10周年のSPコンテンツ!
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ピンフスキー @hideyosino
ようやく届いた「故人サイト」 世界一周旅行レポート半ば、外国で盗人に殺され更新が途絶えたブログ 自殺する日を決めて残された日々を綴るテキストサイト アカウント主が亡くなった後、定期ツイートだけが残されたツイッターアカウント うおー… pic.twitter.com/bjt1eU5tUp
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ピンフスキー @hideyosino
@_ayu_mu_ 亡くなって終わり、ではなく後に遺された人が運営を引き継いでるものも紹介してたり、逆に炎上ツイートした後事故って亡くなったものは心無いコメントで荒れ放題だったりといろいろあって面白いですよ
七海 歩 @_ayu_mu_
@hideyosino これって許可どうなってるんですかね、例えば運営を引き継いでるならその引き継いだ人に連絡取れますけど…
ピンフスキー @hideyosino
@_ayu_mu_ どうなんでしょうね、一応見る限りサイトやツイッターアカウントのキャプチャをバンバン載せてますけどモザイクがいたるところにかかってるので出せるもの出せないものは区別つけてると信じたいですけど
オルガレーンpay @orutoari
@hideyosino 昔ネットであった衝撃作品集かしら自殺動画は凄かったよね
モリモトミライ @morimotomirai
本は読みました。生きているとは、死ぬこととは、を考える事ができる本でした。 「ネット上に流した情報は永遠に残る」は本当? サイト管理者が亡くなってしまった「故人サイト」は、その後どうなってしまうのか lite-ra.com/2016/01/post-1… #blogmission
瀬也 @seya_aizawa
『故人サイト』って本を読んだのだけど、すごく考えさせられた~。 要は管理人が亡くなったブログとかSNSとかについての本で、いつ何時何が起こるか分からんのだからネットも込みで常に身辺整理は心掛けとこう…って切実に思わせられた。部屋の整理だけじゃ諸々の趣味嗜好は隠滅しきれない…。
かんた@休眠中 @a_kata
“「故人サイト」というのは、ライターの古田雄介さんが書いた、社会評論社から出たばかりの書籍だ。サブタイトルには「亡くなった人が残していったホームページ達」とある。興味本位でそういうサイトを覗いている人たちのた…” — @mazzo medium.com/backstage-of-b…
おると(オルトウェン) @Ortwin_RD
「故人サイト」という本、少し気になる。いつかは死ぬ人間としてなまじ無関係ではないものね
すばやい心 @stagEye
『故人サイト』読了。読み応えあり。 弊社のお客様のブログでも、喪主が亡くなった妻にメッセージを書いて、さらに亡き妻からの返事も自分で書くやり取りが数年続いてた。サーバー上の架空の対話で、だんだん喪主が癒されていく過程が見えて凄かった。
まさむね @mmmichy
すげえいい本を発見して買ってしまった。古田雄介『故人サイト』(社会評論社)。文字通り、亡くなった人が運営していたサイトをタイプ別に分類、解説した本だ。故人へのリスペクトも感じられる。社会評論社だからもしや、と思ったら、やはりハマザキカクさんの編集だった。すごいなあ。
ハマザキカク @hamazakikaku
『故人サイト』、大評判ですね。ここまでの反響は正直予想してなかった。

コメント

neologcutter @neologcuter 2016年1月31日
かくいう自分もネットやってる最中にポックリ往ったりしてな。中年男性ともなると「死」という文字が頭を横切ることが時々あるもんで。
秋ゑびす●11/21-28 親鸞聖人 御正忌報恩講:東本願寺(真宗本廟、京都烏丸七条) @yamashita99 2016年2月1日
子孫や財産を後世に残せなかった人が、自分の日記やオタク的収集資料を『自分が生きた証』みたいに残したがるケースも有りますからね(←自分のことだろ?)。『個人情報だから』というだけの理由で、廃棄や封印するのは、故人の為にならないと思います。 その方面の研究や対策本、読んでみたい。
nekosencho @Neko_Sencho 2016年2月1日
それはそうと、きっちり遺族の方に了承を取ってるのか、印税などは支払われているのかは気になる。
娑婆助 @shabasuke 2016年2月2日
ツィート纏められてる人達が軒並み小中学生レベルの感想文でサッパリ中身が見えてこないなw死んだ後燃やせ的な対応したいならWEB関連を全部有料サービスで固めて支払い不履行で消えるようにしておけば良い。そのうちエンディングノートとか死後のサポートを扱うサービスとか流行るんですかねw
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