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コメント

ゼロになるからだ @kazeita2013 2016年7月1日
希望のあるエンディング。身近な誰かが機能していれば「自殺省は不要なのかも」という皮肉も感じた。ヒロインが魅力的。また会いたい。
バレルロール @zoahunter 2016年7月4日
繰り返し「勝手に自殺すると犯罪になる」と言わせてるが、ペナルティを明らかにして欲しかった。この変なマシーンを中心に据えても面白かったかも。拷問に使えるし。『ソイレント・グリーン』的なオチでも良かったのに。
ぽんたろ @pontaro_neko 2016年7月5日
自殺キャンセルの場合本人がキャンセル料を支払う感じの方がおさまりがいいかなと感じましたが素晴らしい漫画ですね。元気が出ました。ありがとうございます。
言葉使い @tennteke 2016年7月5日
それでも決行する人は、三万人の何%なのかな。
ヘルヴォルト @hervort 2016年7月5日
全く希望がないというか、地獄へようこそエンドにしか見えない。ひねくれてるとか言われるかもしれないけど、10年引きこもりの社会復帰はキツいぞ。面接で空白の10年のことを聞かれて、素直に話すと凄い嫌そうな空気をビンビンに醸し出すからな。賃金も人並みにはもう無理だろ。三年寝太郎なんてフィクションなんだ。ひきこもりの未来に希望なんてない。
どりドリ @d_doridori 2016年7月5日
むしろ自殺すら自由にさせてくれない社会にディストピアを感じた。
一斗@ボドゲやるマン @itto_kh 2016年7月5日
こういう感じでいろんな感想が出てくる物語は良い物語。
3mのちくわ(20禁) @tikuwa_zero 2016年7月5日
面白かった。これ、同じ設定でもう何本か描けそう。
a.fox @yomi10111_a 2016年8月30日
hervort 一ヵ月後、自殺省の神崎に通知が届く。担当者の自殺省監視外での自殺。並びに両親の書類送検。 A4用紙一枚で書いてある簡素な通知を神崎はつまみ上げ、ゴミ箱に捨てた。ここは自殺省。こんなことは日常茶飯事なのだ「では次の方どうぞー(満面の笑みで)」  こんな感じなら、ディストピア漫画として多少マシなんだが。
一太郎 @sameaota 2018年2月18日
なんだか人を追い詰める作品だな
一太郎 @sameaota 2018年2月18日
自殺を扱うなら完全自殺マニュアルだとかみたいに単なるスパイスではなく真剣に向き合ってほしい。