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「アレント」の検索結果

まとめの中から「アレント」の検索結果を表示しています。

  • ハンナ・アレント『人間の条件』まとめ

    アレの彼女特有の政治概念について語りたいと思います.アレは(思考を除いた)人間の活動力を大きく,労働labor,仕事work,活動actionの3つで定義します.水曜日は,政治企画班で,ボクがハンナ・アレの『人間の条件』を発表しました.今の日本の政治を考える上で,アレのようなラディカルな思想は必ず必要になるので,敢えてこのタイミングで... 続きを読む
    6978pv 2 2010年6月14日
  • ハンナ・アレント『政治の約束』読書メモ集

    byアレ『政治の約束』byアレ『政治の約束』byアレ『政治の約束』アレ『政治の約束』読了。新殲滅戦論が読み処か。基本的なアレ語を知りたいのならば『人間の条件』の方が読みやすい。説得と弁証法を区別して、前者が多数者への語りかけであるのに対して、後者は対話としてのみ可能で、こちらの方が複数性に開かれているのでは、という所... 続きを読む
    1518pv 2 1 user 5 2018年3月19日
  • ハンナ・アレント『責任と判断』読書メモ集

    byアレ「独裁体制のもとでの個人の責任」byアレ「思考と道徳の問題」byアレ「道徳哲学のいくつかの問題」byアレ「道徳哲学のいくつかの問題」byアレ「道徳哲学のいくつかの問題」アレ『責任と判断』読了。ソクラテスは思考という活動を風の比喩で譬えたことがあり、それをハイデガーは踏襲して「思考の嵐」を語ったことがあるそうだ。... 続きを読む
    3606pv 6 9 2016年9月4日
  • 石岡さん、大いに語る:崇高と技術とベンヤミンとカントとアレント

    今日のお風呂のお友はアレと決めてるのww。アレがそこまで狙っていたのか、わかりませんが。と調子に乗ってコメントw。それはいいヒントになるかも。アレ読むにはヤスパース押さえろってことね。ハゲデガーはスルーw RT : ...、アーレンはハゲデガー流カントにヤスパースぶつけて対抗してるんですよね、多分...イカツイ人はそろそろ風呂入って、イ... 続きを読む
    9477pv 12 12 users 1 2010年2月24日
  • ハンナ・アレント読書会 『人間の条件』を読む 第0回 【2010/06/12】

    それをアレはなぜ「科学者はクライシス感じてる」とアレは言えるのかって疑問ね。 #hadk#hadk アレの科学観ってどんな感じだったんだろうspeechはアレの思想の中でも最重要キーワードでしょうに!!#hadk アレの中で、わたしが一番興味あるのは労働の部分かな、あとは公と私のところ。【質問>ALL】 #hadk p.16 アレが本書で考察する「活動... 続きを読む
    4784pv 3 6 users 2010年6月6日
  • アレント

    ここから、ドラッグの機能に関する見方をアレは引き出している。ここまで持って来て、アレは、生の哲学で労働が殊更に登場しないのは、だから不思議ではないとする。アレは「ベルグソンの弟子たち」、Berth, Sorel, Tiglerをあげている。なお、「機械の世界」が生物的過程に似てきたともしている(243-4)。冴えている。H君たちが見ているであろうアレン... 続きを読む
    1168pv 3 1 user 1 2010年11月22日
  • 渡邊芳之先生@ynabe39の「いじめ構造は子どもだけで成り立っているわけではない。」

    どの立場でもモンスターペアレと言われる危険はありますよ。 RT : いじめてる子の親に文句を言うと「なんでうちの子だけ矢面に立たされるんですか」って非を認めないで反撃してくる親をモンスターペアレというんじゃない?RT : 「子どもがいじめられている」と学校に文句を言ったりすると「モンスターペアレ」だと言われる。”この書き方違うんじや... 続きを読む
    2373pv 9 2012年7月12日
  • シンポジウム「アレントとこの時代」(2014.9.27)

    小泉先生の話は、ルフォールとアレの関係について。 ルフォールはアレについていけないとぼやくけど、アレの中ではすでに、マルキシズムはオワコンだったのだと。 #アレとこの時代このメンツで今更アレを話すのが良いのではないでしょうかね。安倍政権ブレーンたちがアレアレと騒いでるなか、「いや、ダメでしょ」というのは、... 続きを読む
    1225pv 6 1 2014年9月27日
  • 労働/仕事の概念から,就活の話withとみたさん

