そのゆびにぎって

そのゆびにぎっての感想まとめです
舞台芸術
山下由 やましたゆう(Pityman) @hesaka12
初日です。今日以降もだんだん埋まってきてます。本当に素敵な作品です。本当です。是非。 Pityman 「そのゆびにぎって」 @pit北/区域 11月19日〜23日 pityman.jimdo.com pic.twitter.com/3dZaosB9d4
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平林正男 @m_hirarin
pityman『そのゆびにぎって』③。宮内彩さん演じる周防かなえが作品の肝かなぁ。うわ。初日なゆえに抑えぎみに…。でもそのかなえの戸惑い躊躇い、裏返しの大胆さが女性性を上手く描いているなぁ…と思うからこそ主人公の決断について作者の抱く母性性への憧れの念を思うわけです。
平林正男 @m_hirarin
pityman『そのゆびにぎって』②。ほぼ出ずっぱりの主人公(板倉光隆さん)の役柄には、作演出・山下由さんの想いや憧れが反映されているのかな。登場人物への視線がみなとても優しくて。憎まれ役の小物は舞台の外にいて、現れるラスボスにむしろ寄り添ってしまったりしてしまいます…。
平林正男 @m_hirarin
pityman『そのゆびにぎって』。90分。省略された風景が観客の想像力で埋まっていく瞬間があとからところどころ現れて、実演時間以上の濃密さを感じさせます。どこにいても死角が生じる劇場空間と相まってイメージ喚起力がかきたてられます。p.twipple.jp/KjsCN
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まさ @MasaKouso
後輩が出演するPityman『そのゆびにぎって』を観劇。静かだけど心揺さぶるお芝居。じんわり余韻が残る空気感。すごく好みの舞台でした。ほんとに。pit北/区域にて。
りいちろ @riichiros
Pityman『そのゆびにぎって』更、抽象的でも難解でもない物語。その顛末を追わせる力に惹かれつつ、丁寧に精緻に紡がれた、白にも黒にも引き込まれないグレーの、そのビビッドさに捉われた。 pic.twitter.com/igRdjviglz
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りいちろ @riichiros
Pityman『そのゆびにぎって』続、母と子、兄と妹、職場の中、男と女、それぞれの内での曖昧に確かなエッジ。それは、戯曲と役者の表現力によって紡がれた、客観的な言葉では表現し得ない、この舞台空間ならばこその感覚だった。 pic.twitter.com/iqnq8ZujD2
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りいちろ @riichiros
pit北/区域でPityman『そのゆびにぎって』、奇想天外な部分も含め観る側が受け入れうるほどに、役者が紡ぐ想いのグラデーションが精緻。キャラクターごとの内なる想いの端境が、常ならぬほどにクリアに、しなやかに、浮かび上がる。 pic.twitter.com/NDwxahHBx1
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いしざき @tomoyac21
Pityman『そのゆびにぎって』pit北/区域/今回も登場人物のいろんな言葉に揺さぶられる物語。園長が母親と同じ選択に迫られて、理解に至らないことを願うばかり。かおりんさん、ガッツリ歌うよ♪足元しか見えなかったけど(^_^;) pic.twitter.com/GEHRKYmCi0
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遅筆堂ネタふり亭じべ。 @chihitsudo
ってことで、いろいろ示唆に富んだ…というか心の中にいろんな想いが生ずるPityman「そのゆびにぎって」おわて食事しに田端に向かう。あ、かおりんをしっかり鑑賞するには入って左側の最前列(背もたれなし)がよござんすよ。
ありまともみ @xxtownbee06xx
Pityman『そのゆびにぎって』観てきましたっ 自分が貰えなかったモノを与える事はできないと否定していた事を、そうならない、させない可能性を信じて向き合ってもいいのかもしれない。そう思えました。観れて良かったです。
みゆあ @1127Ayumickey
昨日、pityman「そのゆびにぎって」観てきました。 感想を一言で言うならば、 海よりも深い深い心の底にみんないろいろ抱えてるんだよ 一面だけを見ないで って、改めて教えてもらった感じです。 場面と時間の切り替えが、深い息づかいとくつ下 というのも印象的でした。
