が狙う1996FG3はアポロ群の地球近傍小惑星 en.wikipedia.org/wiki/%28175706… 差し渡し500mほどなので、イトカワとほぼ同じサイズ。ESAの次期探査機のセレクションに落ちたマルコポーロRが目標としていた。
Hiro Ono / 小野雅裕 @masahiro_ono
いいねー、中国が本気で太陽系探査をやりだした。競争ウェルカム。どんどんNASAに危機感を与えて欲しい。軍事競争は嫌だけど、科学ではどんどん競争が起きて欲しい。 twitter.com/ShinyaMatsuura…
Hiro Ono / 小野雅裕 @masahiro_ono
中国が有人火星探査をやると宣言するだけで、どの国が勝つにせよ、人類の火星到着は5年か10年は早まると思われる。
Hiro Ono / 小野雅裕 @masahiro_ono
【完全に私見】アメリカが決して中国に先を越されたくないと思っているだろうもの: 1. 火星サンプルリターン 2. エウロパ表面探査 3. 火星有人探査
Hiro Ono / 小野雅裕 @masahiro_ono
アメリカ、中国、インドあたりで三つ巴の宇宙開発競争が起きたら人類の進歩がぐんと加速する。日本やロシアももちろん頑張ってほしいんだけど、いかんせんお金がないという問題が。。。
Junya Terazono 寺薗淳也 @terakinizers
緊急のブログアップ体制に入ります
はやぶさ毎日 @mai_hayabusa
@ShinyaMatsuura @terakinizers 月、火星と来て、次の主戦場がいよいよ小惑星ということですね。そこで日本がイニシアチブをとれるのか。早急に戦略的を練ってほしいところです。
月探査情報ステーション @moonstation_jp
ブログに新しい記事を追加しました。中国が2022年打ち上げの小惑星探査を計画か (月探査情報ステーションブログ) moonstation.jp/ja/blog/archiv… けさ入ってきたばかりの極めてホットな情報です。なお、新しい情報が入り次第記事は随時更新されます。
Junya Terazono 寺薗淳也 @terakinizers
@mai_hayabusa @ShinyaMatsuura 今の日本の宇宙開発体制ですと、外部からの話で突然動いたりする可能性があります。拙速が一番危険で、だからこそ普段からしっかりと計画を練って実施していくべきなのですが、さてどう出るか。日本の動きもしっかりモニターしましょう。
笹本祐一 @sasamotoU1
有人火星探査をやると宣言して、「やばい、本気だ」と他の国に思わせるだけの技術力と資本力があるのが中国しかない、ってことでもあるのよねえ。twitter.com/masahiro_ono/s… 米は有人火星探査詐欺もう長いし、欧露にはそんな余力はない。
笹本祐一 @sasamotoU1
あと、予算の延び見てると次に独力で有人宇宙成功させそうなのは実はインドなので、火星行き有人レースの参加者が中国インドとかなったら燃える展開だなあ。かつての大航海時代の目的地が宇宙時代の大航海に乗り出すという。
笹本祐一 @sasamotoU1
第三勢力として一番見込みがありそうなのが米民間宇宙開発会社。国家を敵に回して民間資本で有人火星レースに参加なんて展開だと、かつての大西洋横断競争とかファクトリーにプライベートで挑む耐久レースのような燃え燃えの展開を期待。
はやぶさ毎日 @mai_hayabusa
@terakinizers @ShinyaMatsuura そうですね。まずは、惑星探査に対する日本の「姿勢」を示す必要があるでしょう。
笹本祐一 @sasamotoU1
火星に行ってなにがあるかって?その先の道が開けるんだ。
笹本祐一 @sasamotoU1
1969年には月に行ってたんだから、ほんとだったら2001年には木星まで行ってるはずだったんだけどなあ。
ともにゃんさん☢今井智大@夏コミお休み @TOMO_NYAN
中国が2022年に打ち上げ予定の小惑星探査機、太陽電池が二翼展開の探査機みたいですね!(p*・ω・)p着陸機だけ分離するところもESAの彗星探査機ロゼッタに近い気がします。 pic.twitter.com/Bazq0IsHCf
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ɩਕ ᓝ⠂ ྄ᚬ ര @hadukino
ざっと探してみたけれど、中国の小惑星探査計画についての情報、ソース以外にまったくないのか… 我国的小行星探测计划 来自宇宙解码者 - 微博 weibo.com/1500249860/D34… pic.twitter.com/r5a3CZ4HYG
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ɩਕ ᓝ⠂ ྄ᚬ ര @hadukino
この写真を微博ツイートした人も、これをどこで見たのかとか全く説明書いてないのよね…。何処で発表されたスライドなのか、これを発表した人の宇宙探査・開発・天文方面での肩書や地位とか、どの部署なのかとか、立案段階なのかすでに計画推進中なのかとか分かれば探しようもあるのだけれど…
ɩਕ ᓝ⠂ ྄ᚬ ര @hadukino
中国の宇宙開発BBSを見ているけど、小惑星探査計画のひな型は2011年ごろにはネット上で確認できるなぁ。今回の写真に近い内容はすでに2013年時点に出てきている。 我国首颗小行星探测器 - 就爱飞行! bbs.9ifly.cn/thread-6334-1-…
ɩਕ ᓝ⠂ ྄ᚬ ര @hadukino
2013年時点の小惑星探査計画案 2017/11:CZ-3Bでリフトオフ 2018/08:Tukmitフライバイ 2020/04:アポフィスにランデブー 2022/05:地球スイングバイ 2023/08:1996 FG3ランデブー pic.twitter.com/QpyLksq4ii
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ɩਕ ᓝ⠂ ྄ᚬ ര @hadukino
今回の小惑星探査計画案 2022/03:CZ-3リフトオフ 2023/03:アポフィスにランデブー 2023/10:アポフィス離脱 2025/06:2002 EX11フライバイ 2027/01:1996 FG3ランデブー 2027/06:1996 FG3着陸
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コメント

tstyu @delusuzarla 2015年11月11日
「中国には金があるから」?
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