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たぬケル @Tanukel
手作りガラスケース、開く位置違いで5面ガラス張りのバリエーションを作成。 pic.twitter.com/N5Pcah72JZ
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百均とホムセンで自作するガラスケース。道具はこのくらい。斜めカットのガイド必須。定規は滑り止め付きが便利。手袋はガラスを扱う時に使うけど、かえって邪魔かも。あとは、新聞紙とかボロ布とか、マスキングテープとか。 pic.twitter.com/ovQa3uoBN7
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@Tanukel 自作するガラスケース、材料は百均のガラスフォトフレームとホームセンターで売っている溝入りのヒノキの棒。900mmで両溝が2本、方溝が1本必要。反りの少ないのを選んで買う。ニスと木工用ボンドとバスコーク、ネジ少々。 pic.twitter.com/5lJjCm2FT1
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@Tanukel 自作するガラスケース。設計のポイントはガラスに合わせてサイズを決めること。ガラスカットは危険だし失敗しやすいので出来るだけ少なく。今回は少し小さめのが欲しいので、長辺の1/3を基準にする。実物大でプリントしておく。 pic.twitter.com/13Ysm8WCeJ
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@Tanukel 自作するガラスケース。ひのきのぼうをカットする。斜めカットは短い方に溝がくるように注意。現物合わせでサクサク切ろう。どうせ余るので、長さが違ったら惜しみなく切り直す。 pic.twitter.com/lwEulyKzn7
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@Tanukel 自作するガラスケース。木が切れた。106.5mmのは、対称になるように注意。横向きの94.5mmのだけ片溝。 pic.twitter.com/JTo2kOrdKu
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@Tanukel 自作するガラスケース。フォトフレームの裏の板も利用する。スタンドをむしって大型のカッターで四角く切り出す。エッジが厚くなるので、カッターで薄く削いでおく。木製の部品が揃った。設計図と合わせて、サイズと数を確認。 pic.twitter.com/SlCfRRWsUi
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@Tanukel 自作するガラスケース。仮組みして気分を盛り上げよう。乗せただけだが、かっちり合うと気分が良い。続きは明日かな。ニス塗りからの予定。 pic.twitter.com/0D38uigcGb
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@Tanukel 自作するガラスケース。好きなニスを塗る。アサヒペンのジェルカラーニス黒を使用。小さいものに塗るのに便利なのに、店頭では見かけない。みんな買って近所のホムセンに並ぶようになるといいのに。 溝の中から塗りはじめる。 pic.twitter.com/sU4KthDyfw
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@Tanukel 自作するガラスケース。いよいよガラスを切るというか割ります。ガラスの切り口で手を切ると、手が切れてしまうので、絶対にガラスで手を切らない為にはガラスに触れないことです。どうしても手を切りたくない人は念力とかで割れるようになってから挑戦してください。
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@Tanukel 自作するガラスケース。ガラスのカットはWebページなどの解説を参照。ガラス切りの幅を考慮して切断から2.5mmの位置に定規を当てるための補助線をひいておく。途中で止めたり2度切りしたりは厳禁。思いきって一気に切る。 pic.twitter.com/gUw90WMhw3
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@Tanukel 自作するガラスケース。裏から軽く叩いてヒビを入れる。百均のガラスフォトフレーム程度なら大概はこれで割れる。割れない時は手でパキッと割る。切断面やガラス屑に注意。2セット+α取れるので、多少失敗しても大丈夫。 pic.twitter.com/NE3pzuwi9d
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@Tanukel 自作するガラスケース。2セット分のガラスが割れた。斜線が余り。切断面は鋭利なので砥石などでならしておく。ガラス屑や不要ガラスの処理は適正に。ついでに机や床、服も掃除する。ガムテープでペタペタ... pic.twitter.com/0FJVqPuYPe
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@Tanukel 自作するガラスケース。そうこうしているうちにニスが乾いてくるので、2度目を塗る。 pic.twitter.com/YMfApYkv1v
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@Tanukel 自作するガラスケース。蓋を固定するネジ穴を付ける。3mmネジ用の鬼目ナットを使うが、製造元のムラコシ精工から通販するか、日本橋のナニワネジみたいなマニアックな店でないと入手困難。写真立てのパーツで代用しても良い。 pic.twitter.com/k18cyze5TX
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@Tanukel 自作するガラスケース。溝が1本の部品に5mmの穴を開ける。溝の反対側。木工用ボンドをちょっと塗ってハンマーやクランプで鬼目ナットを押し込む。この辺の道具が抜けていた。飾っておくには蓋のネジ止めは不要なのでいっか。 pic.twitter.com/XiJ7KeFmeo
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@Tanukel 自作するガラスケース。マスキングテープで仮組み。ガラスも入れる。蓋がスムーズに動くことも確認。 pic.twitter.com/GCGZwHJlZQ
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@Tanukel 自作するガラスケース。一気に接着して組み立てる。木工用ボンドとバスコークを使用。バスコークのノズルはひのきのぼうの溝にぴったり入るように削っておく。 pic.twitter.com/LZACm2N9bD
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@Tanukel 自作するガラスケース。まずは前面から。バスコークを溝に注入して... pic.twitter.com/YlAhJtvitQ
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@Tanukel 自作するガラスケース。木工用ボンドを塗って、組んで、マスキングテープで固定。 pic.twitter.com/4R5yB5VZFd
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@Tanukel 自作するガラスケース。3辺にだけバスコークを注入し、短い柱にも両方の溝にバスコークを注入。木工用ボンドで接着してガラスをはめる。 pic.twitter.com/p0f8YM9uug
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@Tanukel 自作するガラスケース。長い柱には片方の溝だけにバスコーク。底になる面には蓋が入るのでバスコークを使わないこと。柱が四本立って、全てのガラスをはめたら棟上げである。目出度い。 pic.twitter.com/2zaH5QMTlu
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@Tanukel 自作するガラスケース。背面を接着して組み立て、バスコークを注入。 pic.twitter.com/cEV2UDDnVQ
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@Tanukel 自作するガラスケース。背面を手早く接着して、マスキングテープで固定。 pic.twitter.com/t9q4UIl8ox
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