「ジジェク」の検索結果

まとめの中から「ジジェク」の検索結果を表示しています。

  • 國分功一郎氏:考えること・書くこと・話すこと

    それを証明しているのは、何と言ってもジジだ!ジジの言っている通りだと思うんだが、ここで、ほんのちょっとしたことを指摘する必要があるかと。ここでジジに戻ると、俺も、事件が起こった時、まさしく我々はそのショックの中で、熱の中で考えるべきだと思います。特に(ジジはそういう話はしていないけど)そのショックの手触りを記憶し... 続きを読む
    3942pv 59 11 users 14 2016年1月12日
  • スラヴォイ・ジジェク『イデオロギーの崇高な対象』読書メモ集

    byジジ『イデオロギーの崇高な対象』byジジ『イデオロギーの崇高な対象』byジジ『イデオロギーの崇高な対象』byジジ『イデオロギーの崇高な対象』byジジ『イデオロギーの崇高な対象』byジジ『イデオロギーの崇高な対象』byジジ『イデオロギーの崇高な対象』byジジ『イデオロギーの崇高な対象』byジジ『イデオロギーの崇高な... 続きを読む
    3207pv 8 1 2015年8月19日
  • バタイユとラカン=ジジェクPart2-「神の死」と「現実的なものへの情熱」について-

    あ、ジジの言うバタイユの文脈に即してです。ジジが「現実的なものへの情熱」といえばバタイユというのもそういう文脈ですね。あついジジ話の邪魔してしまってすみません……ちょうど当たってしまったので…。ジジのバタイユ言及がどういう文脈かがもう少し知りたいところですね。「現実的なものへの情熱」あたりのことですが。ジジ凄... 続きを読む
    3287pv 4 2011年2月17日
  • nyx叢書001『神話・狂気・哄笑』について

    ガブ様・ジジ爺の本店頭に並び始めたようですが、ジジはすでにいろいろ日本で紹介されており、また映画や小説の具体例も多いため、とっつきやすいかと思います。今回は、ジジの精神分析的なヘーゲル読解が「狂気」と「理性」の問題をどのように扱うかをお楽しみに!|ガブリエル+ジジ『神話・狂気・哄笑――ドイツ観念論における主体性』堀之... 続きを読む
    6978pv 6 3 users 1 2015年12月2日
  • 大澤真幸×佐々木敦「資本主義は(いずれ)終わるのか?」【ゲンロン 佐々木敦 批評再生塾 第2期 #16】 #批評再生塾

    ジェじゃなくてジジ。 #批評再生塾 読書会しますジジの読書会スタート #批評再生塾ジジの読書会はじまり! #批評再生塾一期生も二期生もジジ読んでるよ #批評再生塾 読書会してます!#批評再生塾 ジジ読書会 @ Shinjuku Ni-chōme#批評再生塾 ジジ読書会 @ Shinjuku Ni-chōmeジジ読書会。 #批評再生塾 @ Shinjuku Ni-chōmeジジ読書会。 #批評再... 続きを読む
    2216pv 2 4 2017年2月11日
  • 哲人28号

    韓非なきまで論破されジジに塗れる<: 何これw あっけラカン RT : 存在が疑問視サルトル< 化けの皮をハイデガーデリダまバーガー 孟子っておカント アーレント孔子なさい : 韓非なきまで論破されジジに塗れる<: 何これw あっけラカン :存在が疑問視サルトルアーレント孔子なさいRT : 韓非なきまで論破されジジに塗れる<: 何これw あっけラカン RT : 存在が... 続きを読む
    3301pv 12 users 2010年5月9日
  • 朧塚さんとたけたんさんの対話。

    ジジの有名な言葉?で、 「マルチチュードは全然駄目です」とはっきり言っています。 そこでジジは大替案にマフィアを持ち出すわけですが……。ジジは「マフィアに期待している」と言いますが。 先日、友人との会話でジジは学者だから本当のマフィアを知らない、 マフィアも体制の保管物、ってなるし。ジジがボロクソ批判、否定していま... 続きを読む
    1015pv 5 2014年9月12日
  • 『nyx(ニュクス)』第2号関連ツイート

    マルクス・ガブリエル/スラヴォイ・ジジ『神話・狂気・哄笑――ドイツ観念論における主体性』そうしたドイツ観念論の意義を、英米系の分析的ヘーゲルでもフランクフルト学派流でもない仕方で、ドイツ観念論そのものの中に読むことが、ガブリエルとジジの意図だ。鍵RT マルクス・ガブリエル+スラヴォイ・ジジ『神話・狂気・哄笑――ドイツ観念... 続きを読む
    3394pv 16 2015年5月4日
  • 佐々木隆治『マルクスの物象化論 ~素材の思想』 について

    それがジジの言っている先の文であり、「人格の物象化」。ジジは現代資本主義のイデオロギーをマルクスの有名な文章をひっくり返し、「人は知っている、にもかかわらずそれを行う」とした。しかし、ジジの言っている事はマルクスの物象化論と矛盾しない。結局、価値の次元、物象化の必然性とは意識の次元に関わらない客観的な社会構造だからで... 続きを読む
    9619pv 54 25 users 16 2012年1月28日
  • エルネスト・ラクラウのヘゲモニー概念について