バラのry@えかる(復旧工事中につきご迷惑をおかけしております。)なに気に@読書垢 @No_aloe_yogurt
【Pityman】『そのゆびにぎって』@王子 pit北/区域 観劇。 SFともサイコホラーとも呼べるんじゃないかと思える 不思議な雰囲気の抽象的なストーリー。 それだけに深い印象が頭の中に刻まれた。 「pit北/区域」という個性的な劇場を上手く利用した演出も良かった。
アメカジ🍖「劇団アニマル王子」応援団 埼玉支部所属 @gennzsbl
Pityman 公演「そのゆびにぎって」pit北/区域にて〜11/23(月)迄!! …あなたの日常と私の日常は違う…私の常識とあなたの常識は違う…ただ、手の温もりだけは同じ…素敵な空間を是非劇場で感じて下さい。 #そのゆびにぎって
ピティーマン《Pityman》 @pityman16
山下由と板倉光隆さんがお邪魔させていただいたラジオ「名塚佳織のかもさん學園」名塚佳織さんが「そのゆびにぎって」を観に来てくださいました! 名塚さん、お忙しいところありがとうございます! pic.twitter.com/80arOHfODY
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しぶき@LINX'S石田Pの不肖の弟子 @pokopen1514
Pityman「そのゆびにぎって」3年前の再演。同じ台詞もあったが、だいぶ違い、今回は笑えるところもたくさん。前回は抽象的だった部分も具体的になっていて、頭の中で2つの舞台を組み合わせる。母に捨てられた保育園の園長先生と妹。保育士たち。母。母に園長先生みたいな存在があったなら。
大森晴香 @haruharuharu306
Pityman『そのゆびにぎって』を拝見しまして、とてもとても気に入ったのでパンフも買いました。なんだかね、ままならない愛を感じてぎゅってなりました。 席のチョイスを誤ったなぁと思ってまして、これから観るかたは一番前がいいと思います。わたし、回し者じゃないよ、観客だよ。
宮内 萌々花 @engeki_smile2
【Pitymanさん 「そのゆびにぎって」@pit北/区域】 観劇。 小さな箱。暖かく複雑な心情が行き交っていた気がしました。 普通ってなんだろう。どこかロマンチックで、涙も紅葉も綺麗でした。場転の呼吸が印象的。 pic.twitter.com/saAuzAyPUM
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松本恵(もも) @me1207g
会場着いたらやっぱり終わってたー。゚(つД`)゚。渋滞のおバカー‼︎ けど、特別に会場の中とかセットとか見せてもらって余熱だけでも感じられて嬉しかった!笑 はるぴょんさとえりPitymanさん月曜日までがんばってね〜!
つじもん @qbd
pitymanのその指にぎってを観劇。 まずひとこと。もう一回観に行きたい。
吉田能 Takashi Yoshida @notenki_mw
→暴力的な表現を全てあのガムテープに集約したのも素晴らしい。その辺の説得力は佐山さんが見事に、積み重ねと佇まいで担ってた。 pityman、いいもん見させて頂きました。あざす!ではFunIQ稽古行って来ます!初日は12/3ですがもう小屋入りしてるねんでー!
吉田能 Takashi Yoshida @notenki_mw
pityman「そのゆびにぎって」観てきました。板倉さんのぎこちない人の良さ、この人大丈夫かなあブレちゃわないかなあという危うさが、最後にその内に秘められた強い意志を覗かせる。前半は正直「pitymanの得意な感じだな」と眺めてしまった時間もあったけど、このラストにグッときた。→
デ☆ら@3月Dotoo!本公演「紙とダイアモンド」 @derabosi
pit北/区域にて佐山花織さんが出演しているPityman「そのゆびにぎって」を観劇。 初めての団体でしたが、話を追っていたら魅入ってしまった。 pit北も多分5年振りに行ったな。 いい刺激をいただきました。
しぶき@LINX'S石田Pの不肖の弟子 @pokopen1514
Pityman「そのゆびにぎって」3年前観た舞台の、抜けてたピースが今回の公演ではまって、一枚の絵が完成した。前回が不完全だという意味でなく、夜、公園を散歩している時の靄が今回で取り払われ、彩りと厚みが出た感じ。全く違うテイストだがこの舞台という絵には、どちらも必要だったと思う。
杉山 純じ(しむじゃっく) @sym_jack
【観劇】pityman『そのゆびにぎって』@pit北/区域 pitの下の階で客として観るの初めてかも……
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