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@YOW_
NHKスペシャル、面白そう。インドの軍事戦略の特集。
@YOW_
インド軍事戦略 <軍事外交におけるソフトパワーの戦略。それは現地での人心掌握することで、半世紀以上にわたる対ゲリラ戦でのノウハウからきている。ゲリラ尋問においても、現地住民の恨みをかわないやり方をし、味方を増やしていくと。
@YOW_
インドの軍事戦略特集 <国連平和維持軍といった場面で、投入できる予算・物量は中国に劣るので、人資源のソフトパワー外交で対抗、という。空軍がいまだにミグ21使用8割占めているという。これから、一兆円投入して各国の軍需に競争させるらしい。
@YOW_
インドは国連安保理常任入り目指していたが、2004年だっけ?アフリカ諸国に思わぬ否認を食らって果たせなかった。何故かは、番組ではあまり触れなかった。
晴天 @seiten_lishnii
アフリカ連合が常任理事国拡大についてG4案に否定的な態度を取ったのは、拒否権付与で一致せず、アフリカからの常任議席についても内部で足並みが揃わなかったこともあるので、取り立ててインドを否定した、というわけではないです。
@YOW_
インド空軍は戦闘機現在400機ある中、四割が未だ40年前のミグが占めている、ということだった。日曜の時には「古いミグが8割」とか打っていた。
@YOW_
国産の戦闘機開発で賄ってきたが、特にレーダー技術の遅れがあって、そこで一兆円投じて技術移転、即ち外国の軍需から技術買う事にしたと。
@YOW_
今日び、先進国は軍備予算縮小してる流れで、各国の軍需にとり、インドは大得意様であり、インドにとっても最新鋭のものが手に入り易い状況。ロッキードは、輸出禁止されてるレーダー技術のインド輸出許可を政府から取り付けた。
@YOW_
今度また、安保理改革の会が開かれるので、常任入り果たすため、外洋での軍事アピールやPKOでアジア・アフリカ諸国からの評価稼いでると。もう一方でアフリカ資源の獲得の目的も。
@YOW_
NHK『軍事同盟 国家の戦略』<WW1後ドイツの戦車開発が、1930年代のソ連との同盟により、ソ連のカザンを「兵器廠」として使用する事で進められたのを初めて知った。ドイツのこうした開発はベルサイユ条約には反していた。その同盟関係で数年後には殺し合いするという感覚が、分からん。
@YOW_
NHKスペシャル『日本海軍 400時間の証言』第2回 特攻隊の司令指揮の回、帰宅してすぐ観ていた。
@YOW_
軍司令で組織的に特攻隊を「司令」だっけ、した証拠となる書類は取材班は今回発見出来なかった。
@YOW_
昭和62年海軍将校らが集まり「反省会」なる、「自己批判」会になるんだろうか、をして、録音テープに発言記録をとっていた、と。参謀にいた者よりも、現場で特攻を直接指揮していた者たちの批判の発言が主。
@YOW_
その発言者たちの結論としては、特攻は何故計画推進されたかと言うと、軍司令で「新兵器に頼ろうとし過ぎていた」事によるのだ、と一様に述べている。え、特攻って「新兵器」だったのかと。
@YOW_
@awajiya 特攻推進した参謀の1人が戦後、航空自衛隊幕僚長務めたとか。なんと滑稽な、と。
@YOW_
島田海相の死刑回避対策。GHQには知られないように水面下で。
@YOW_
水戸寿少将、命令書は捏造と偽証し、トップを擁護
@YOW_
法務官が捕虜処刑認可。法務官は艦隊司令部所属、ゆえに処刑は司令部としての命令。元軍令部による裁判対策の「二副」がBC級にその責任押し付けるのに関与
@YOW_
第二復員者会議「二復」が戦後の裁判対策班として動いた。マッカーサー腹心フェラーズ准将が天皇の責任は回避するよう対策すべしと二復に命じ。そこで海軍関係者は極刑免れる。
@YOW_
ベトナム計画投資省:外国企業を誘致してベトナムでのインフラビジネスを後押ししている。アメリカ企業も。
@YOW_
ドコモ、バングラデシュで370億円投じ、情報インフラ企業などの株式取得。
@YOW_
Nスペ・チャイナパワー観る #NHK
@YOW_
映画監督ピーター・チャン:撮影の進行は、国外のマーケティング、宣伝と同時進行で行われてる #NHK
@YOW_
新たな文化政策:こきんとう #NHK
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