10周年のSPコンテンツ!
0
@YOW_
大晦日、2015年の一年間、自分がたまたまTwitterで見た中から、勝手に最お気に入りツイートを選び、私が礼を尽くして尊び畏れ敬い、まとめて参ります。お巡りさん、2014年はこちらです。 togetter.com/li/763861 まずは、お子さま方編。
はとこ🐽 @Q9coo
スーパーで柿を買おうとしたら初対面の推定5歳男児に「江戸時代の学者は自分の身体をミイラにして後の人の研究にのこすために死ぬ前に柿の種をたくさん食べたんだよ」から始まるミイラトークを続けられ、どんな世界にもマニアックなこまっしゃくれ幼児が存在することにグッときた。
みきすけ @mikisuke_555
私「ズボン後ろ前ですよ」 息子「えっ?でもこれ(尻ポケット)がここにあるほうが、べんりよ?」 私「…それはそういうデザインだから…」 息子「またデザインか!デザインがちがう!息子くんがあってる!べんりがいい!」 私「ぐぬぬ」
みきすけ @mikisuke_555
あらゆる疑問に「そういうデザインだから」で押し通してたら、息子がデザインを敵視するようになった。
ケマっち @deadpomepome
この世の滅亡とばかりに泣き叫ぶ愚息(一歳)をあやしながらも仕事を遅滞なく進めるべく試行を重ねた結果、タンバリンを陽気に打ち鳴らしつつ舞い踊りながら文献を声に出してリズミカルに読み上げるというスタイルに行き着いたわけだが、そろそろ路上で金を取れるレベルに到達しつつあるかもしれない。
よく眠りたまに色々考える主婦 甘木サカヱ 紙書籍発売中 @toppinpararin
9歳息子が、金色の折り紙(1パックに1枚しか入ってない)が大好きなので、金色の折り紙だけ30枚入ってるのを見つけたので買ってきて渡したら、「幸せすぎて怖い」みたいなことを言って手をつけようとしない。
あっきん@いだてんはいいぞ @acintosh
もうすぐ一歳半を迎える娘は、本日とうとう窓の鍵をかけてしまい、洗濯物を干している私を締め出しました。5分間寒かった(頭がおかしくなったと思われてもおかしくないレベルの踊りをベランダでやり続け、奇跡的に本人を呼び寄せてカギをおろして開けさせることができた(むすめ天才(親馬鹿)))。
asaco @toccotocco
息子の夏休みの宿題みてる。定規で直線の長さをはかりなさい、とかの問題、おかーさん老眼が進んできたので目盛りが見えないのよ…。なんか1ミリくらいの違いどうでもいいじゃないみたいな気になってくるけど、息子に「1ミリのズレがあとで悲劇をよぶんだ!鉄腕DASHでやってた!」って言われた。
@YOW_
大学は美術学部デザイン科卒だった私としては、1mmのズレの大きさをキチンと理解されてる息子さまに万雷の拍手を送るのと同時に、デザインに人が合わせることへの人道的憤りを示されたおぼっちゃまにもブラボー 次は飲食店編
2パック @funky_dm
昼めっしゃー‼️ pic.twitter.com/T24JMQwFEA
拡大
拡大
拡大
中北晃二 @bing_chang
異物混入と言えば、四日市で同僚としょっぱい定食屋に入って親子丼頼んだら、惚けたお祖父ちゃん店主にイクラ丼のようにキラキラ輝くシリカゲルを盛られた事があるな
@YOW_
次は、青春の輝き編
相川啓太 @kta_k
若者がすべてから離れていくの、宇宙が膨張している証拠なのでは?
高尾 @maloreno2
セックスレスピストルズというパンクバンド、組むか。
絢香乍月 @PDc_satsuki
母さんに「福山雅治が結婚すると聞いてファンのOLたちが早退したり明日欠勤するとか騒いでる」って話したら「フミヤが結婚するってなったとき結婚式場に押し寄せたファンの中にウェディングドレス着てきた人いるって結構有名な話」と聞かされ今のファンは甘いのだなと思いました、まる
\ ⓙⓐⓒⓚ / @jack4520
法事のとき親戚のオバさんが「アラン・ドロンがハンサム代表だった世代がみんな死んでしまってこれからは草刈正雄の時代よ」と言ってたのがジワジワきた。
鈴木 @suzu
中学3年生のとき、好きな女の子にフラれて「君にフラれた悔しさで僕は何でも出来る!」って訳分からない論理で家出して自転車で県を沢山跨いで山梨に行き、最終的に警察に捕まって、護送車で自転車と一緒に家まで送られて、護送車の中で警官に「暇。何か歌えクソガキ」って言われたことがあります。
Mariko.N @transparenthing
いつしか桜桃忌を忘れるようになり、そんな自分を寂しくおもっていたけれど、代わりにナボコフの命日と誕生日(とアルニムの誕生日)は忘れないようになった。人間は変わるのだ。
菅原エ-スマン辰馬@マッチョ29 @Tats_Gunso
僧侶といえば、知人の早稲文の子に、京都の一人旅で寺の庭を見てたら寝てしまって、起きたら傍らにお茶とイケメンの若いお坊さんがいて 「死んだように眠っていましたよ」 「…願わくば花の下にて春死なん」 「その如月の望月の頃」 ってやりとりからお坊さんとの交際に発展した人を知っています。
@YOW_
次は、ここが変だよ日本人編
残りを読む(24)

コメント

コメントがまだありません。感想を最初に伝えてみませんか?

ログインして広告を非表示にする
ログインして広告を非表示にする