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プロ野球珍プレー好プレー大賞が11年ぶりのゴールデンタイム放送でしたが…
吉川正洋(ダーリンハニー) @DHyoshikawa
90年6月24日の大洋vs広島戦の写真を発見。欠端投手を救援する岡本透投手。 この後、目の前で大門投手&アレンの乱闘と逃走が繰り広げられるとは…。懐かしい思い出です。 pic.twitter.com/xJBCDIi4HT
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リンク フジテレビ 中居正広のプロ野球珍プレー好プレー大賞 - フジテレビ 中居正広のプロ野球珍プレー好プレー大賞 - オフィシャルサイト。あの「プロ野球珍プレー好プレー大賞」が11年ぶりに、ゴールデンタイムで復活!!完全復活に相応しく、中居正広・みのもんたをはじめ、新旧珍スターなど総勢25名の豪華共演!!
MUNEGASHI Isako @isako134
今、家政婦のほう優先なので珍プレーは見てないけど、やっぱりあのときの大洋対広島の乱闘放送したんや…。何度目だナウシカ。
MUNEGASHI Isako @isako134
その試合のとき横浜スタジアムでふしぎの海のナディアの主題歌、ブルーウォーターをエレクトーンで演奏してた、と観戦した家族から聞いた覚えがあるが合ってるかなあ?
やまさら @Akakuro1996
今のプロ野球しか見ない人はわからんけど90年代の半ばは フジが紳助さんと板東さん 日テレがTOKIO松岡君と江川さん TBSが欽ちゃん をメインにしてそれぞれ珍プレー好プレーの番組をやってて各番組様々な企画やってて結構個性的だった。同じネタ何度やっても結構笑えてたんだよね。
やまさら @Akakuro1996
それが2000年代辺りになると撤退し始める局がいろいろ出始めたりとかしてね。 その時点でネタが苦しくなってるっていうのはもう察しだったよね。 日テレの勇者のスタジアムも最後は昔のネタで結構押してた部分も大きかったしな。
MUNEGASHI Isako @isako134
気がつけばプロ野球チーム対抗や大相撲部屋別対抗の歌合戦番組もすっかりなくなり、珍プレー番組もご無沙汰、『ジャンクSPORTS』も今年3月に終了した。スポーツ専門で面白おかしく扱う番組が減ったことになる。(バラエティー番組にゲスト出演というのはまだまだあるが。)

