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じゃむ@妄想 @Pretty_Eighter8
《1》 『んっ、あ…//』 「気持ちいい?」 『うん…//』 「かわい♡」 『あっ、やぁぁ//』 ―――――― 「大丈夫?疲れてへん?」 『平気だよ?』 「ちょっと寝よっか」 『うん』 私の彼は優しい #エイトで妄想
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《2》 それはいつもの事なんだけど えっちの時も私ばかり気持ち良くて 忠義が満足出来てるか最近不安で… 〈え?いつも優しいエッチ?〉 『ちょ、声大きい!』 〈あぁ、ごめん〉 その事について友達の隆平に相談すると #エイトで妄想
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《3》 〈俺は毎回優しいのは無理やなぁ…〉 『そうなの?』 〈たまに激しくしたなる♡〉 『そんなもん?』 忠義と付き合ってもう2年経つけど 激しいのとかされた事ないなぁ 〈誘惑してみたら?そしたら  興奮して襲ってくれるんちゃう?〉 #エイトで妄想
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《4》 『ゆ、誘惑?!//』 〈媚薬飲ませるとか〉 『……//』 そんなの出来るかなぁ… 考えただけで恥ずかしい 〈俺の彼女は何でもノリノリやで♡〉 『惚気かよ!』 〈まぁ、頑張ってみ?〉 『うん…』 #エイトで妄想
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《5》 それから私はネットで色々調べて ついに、媚薬とセットでお得な 大人の玩具を買ってしまった 『どうしよ…』 買ったからにはやるっきゃない! そう意気込んで、3日後に 忠義とデートする約束をした #エイトで妄想
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《6》 色々悩んでる内にデート当日… いつもの様に家で映画鑑賞して 『た、忠義!お酒飲まない?』 「え、酒?買ってきたん?」 『そう!忠義の好きそうなワイン!』 「ほんま?!飲む!」 よし!これに媚薬を… #エイトで妄想
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《7》 ボトルを開けて媚薬を入れて またボトルを閉める 『はい、お待たせ』 「お、ありがとう」 忠義は勿論、何も知らずにボトルを開けて グラスにワインを注ぐ そして… 「ぷはっ、上手い~♡」 『ふふ、良かった♡』 大!成!功! #エイトで妄想
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《8》 そう思ったんだけど… 「ほら、1口飲んでみ?」 『え…?』 「ワイン飲めるやろ?」 『う、ん』 断ったら怪しまれるから1口だけ飲む 『美味しいね』 「せやろ?」 そう言って忠義はガバガバ飲んでた なのに… #エイトで妄想
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《9》 「あっはっは!この人面白い!」 お笑い番組を見て呑気に笑ってる… おかしいなぁ、 ワイン飲んでから30分以上経つのに 『うーん。』 てゆーか、私がムラムラしてきた 1口しか飲んでないのに!? 「どうしたん?顔赤いで?」 『え?!…そう?』 #エイトで妄想
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《10》 「寝る?」 『いや!まだいい!大丈夫!』 ここで寝たら全てがパーになる! ムラムラする気持ちを押さえて 忠義の様子を伺う 「俺眠くなってきたぁ~」 『え?!』 「ちょっとベッド借りてええ?」 『うん』 #エイトで妄想
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《11》 そう言って忠義は寝室へと消えた 『おかしいなぁ…』 私は1口でムラムラしたのに 忠義には睡眠薬効果でも出たの? 『はぁ、はぁ』 忠義が寝てからまだ10分しか経ってないのに さっきよりもずっと体が熱い… #エイトで妄想
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《12》 自分を抑えきれなくて 声を我慢しながら下へ手を伸ばす 『んっ//』 下着の上から擦るだけでも刺激が強く 手が止まらなくなる… 『ぅ、あ//』 廊下を挟んでるとはいえ いつ忠義が起きるかわからない状況に 更に興奮して溢れた蜜が下着を濡らす #エイトで妄想
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《13》 「何してんの?」 『ふぇ?!』 いつの間にか後ろにいた忠義に 声を掛けられる 慌ててスカートの中から手を抜くも 「彼氏寝てる間にオナニー?」 『あ、え、なんの事?』 「バッチリ見てたから誤魔化しても無駄」 『や、あの、これは…』 #エイトで妄想
