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リンク ゲンロンカフェ おたくからオタクへ ゲンロンカフェ
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宮沢章夫(笑ってもピンチ) @aki_u_ench
あ、そういえば、ゲンロンカフェでの「90年代地下現象学講義」の第2シーズンは、4月1日(金)からはじめる予定です。ぜひ、聴講に来てください。
ゲンロンカフェ @genroncafe
★宮沢章夫【90年代地下現象学講義 】第二期開講のお知らせ★ お待たせいたしました! 12月、1月に第一期全4回を開催いたしました宮沢章夫さんの人気シリーズ【90年代地下現象学講義... fb.me/84RUYyxMY
ゲンロンカフェ @genroncafe
✧宮沢章夫【90年代地下現象学講義 】第二期開講スケジュール✧ 第二期は以下全4回を予定しております。チケット発売までいましばらくお待ちください! 4月1日(金) 5月6日(金) 6月10日(金) 6月24日(金) 詳しくはこちら→fb.me/84RUYyxMY
aiuemai @aiuemai
第一期で好評だった全4回通し券も販売予定ですー◎ twitter.com/genroncafe/sta…
まっきー @cmakio
ゲンロンカフェの地下現象学講義、また4月から始まるらしい。なんとか時間を作って行きたいな。
ゲンロンカフェ @genroncafe
★まもなくチケット発売★ 宮沢章夫さん@aki_u_ench の【90年代地下現象学講義】シリーズ第二期、まもなく開講です! 4月1日(金)、5月6日(金)、6月10日(金)、6月24日(金)の全4回!お得な全4回の通し券も販売予定ですので、ぜひ予定を空けてお待ちください!
aiuemai @aiuemai
公開稽古ではゲンロンカフェ【90年代地下現象学講義】のお客さまを多数お見かけし、今日からはじまる本番では批評再生塾生のご予約もちらほら。嬉しい。 千秋楽の翌日は、批評再生塾の最終講評会。講師は宮沢章夫・阿部和重・佐々木敦・東浩紀。school.genron.co.jp/critics-papers…
ゲンロンカフェ @genroncafe
宮沢章夫【90年代地下現象学講義 】@aki_u_ench第二期チケット発売開始! 全4回通し券peatix.com/event/153439/v… 4月1日(金)#5 peatix.com/event/153438/v… 5月6日(金)#6 peatix.com/event/153440/v…
ゲンロンカフェ @genroncafe
宮沢章夫【90年代地下現象学講義 】@aki_u_ench第二期チケット発売開始!全4回通し券peatix.com/event/153439/v… 6月10日(金)#7 peatix.com/event/153441/v… 6月24日(金)#8 peatix.com/event/153445/v…
宮沢章夫(笑ってもピンチ) @aki_u_ench
各回のタイトルをと求められていたのですが、なかなかできず、でも、近いうちに発表。すいません。よろしくお願いします。 twitter.com/genroncafe/sta…
aiuemai @aiuemai
待望されており、急ぎ発券させていただきました!過去回の様子など随時アップしていきます◎ 早速全4回通し券をご購入の方も! 通し券は、1回あたり2250円(各回1ドリンク付!友の会会員・学生は1700円くらい!)と超お得です。 twitter.com/aki_u_ench/sta…
宮沢章夫(笑ってもピンチ) @aki_u_ench
また深夜に目が覚め、「ゲンロン批評再生塾」の候補作を読む。舞台が終わるとむしろ地獄の日々が待っている。公開「ゲンン批評再生塾」乗ろうとに、「新・映像の世紀」イベントが翌日、3月中に「ニッポン戦後サブカルチャー史II」の単行本の直し。死に物狂いで直す。
宮沢章夫(笑ってもピンチ) @aki_u_ench
で、4月1日、ゲンロンカフェで「90年代現象学講座」第2シーズン初回、その準備も3月中にする。4月からは新しい仕事。でもって、「ニッポン戦後サブカルチャー史III」の収録が、今回は僕一人で4回。私のでたらめと独断の論理展開をNHKに求められた。その準備。
宮沢章夫(笑ってもピンチ) @aki_u_ench
その「ニッポン戦後サブカルチャー史」の準備、収録も4月になりそうで、5月の連休明けには、ゲンロンカフェで「90年代現象学講座」がある。俺は死に物狂いでやる。
宮沢章夫(笑ってもピンチ) @aki_u_ench
眠ろうとしているとき書いたせいで、とんでもない誤表記。「90年代地下現象学講義」でした。あと、「ゲンロンカフェ批評再生塾」ですし、そのあと、「乗ろうとに」とあるのは「のあとに」ですね。すいません。 twitter.com/aki_u_ench/sta…
宮沢章夫(笑ってもピンチ) @aki_u_ench
わりと早く眠ってしまったあと、深夜に目が覚め、ふと4月1日(金)のゲンロンカフェで開く「90年代地下現象学講座」が絶対に上手く行くという、わけのわからない自信に満ちたのである。きのうまでの不安感はどこかに消えた。うまくいく第一回は、「おたくからオタクへ」「オウムの系譜学」
宮沢章夫(笑ってもピンチ) @aki_u_ench
さらに、「95年序説」という三本柱だ。しかし、「1995年」に関してはまだ話すことがあり、その共時性にこそ、「90年代サブカル」という特別な文化現象が生まれた。そして、その直前あたりを境に、「渋谷」はチーマーをはじめとする怖い街になっていた。「渋谷」の変化はさらに先の話。
宮沢章夫(笑ってもピンチ) @aki_u_ench
しかし、このあいだゲンロンカフェに行ってインフルエンザになって以来、五反田の街が怖いよ。飲み屋しかしない街、五反田。不思議な地形の五反田。川によって分断される五反田。五反田に注目したくなった。
宮沢章夫(笑ってもピンチ) @aki_u_ench
「おたく」の表記が、「オタク」になったのにはなにか必然があると考えていたが、その時期とか、決定的なタイミングもわからないし、意味も解けない。岡田斗司夫さんが後年語った、「おたく」とひらがなで書くと文章に埋もれるというそれだけなのか。
宮沢章夫(笑ってもピンチ) @aki_u_ench
僕の認識では、「オタク」は90年代はじめのいつかなんですが。どうなんでしょう。90年代に出た岡田斗司夫さわの本は、すべて「オタク」なのです。 twitter.com/tiger8512/stat…
宮沢章夫(笑ってもピンチ) @aki_u_ench
それと、「おたく」は1983年だということは明白なんですが。大塚英志さんの「おたくの精神史」を読むまでもなく。
斉同動詞 @seidodousi
@aki_u_ench 宮沢さんのその言葉で、「三人。」観に行きましたよ。 だから、「子どもたちは未来のように笑う」は生まれた後の「子供」の部分も描かれるのではと思って見たりしていましたが、きっと忘れられたのだろうと思っておりました。 金曜のゲンロンカフェ、楽しみにしてます。
宮沢章夫(笑ってもピンチ) @aki_u_ench
あした(4月1日)の「90年代地下現象学講座」(ゲンロンカフェ・19:30〜)の準備をほぼ終えた。またしても長い。全部できるかわからないが、なんとか話したい。テーマ「おたくから、オタクへ」。そしてオウム真理教について。これは面白い。ご期待ください。
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「#演劇」

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