    (とみたさんのアレ読書会というのが気になってる系男子)月に一度やっていて、次回はアレの『人間の条件』のおそらく第5章をやる予定です。 続きを読む
    1448pv 4 2012年5月2日
  • ハンナ・アレントとこの時代1

    このメンツで今更アレを話すのが良いのではないでしょうかね。安倍政権ブレーンたちがアレアレと騒いでるなか、「いや、ダメでしょ」というのは、重要。 #アレとこの時代小泉先生の話は、ルフォールとアレの関係について。 ルフォールはアレについていけないとぼやくけど、アレの中ではすでに、マルキシズムはオワコンだったの... 続きを読む
    4166pv 11 1 user 2014年9月28日
  • ポケットモンスター(ペアレント)

    旅先で野生のモンスター(ペアレ)に会うこともあるじゃろう。野生のモンスター(ペアレ)は弱らせればモンスターボールで捕獲して自分の物に出来る。しかし、飼いならすのは難しいぞ。飼い犬に手を噛まれないよう注意するんじゃ」ヒトカゲはモンスター(ペアレ)の先鋒じゃな。なんにでも火をつけてことを大きくする恐ろしい奴じゃよ」何に難... 続きを読む
    1494pv 1 user 2010年12月16日
  • ハンナ・アレントの科学技術論

    続)このあたりの詳しい話、アレの『人間の条件』 にのっていますので、興味ありましたら、どうぞ。あと、英文ですが、アレの議論を下敷きに書いた哲学的リスク論の拙文:やるべきことの一つとして、合意形成があげられると思うのですが、これはactionですし、後期アレのカント哲学の独創的な読みを応用して、論を展開することもできそうです。ア... 続きを読む
    4183pv 67 6 users 2011年12月23日
  • 若松英輔『考える教室』 第3章「働く」ことについて――ハンナ・アレント『人間の条件』

    #考える教室から 第3章 「働く」ことについて――ハンナ・アレ『人間の条件』#考える教室から ここでアレが行おうとしているのは、労働、仕事、活動の検証と再定義です。#考える教室から 「そこで、労働の人間的条件は生命それ自体である」(アレ)。しかし、アレは、唯一の解答を見つけたいのではなく、問いを深めたい、そう宣言するのです。... 続きを読む
    492pv 1 1 user 2019年7月25日
  • なんでもかんでもモンスターペアレント扱いする風潮によって「子を守る親すべてがモンスター扱い」となっている説

    モンスターペアレは、 学校に対するクレームじゃなくて ただの我が儘でしょ 。 #モンスターペアレ #ノンストップこれモンスターペアレでも何でもない。 子供のことを考えて良い方向に導くためにやってるんだから。 もし学校側がこの人をモンスターペアレ認定したら、その学校は超絶ブラック学校と認定してOK。モンスターペアレになる人って... 続きを読む
    11836pv 18 2 2018年6月22日
  • ハンナ・アーレント『過去と未来の間』読書メモ集

    byアレbyアレ「伝統と近代」byアレ「歴史の概念」byアレ「歴史の概念」byアレ「歴史の概念」byアレ「歴史の概念」byアレ「教育の危機」byアレ「教育の危機byアレ「教育の危機」byアレ「教育の危機」 続きを読む
    2845pv 2 5 2017年1月3日
  • 電車内でモンスターペアレントに遭遇した!

    モンスターペアレハンター 売り出そうず 続きを読む
    44870pv 229 24 users 1 2011年1月21日
  • ハンナ・アーレント『カント政治哲学講義録』読書メモ集

    byアレ『カント政治哲学講義録』byアレ『カント政治哲学講義録』byアレ『カント政治哲学講義録』byアレ『カント政治哲学講義録』byアレ『カント政治哲学講義録』しかも、それはアレの転向ではなく、活動的生活の『人間の条件』で後回しにされた観想的生活の内実である、とか胸熱。カントは、人間のいない世界は砂漠であると確信してい... 続きを読む
    3103pv 5 2016年9月28日
  • ハンナ・アーレント『イェルサレムのアイヒマン』読書メモ集

