カテゴリー機能は終了いたしました。まとめ作成時にはタグをご活用ください。
9
ディーみと(作家 CONCEPTER) @DirectMito
物の考え方が、見上げるか見下すかのどちらかしかなくて、他人として尊重するとか友好的関係とかいう適度な関係が解らないのが自己愛性障害なのだろう。本当に勉強になるサイトです。
ディーみと(作家 CONCEPTER) @DirectMito
自己愛障害では激しい劣等感のトラウマもしくは潜在性があるのでその弱点に対する激しい隠ぺい欲求が過反応として他人への攻撃性を示すと考えられる。幻想の劣等感的民族的国家的な劣等感もしくは学歴コンプレックスまたは成長時の人生経験への渇望などだろう。
ディーみと(作家 CONCEPTER) @DirectMito
ディスってきたら終わり - 自己愛と思しき元彼+雑記 blog.livedoor.jp/morahara_higai…
ディーみと(作家 CONCEPTER) @DirectMito
自己愛性人格障害の行動は全て同じになる - 自己愛と思しき元彼+雑記 blog.livedoor.jp/morahara_higai…
ディーみと(作家 CONCEPTER) @DirectMito
原因は過保護にあり? - 自己愛と思しき元彼+雑記 blog.livedoor.jp/morahara_higai…
ディーみと(作家 CONCEPTER) @DirectMito
絶対承認の片親と絶対拒絶の片親に育てられたので対人対処パターンが両極端にしか機能しない人格。
ディーみと(作家 CONCEPTER) @DirectMito
そこから従って対人に対しても自己に対しても人間評価を両極端にしがちで、自己に対して躁鬱の激しい自己反応となり、躁鬱的自己像を形成してしまい、それでフラストレーションから他者への激しい対立を招きやすい。不良的人格形成の元。
ディーみと(作家 CONCEPTER) @DirectMito
じこに巨大な弱点があるという認識とその弱点への攻撃の恐れから誇大な自己像を設定するという逃避的自己像を確立していくことで心理的劣等性と心が傷つく過程への防止機構のかりそめの確立として自己の誇大性の認識に至る。
ディーみと(作家 CONCEPTER) @DirectMito
たとえば宗教的超能力の保有欲求や過大な財産への執着などが一部富豪に見受けられるがこれも幼少期からの自己像への内圧外圧の対処系として自己認識を変容したことなどだろう。これが一部の超能力物語への賛辞と人気の潜在性かもとも考えられる。
ディーみと(作家 CONCEPTER) @DirectMito
オカルト人気の構造性もこのあたりの心理的逃避機構の奇形化と言える。
ディーみと(作家 CONCEPTER) @DirectMito
他者との比較優位性とその強調としての自己像の確立欲求とその強度の執着は弱点隠ぺい欲求からの転化と考えられる。
ディーみと(作家 CONCEPTER) @DirectMito
自己愛性パーソナリティ障害とは自己像の認識の誤作動なのだがその発生過程に隠蔽欲求と逃避欲求が深くかかわっており、それは心理的防御機構としての自己の心の傷への防御と過反応。
ディーみと(作家 CONCEPTER) @DirectMito
奴にとって彼女とは2 - 自己愛と思しき元彼+雑記 blog.livedoor.jp/morahara_higai…

コメント

ログインして広告を非表示にする
ログインして広告を非表示にする