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くらら@がんばりたい @E9lara
「読みたい本がない」→お母さん「なら自分で書いてみたら」→書き始めた→後のアガサ・クリスティである って知って やっぱぼくらは推しカプ作品が少ないことに嘆かず自らかいていかなければならないのだなあと思うだけは思った
小野寺広目天 @ond_koumokuten
動機だけなら俺もアガサ・クリスティだな! twitter.com/E9lara/status/…
える@ℕo OCD,ℕo Life @e_my_butterfly
私が夢書いたのもそれがきっかけ。・*・:≡( ε:) twitter.com/E9lara/status/…
seeds/小田島静流(テキレボ8・B-49) @seeds_starlite
創作やる人は少なからずそのパターンかと。私もそうです(^_^;) twitter.com/E9lara/status/…
下痢便笹尾 @sasaokun01
自給自足は何度も考えたけど如何せん満足できる程の画力が… twitter.com/E9lara/status/…
一条 @ichijou5759
図子慧もそうだったんだよ。みんなそうなんだよ。と思うだけは思ったでござる。 twitter.com/E9lara/status/…
藤島裕里 @boukensyagetum5
最後の一人になっても描いてる予感はしてる。 twitter.com/E9lara/status/…
よしのり @cos_yoshinori
自家発電大事!! なので薄い本作り復活させようと思う。 twitter.com/E9lara/status/…
鈴木慧 @suzuki225
それでもやっぱり自分が描いたものじゃない話が読みたいと思ってしまう~ twitter.com/E9lara/status/…
淳稀 @longing_myu
理に触れた気がする RT
あんず(・v・*) @ApricotOrange18
詠橙がない…だから…書くしかないの…
ヒノ💊 @hiopixiv
描き終わった直後は読み返すの地獄だけど1年経てば普通に読めるようになるから描くの楽しいよ!!!
ヒノ💊 @hiopixiv
読むのも割りと!!!多分!!!!!
はん✨🐰✨毎日がばにかわday @hancyoku
読みたい本がない→じゃあ自分で描いてみたら?→後の在庫の山である…
まき @maki_ckdt
つらいがやるしかないんだな?
とろㄘんㄘ @torotyannko
確かに供給があればそれ見てれば幸せで生産する気が起きないしなければ自分で…?ってなるもんな
Detroit: Become SuAmA @sakana3385
よっしゃアガッティちゃん描く(ペンを折りながら)
しんめー☀️ @kb_mxh_9x12
自給自足っていちばんだいじだとおもっている!( *'-')
🦄うさんたマチコ💜 @usausa_west
どうでもいいんだけど薄い本残して死んだら後に歴史的文化遺産的な何かとして博物館に展示されるのでは

コメント

柴田秋 @aki7ito 2016年1月27日
私はときどき、これは確かに面白いんだけれど、もっと面白いものがかけると思ってしまう瞬間はある。 私の動機はそれかな。
odd_hatch @odd_hatch 2016年1月27日
アガサ20代半ばになってのこと。アガサ「探偵小説を書いてみようかしら」→姉「犯罪者を知らないのに書けるわけないじゃないww」→アガサ「書いて見せるわ」。できたのが「スタイルズ荘の怪事件」1920年。
未知神明(みちがみ・あきら) @ontheroadx 2016年1月27日
小説を書くことをすすめたのは母ですが(読みたい本がないなら、と言ったかは不明)、探偵小説を書くことになった動機は姉の挑発ですね。
星五79体の地方妖怪 PGERA @PGERA_RX 2016年1月27日
売れたら延々と気に入らねぇおっさんの話を書かされ続けるというオチが付くことを忘れてはならない(戒め)なお、似たようなことになった作家にコナン・ドイルが居ます。なに?主人公殺せばいいって?殺害予告された上に結局金で顔面を引っ叩かれて続編書いたぞ
ひろっぴ@鉄道記録屋(自称) @hiroppi1969 2016年1月27日
若干脱線するけど、新聞社の友人に頼まれて書いた小説が評判になってもう少し書いてくれないかという話になったんだけど、警察に捕まってしまって終わらせてしまったために急遽脱獄させることになったことから、神出鬼没の怪盗「アルセーヌ・ルパン」が生まれた。
taka @Vietnum 2016年1月27日
書く前まではみんながアガサ=クリスティw
Ukat.U @t_UJ 2016年1月28日
マーガレット・ミッチェルもそんな感じ。 怪我で寝た切りの時に、図書館の本を読みまくる →夫「そんなに本が好きなら自分で書いてみたら?」 →自分の身長ぐらいの高さになるまで原稿書きまくり →元気になったら飽きてほぼ完成していた原稿を放置 →友達の友達の編集者と意気投合「何か書いたら送ってください」と言われる →別の友達に「あなたが本を書くなんてありえないわ!」と言われる
Ukat.U @t_UJ 2016年1月28日
→ムカついたので「原稿ぐらいあるわよ!」と以前書いたスーツケース一杯の原稿を編集者に送りつける →恥ずかしくなった。「やっぱり今の無し、原稿返してください」 →原稿は返ってこずに手紙とお金が届く「是非出版を。原稿料の一部を送ります」 →手を入れる。でも第一部は生涯書かなかった。 →『風 と と も に 去 り ぬ』
深井龍一郎 @rfukai 2016年1月28日
俺は「俺の面白いを喰らえ!」(まるしー鷹見一幸)の方が強いかなぁ。面白い本いっぱいあるし。
名無し元営業写真師 @Naominakata 2016年1月28日
前にも言いましたが、クリスティの初期の作品群って冒険小説とミステリを交互に書いていたって印象が強いですよね。「チムニーズ館の秘密」等はジョン・バカンの「33階段」を思わせる筆致ですごく好きなんです。
marumushi @marumushi2 2016年1月28日
自分の読みたい絵柄とシチュエーションだけで構成されたエロ漫画は自分で描くしかないと一度は妄想するよな(ただし画力は三峯レベル)
ぱんどら @kopandacco 2016年1月28日
PGERA_RX 売れなければ大丈夫!(いやそれはそれで
Bauer @WorldLeaf 2016年1月28日
気になる、出来れば読みたいライトノベルがいっぱいある、生粋のラノベ読書、という事になるのだろうか
きなこもち@トンベリ鯖 @mochiko_FF14 2016年1月31日
自分が読みたいものは自分にしか書けないわかる。まあ人がいないジャンルだから自家発電不可避ってのもあるにはあるんだが……
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