注・ジャンクSPORTS通常放送終了の件は2010年のツイート。

MUNEGASHI Isako @isako134
ちょっと調べたら、全国区ゴールデンタイム放映でのプロ野球珍プレー番組は2004年で終わっていたようだ。(日テレの勇者のスタジアムは2004年が最後。フジの珍プレー好プレーは2005年版がゴールデンタイムから外れて年1回に減りそこで終了し、2010年からゴールデンタイム外で復活。)
えるてん@元老舗野球データサイト管理人 @NulData_Lten3rd
今はCSが普及してるしネット中継もあるから全球団の全試合を追うことがやろうと思えば可能であることと某巨大掲示板で変なプレーはスレがたって拡散されてるから好珍プレー集をやっても知ってたってことが多そうだし逆に「なんでこのプレーないの?」って逆に指摘出来ちゃうんだよな
やまさら @Akakuro1996
指摘はできるのかもしれないけどじゃあそれOAしても大丈夫なのっていう面はあるからな。 80年代はCS放送が当然無かった時代だったけどフジはプロ野球ニュースやってたから系列巻き込んで全部の球場に取材して追ってたんだよな。
やまさら @Akakuro1996
解説者と実況アナのセットで球場行って取材するという体制ですかね。 今のプロ野球ニュースはそうじゃないでしょ。昔ほど行かなくていいケースなんかも出てきたわけですし。
大場礼☔ @hatugenchu
そりゃフジテレビはかつてはプロ野球ニュースのために全試合を撮影していたからどんな好珍プレーの映像も押さえていたけど、今はフジテレビONEと地上波で放送した試合の映像しかないから他のCSから映像を買わないかぎり「今年の好珍プレー」を網羅するのは不可能だからねえ>RT
やまさら @Akakuro1996
昔のプロ野球ニュースやってた頃は試合前の取材とかなんかも含めて色々と面白いネタも豊富だったからね。落合さんがロッテのころにカメラのレンズ狙って打つのなんてまさに凄かったもん。
島流し1勝 @tettsun17
【フジテレビの無能要素】 ・梶谷消えるライト ・新井さんカメラマン席ヘ落ちる ・雄平カウントを間違える←山田が慌てて取り返す ・工藤監督ルールブック片手に抗議 ・高木勇デッドボール3コンボ ・横浜のノーヒットサヨナラ負け ・サヨナラインフィールド これらすべて無し
やまさら @Akakuro1996
これだって結局は他のCS放送から買うことが出来なかったわけですから。RT
七つの海のティコ本放送未放映回発生と巨人戦中継視聴率について
リンク www.nippon-animation.co.jp 7 七つの海のティコ | 作品紹介 | NIPPON ANIMATION 日本アニメーションは、数々の有名アニメを世に送り出しています。このページでは、日本アニメーションの作品を紹介しています。
リンク Wikipedia 18 七つの海のティコ 『七つの海のティコ』(ななつのうみのティコ)は、フジテレビ系列の『世界名作劇場』枠で放送されたテレビアニメ。放映期間は1994年1月16日から同年12月18日で全39話(本放送時に未放送分が1話あり)。『世界名作劇場』シリーズの初にして現在まで唯一の完全オリジナル作品である。また、主人公は東洋系(日系アメリカ人)という設定で、日系人が主人公というのも、作中に日本や日本人..
MUNEGASHI Isako @isako134
名劇の七つの海のティコになぜ本放送未放映回(全39話制作されたが1話分飛ばされた)が出てしまったかを調べたところ、1994年の横浜対巨人最終戦が順延により日曜日の9月25日になってしまい、放映権がフジにあったため、キテレツやティコを犠牲にして優勝争いを追うほうを優先したようです。
MUNEGASHI Isako @isako134
しかも、1994年10月日曜夜のフジテレビは、2日はごっつええ感じ、9日はFNS番組対抗NG名珍場面大賞、16日はムツゴロウとゆかいな仲間たちの2時間特番で埋まっており、本来は秋の改編期に19時台のアニメを3週間休ませるつもりが、さきの横浜対巨人で4週間休みになってしまいました。
MUNEGASHI Isako @isako134
1994年9月18日放送の29話『ナナミの冒険 チョウの舞う島!』の次である、30話『永遠の美しさが手に入る奇跡の卵』は9月25日放送予定だったのが野球中継により10月23日にまで延期、さらに31話『シェリルとスコット無人島の一夜』は放送されず、32話へと放映回が飛ばされました。
MUNEGASHI Isako @isako134
1991~1993年は巨人が優勝を逃し、シーズン終了前の打ち切りもあって終盤には巨人戦視聴率が下がっていたのに対し、1994年は終盤までの優勝争いと優勝で視聴率は上向きになりましたが、世界名作劇場にとってはフジが野球よりも枠を軽視してさらに放送回数減少が加速する一因になりました。
MUNEGASHI Isako @isako134
朝日新聞1994年10月15日夕刊10面、『後半 日テレ、最後はフジ笑う 巨人戦中継、ヒヤヒヤさせて高視聴率』、TVウォッチ『覚めた目欠くスポーツ中継』(藤岡伸一郎)。1991~1994年のジャイアンツ戦ナイター月別視聴率のグラフに注目。 pic.twitter.com/RWIbWF2PSX
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コメント

【C96/1日目南40ホa】ルルイエフィッシュは新刊が出ます @celaeno_fish 2015年12月6日
野球中継の視聴率が下がったのって、まさに野球偏重、野球さえやってりゃ視聴率とれる、の姿勢の産物だと思うんだけどなあ。子供のころ、試合延長→次の番組をつぶして中継続行→楽しみにしていた夕方のアニメが見られない→野球そのものに対する嫌悪感 っていう経験したし。プロも甲子園もアニメを見たい子供にとっては番組を見られなくする邪魔者でしかなかったんだよなあ。
MUNEGASHI Isako @isako134 2015年12月6日
celaeno_fish まとめで話題にしている世界名作劇場に限っていいますと、開始当初は野球中継による休止は全くなく、1978年放送のペリーヌ物語は同年の元日からスタートし、全53話放送することができました。しかし、翌年の赤毛のアンにて4月29日、9月2日に休止が入って全50話となり、1987年の愛の若草物語までは40話台後半以上は確保できてたものの、1988年の小公子セディから40話台前半を下回るようになりました。
MUNEGASHI Isako @isako134 2015年12月30日
コメントから追加。フジの珍プレーの引退選手セレモニー特集コーナーで、今年楽天の監督やったアレの退任挨拶をオチに使ったのはあまりに台無しで絶許。
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