    byアレ『イェルサレムのアイヒマン』byアレ『イェルサレムのアイヒマン』byアレ『イェルサレムのアイヒマン』byアレ『イェルサレムのアイヒマン』byアレ『イェルサレムのアイヒマン』byアレ『イェルサレムのアイヒマン』byアレ『イェルサレムのアイヒマン』byアレ『イェルサレムのアイヒマン』byアレ『イェルサレムのアイヒ... 続きを読む
    2098pv 19 11 2016年9月21日
  • ハナ・アーレント『全体主義の起原』第三巻読書メモ集

    byアレ『全体主義の起原』3byアレ『全体主義の起原』3byアレ『全体主義の起原』3byアレ『全体主義の起原』3byアレ『全体主義の起原』3byアレ『全体主義の起原』3byアレ『全体主義の起原』3他のすべての人々とぴったりとくっつけられてしまいながら各個人は完全に他から隔離されている」(アレ『全体主義の起原』)。アレって... 続きを読む
    1328pv 5 5 2016年12月8日
  • 山本理顕著『権力の空間/空間の権力――個人と国家の<あいだ>を設計せよ』(読書メモ)

    (一応、アレはハイデガーの教え子です。)アレは「バウハウス」も批判した。(続くアレは「社会」と「世界」を区別する。(続くアレは近代社会を疑っている。アレは官僚制的行政を「純粋な行政」「無人支配」と呼んでいる。更にアレは「しかし、この無人支配は、その人格的要素を失っているからといって、支配を止めたのではない... 続きを読む
    4163pv 32 2016年2月1日
  • ハンナ・アーレントとジャック・ロシャール:ポスト3.11の科学と政治

    その考え方も、それにアレも引くことも的確と思います。(それを「詩」だなんて言ったらアレが草葉の陰でひっくり返るよ。)でも残念ながらそうした処方箋的な領域には議論を運ばないのがアレアレたるところなので… というわけで前座はこれくらいで、平川さんお腹いっぱいになったようなので後はよろしくwアレの思想の基本は近代批判... 続きを読む
    2451pv 19 1 user 2 2013年2月23日
  • 権安里『公共的なるもの』読書メモ集

    日本でのアレ受容を追うことで、公共的なるもの(公共性、公共圏、公的領域、公共空間)の変容の幅を学ぶ。古代ギリシャでは、公的なもの/私的なものが空間的に画定できたが(家と広場)、近代になると社会的なものの台頭を経(アレ)、とりわけ後期ではより抽象的な水準で区別せねばならなくなる。デリダとアレという取り合わせは面白いね。... 続きを読む
    1963pv 7 4 2018年2月18日
  • 藤村龍至さんによる『権力の空間/空間の権力』山本理顕(講談社選書メチエ)についてのつぶやき(2015.04.18)

    懇親会で山本さんにフーコーは参照しないのですかと聴くと、フーコーはアレに影響を受けたに過ぎない、アレのほうが素晴らしい、レッシグも知っているがアーキテクチャの議論には関心がない、という。アレに対するあの思い入れの深さは、世代的なものもあるのかも知れない。これまでの山本さんの活動の集大成であると同時にアレの参照によ... 続きを読む
    3802pv 19 3 users 2015年4月18日
  • 稲葉振一郎『政治の理論』読書メモ集

    「実はアレの議論の枠組みにおいては「政治」の起源、「始まり」を論じることが難しい。あれほどアレが「始まり」の思想家として称えられているにもかかわらず、である」(稲葉振一郎『政治の理論』)。これは分かる。既定のでなく、公的領域が誕生する契機がイマイチ不明なのとも繋がるか?アレによれば「社会問題はつまらない些事だ」という... 続きを読む
    2891pv 9 1 user 9 2017年1月21日
  • リチャード・セネット『公共性の喪失』読書メモ集

    アレのペルソナ論と比較すること。うん、やっぱり基本的認識がアレっぽいな。ヴィラって人の『政治・哲学・恐怖』って本の中でアレ公共性論と比較して論じられたから読んでみたが思った以上にアレだった(公私峻別→近代化→社会的なもの=公に侵入した私の支配)だった。示唆深くて読んで良かったが、トピックが豊富すぎて一寸混乱ぎみ。 続きを読む
    3442pv 2 1 user 7 2016年11月17日
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