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《14》 そう言って忠義の方へ体を向けると 『え?//』 ズボンの上からでもハッキリとわかる程 大きく反応してる忠義自身 「どこ見てんの、えっち~」 『えっちは忠義じゃん』 「俺は1人で抜いてませーん」 『じゃあ、何でそんななって…』 #エイトで妄想
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《15》 「ワインに何か入れたやろ」 『ぅえ?!』 やばい、バレバレ過ぎて 変な声が出た… 「……図星やな」 『だって…』 「なにぃ?」 襲って欲しかった なんて言える訳もなくモジモジしていると 「まぁだいたい分かるけど」 #エイトで妄想
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《16》 「毎回優しくしてるんは大事にしたいから  やけど激しくてもええならそうするわ」 『?』 「口開けて?」 ソファに座り立ったままの忠義を 見上げながら口を開けると 「そのままな」 忠義はズボンのチャックを下ろし いつもより大きくなったソレを #エイトで妄想
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《17》 『?!、んぐっ』 乱暴に私の口内に突っ込んだ 苦しくて目に涙を溜める私に目もくれず 「っ、はぁ…ぁ」 ただ乱暴に腰を振る忠義 『んむっ、チュパ』 「うぁ、」 いつもより早く果てた忠義のソレは 硬さを保ったまま… #エイトで妄想
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《18》 『まだ大っきい…』 「ワインほぼ俺が呑んだからな」 そうだった。媚薬飲ませたんだった← 「あ、せや。コレ見つけた」 『あ!』 忠義がニヤニヤしながら私の前に出したのは 媚薬とセットで買った大人の玩具 「新品のままやったけど」 #エイトで妄想
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《19》 「使い方教えたるわ」 『え?!い、いいです!遠慮する!』 「アホか。強制やし」 そう言ってズルズルと寝室へ連れ込まれ ベッドへ乱暴に押し倒される 『忠義、落ち着いてよ』 「媚薬飲んでるし軽く酔ってるし  もう止まらへんから覚悟しとき」 #エイトで妄想
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《20》 ―――― 『やっ、んあ!』 機会音が部屋に響く 「ほら、こうやって使うんやで」 楽しそうな忠義の声にドキドキしつつ 持続的に来る振動に耐え切れず 何度も果ててしまう 『ただ、ごめんなさっ、許して…』 「あかん。今日は寝かさへん」 #エイトで妄想
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《21》 下着を剥ぎ取られ、一糸纏わぬ姿になり 手脚もベッドに拘束され忠義にされるがまま 「媚薬残ってへんの?」 『ふぁ、やぁあ…//』 秘部の飾りに貼り付けられた 小刻みに振動する玩具の所為で 質問にも答えられない 「なぁ、聞いてる?」 #エイトで妄想
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《22》 絶対答えられないのをわかってる癖に 催促するかの様に指でローターを押して 飾りに押し付けてくる 『ある!あるからぁ!』 「どこ?キッチン?」 必死に何度も頷くと忠義はニコッと笑い 「探してくるから遊んでて」 #エイトで妄想
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《23》 そう言って玩具の振動を1番強いものにすると 忠義は部屋を出て残った媚薬を探しに行った 『はぁ、ああっ…』 もう何も考えられない 数え切れないほど果て 意識が朦朧としていると忠義が戻ってきた 「まだ少し残ってたから使おっか」 #エイトで妄想
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《24》 手に持った媚薬の蓋を開け 中の液体を私の口に無理矢理流し込み 「飲め」 普段の忠義からは絶対聞けないであろう 命令口調で言われ、全て飲み干すと 「ええ子」 頭を優しく撫でられる 玩具を取り外され手脚の拘束も解いて貰い 逃げる事も出来る状況 #エイトで妄想
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《25》 だけど体が忠義を求めてて 追加で飲まされた媚薬の効果が出始め 『忠義…欲しい』 「なにがー?」 『これ。忠義の大っきいの欲しい!』 羞恥心なんか当の昔に無くなってて ベッドの脇に立つ忠義の下半身に手を伸ばし 忠義の服を急いで脱がせる #エイトで妄想
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