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buu @buu34
小川「進めた結果、賃金下がっているという事実が。有効政策をとるか、もう止めて他の政権に代わって頂くか」 「丸川大臣、松本市内の発言を撤回されたが、どういう発言?」 丸川「福島に関連する発言について、撤回させて頂いた。内容といたしましては、要旨を申し上げると~撤回させて頂いた。
buu @buu34
丸川「多大なるご心配をおかけし、誠に申し訳なく思っております」 小川「発言の生の内容をお尋ねしています」 丸川「追加被曝線量が20ミリシーベルトを超えているところについては~という趣旨の発言でございます」 (小川「解釈を聞いてるんではない、発言を聞いている」「発言そのものを」)
buu @buu34
(「素直に言えばいい」) 理事参集、速記止まる。読み上げればいいんじゃね?なんでしないの? そういや、どこを削除したか、衆院でウヤムヤになってたよな。 丸川「撤回した部分は、『私ーからー』の部分でございます」 (小川「おかしいよ」)なぜ読まない?
buu @buu34
丸川「時間かかりますが、全文読ませて頂きます。~(読み上げ)、以上でございます」 小川「一ミリシーベルトは、何の根拠もないものと、大臣は思っていたんですか?」 丸川「私の発言は撤回させて頂きました。根拠もなくと申し上げたのは、科学的根拠もなくと申し上げた。疫学調査など統計的根拠に
buu @buu34
丸川「~、枝野長官のご答弁や(引用)、環境大臣会見ご発言(引用)、を踏まえて、私なりに理解したものでございます」 小川「要するに、大臣の発言は、何の科学的根拠もなく時の大臣が決めたと。1ミリシーベルトについて、根拠ないと認識していたんですか?発言当時」 丸川「ですので、科学的根拠
buu @buu34
丸川「民主党政権の答弁等を踏まえて。私なりに理解しておったと」 (委員長「これが答え」) 小川「後からつけた難しい弁解に思えますがね。反放射能派の声で1みりに下げたととれるんですが、そういう趣旨では?」 すまん離脱
buu @buu34
すごいなー、大臣席 丸川、島尻、加藤、高木って並びだ。 加藤が黒子とヲタヲタしてる横で、丸川島尻が、テレビ意識してか、顔つくってすましてる。
buu @buu34
でもさっき、丸川、水飲みながら、中の氷ほおばってた。 余裕あるじゃん
buu @buu34
外出から帰って、国会の録画の続きを見てるんだけど。 もー、ひどい、ひどい。 出てくる大臣大臣、みんな無能。 どこを切り取っても無能。 それがさらけ出された参院初日。
buu @buu34
さて、本日の丸川劇場、続き 小川「1ミリシーベルトは何の根拠もないと思っていたんですか」 丸川「科学的根拠もなくと申し上げたつもり、疫学調査の統計的分析に基づく客観的な裏付けを指しております(けっ)~枝野官房長官の~環境大臣のご発言~を踏まえて私なりに理解したものでございます」
buu @buu34
小川「何の科学的根拠もなく時の大臣が決めたと、1ミリシーベルトには何の根拠もないと認識していたんですか」 丸川「ですので、科学的根拠、(同じ答弁)」 小川「後からつけた難しい弁解のように思いますがね、この『反放射能派と言うと変ですが、どれだけ下げても心配だと言う人は世の中に居ると
buu @buu34
小川「そういう人たちの声で1ミリシーベルトに下げたととれるんですが、そういう趣旨で発言されたのでは」 丸川「例えばICRPの考え方においても、地域の汚染状況に加えて住民生活の持続可能性、住民の健康等の多くの要因のバランスを慎重に検討して適切な参考レベルを選択することとされています
buu @buu34
丸川「放射能について、このような議論を全く受け付けずに、リスクがどれだけ低くても全くのゼロでなければ受け入れないという方も中にはいらっしゃると言うことをイメージして申し上げた」 小川「イメージじゃなくてね、反放射能派というと変ですが、と、そういう人たちが騒いだ中でね、だから、
buu @buu34
小川「どういう人たちがどういう風に騒いだんですか?」 丸川「ですので、放射能についてのリスクの議論というのは、ICRPにおいては、ある考え方理論を基にしたモデルを基に放射線防護の目的で、ある一定の目安を置いているものですが、この目安という考え方にご理解が頂けず、1ミリシーベルトが
buu @buu34
丸川「安全と危険の境目であるというような考え方を持たれているか、あるいはさらにリスクは絶対にゼロでなければならないと言う、極めて現実的に実現するのが難しい状況について、そうでなければ受け入れらえないのだとおっしゃる方たちのことでございます」 小川「で、そういう人たちが、
buu @buu34
小川「どうやって騒いだんですか?」 丸川「色々なところで、色々なご発言があったという意味でございます」 小川「じゃ、色々なところで、色んな発言を、いくつか例を挙げて言ってください」 丸川「あの、私も、つまびらかに、どの時期にどなたがどのようなことをおっしゃったかということまで、
buu @buu34
丸川「具体的に今申し上げることは出来ませんけれども、当時の世論の中に、そういう考えが大勢を占めていたということを申し上げている」 小川「とても納得できる説明ではありません」
buu @buu34
本日の丸川劇場 川田「大臣は2日の答弁で、反放射能派とは、福島で被災をされて放射線に対して不安を抱えていらっしゃる方々のことではないと。では福島県外において、事故の初期にヨウ素に被曝した子供達の健康を案じるお母さんがたのことを、反放射能派と今でもお考えなのでしょうか」
buu @buu34
(双方、放射線とか、ヨウ素被曝とか、限定してるのが気になる)
buu @buu34
丸川「放射能に対する予備知識が無い中で、被災された皆様方が不安を感じるのは、これは当然のことだと思います。私の発言は少なくとも福島を含めて、そういう現場で被災をされた皆様方を指して申し上げているわけではございません。私の発言の趣旨というのは、当時の社会において、
buu @buu34
丸川「ゼロリスクでなければ受け入れられないというような、合理的な議論には耳を傾けないといった考え方に世論が引きずられていたということを申し上げたものでございまして」
buu @buu34
川田「放射能が飛散する状況というのは、県境で状況が違うということではなくて、福島県から隣接している地域関東地方にも及んでいるわけです。そういった意味では、放射線に対する考え方を、福島だけではないんです、福島の方たちだけに謝ったということですけども、それでよろしいんでしょうか」
buu @buu34
丸川「福島県に関する発言を撤回して、その点についてご不安を覚えた方には謝罪を申し上げました」 川田「福島県の子供の甲状腺検査は二巡目を迎えております。甲状腺がんが多発をしていて、これまで160人以上が甲状腺がんないし、がんの疑いと診断され、そのうち115人の子供が手術を受けました
buu @buu34
川田「二巡目に51人も見つかったことについて、一巡目で見落としがあったかもと、環境省はしていますが、そんないい加減な検査だったのでしょうか。県立医大に任せておいてよろしいんでしょうか、大臣」 丸川「福島県立医大とは、環境省とよくコミュニケーションを取らせて頂いて、
buu @buu34
丸川「状況は把握をしながらやらせて頂いています。なお今、多発という御指摘がございましたけれども、あの、それは福島県の県民健康調査の検討委員会の甲状腺検査評価部会の中間とりまとめで、甲状腺検査の結果、甲状腺がんの悪性ないし悪性疑いと判定されたものが、
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