    むしろThomassen路線で行くならば、敵対関係は欠如を覆い隠すファンタジー、ジジ的な意味でのイデオロギーという解釈を僕は興味深いと思っています。(この点ジジの”Beyond Discourse Analysis”という論文が秀逸です。)例えばポピュリスト本のジジ批判のところで、ジジが資本はいつも回帰するから<現実界>だといっているのに対して、それなら寒さも<... 続きを読む
    4563pv 3 1 2010年11月24日
  • アレックス・カリニコス「21世紀のレーニン主義? レーニン、ウェーバー、そして責任の政治学」についての要約ツイート

    ジジは「責任の政治」=レーニンとし、リベラル左翼と対置するが、これは、結果主義としてのジジ、トロツキー、レーニンの区別をするための話なのだろう。ジジの言うリベラル左翼はブレア=クリントン流の第三の道の側の者を指しているのではなく、グローバル資本主義に反対しつつも原理的に反対しない側を指している。つまり、トロツキストの伝... 続きを読む
    1911pv 2 2010年7月22日
  • 建築の自律性・他律性

    君もついにジジを読んでますか。俺の考えだと、建築屋にとっては、デリダみたいな文献哲学より、ジジみたいな実践哲学の方が全然面白いし、しかも現実的に有効だと思うね。サンデルも同じ意味でおもしろかったし 。建築には形而上学の出る幕は無いからな。QT ..建築屋にとっては、デリダみたいな文献哲学より、ジジみたいな実践哲学の方が全然面... 続きを読む
    7258pv 15 1 user 3 2011年8月7日
  • 「幻読論」に関するつぶやきまとめ

    ジジよりも先に、斎藤環が答えを持っていそうな気もする。ジジとかはどう考えているのだろうか。ネット時代の「幻テクスト」現象。とっくに論じてるような気もするwちなみに「幻テクスト」でぐぐったら、自分のツイートが出てきたw ジジも斎藤環も、もしかしたらこの問題については気づいてないのかも?本当かなぁ。 続きを読む
    1630pv 2010年11月24日
  • 〈経験的=超越論的二重体〉をめぐって-ハイデッガー・フーコー・ジジェク-

    これが、ジジとフーコーの違いなのか、お二人の違いなのかは僕にはわかりませんが。自分の理解が浅くて単純化してしまうかもですけれど、ジジの理解ではカントによって、主体が内世界的な、実体的な、「モノ」ではなくなったということだと思います。ジジ的な意味で<経験的-超越論的二重体>が分かりやすく述べられている場所を少し探してみます... 続きを読む
    9639pv 13 2 users 4 2010年8月31日
  • 蓮実浅田柄谷についての話

    ジジの語り方もそういうものでもないですしね。ジジの映画言及程度にまでハードルを下げましょう!フランスの番組ではジジが若者から熱い視線送られてたよwジジはアレクサンダー・オィーのドキュメンタリーを紹介するような面もありますよ。サブカル映画という感じでもない。東はジジから精神分析と左翼を除いたキャラを初めは狙ったん... 続きを読む
    3646pv 8 6 users 2011年5月2日
  • 針の穴に糸を通すような出来事

    ちなみに例のアレで俺が使ってる「リビドー(フロイト)」とか「シニフィアン(ソシュール)」とか「キルティング(ラカン)」とかいう "術語" の類は、すべてジジが常用する概念です。なのでジジを読めばすぐ分かるし、使い方もマスターできるようになります。ただしジジ的な方法で。「突出して」とか「水兵に」とかもジジだなぁ。要するに俺が使う ... 続きを読む
    4039pv 24 1 user 2011年9月3日
  • あっさり終わった映画『アバター』 #avatar 対話 #eiga #movie

    あと長さにたじろいだらほとんどコメだったw RT : つ「アバター論」byスラヴォイ・ジジ()つ「アバター論」byスラヴォイ・ジジ() RT : アバターにいかなる意味でもそんな大層なテーマあったかなぁ?w アバターはポストモダン 続きを読む
    1390pv 2010年7月31日
  • アウティングと当事者性―「告白」という暴力

    ジジ『ラカンはこう読め』p.82ジジ『ラカンはこう読め』p.83「愛される者の立場にいきなり立たされることは強烈な発見であり、外傷的ですらある」ジジ『ラカンはこう読め』p.82その上で、そもそも学生が異性愛者でありシスジェンダーであることを前提とした授業や学生対応を日常から行わないこと。 続きを読む
    72866pv 531 40 users 8 2016年8月6日
  • 表象08共同討議 『ポストメディウム理論と映像の現在』→批評家の影響力は本当になくなってきているのか?

    少なくともPower 100にあがってる人びとよりも、例えばジジの方が圧倒的に影響力があると感じます。日本においても優秀な人たちが、ジャーナリスティックな美術から離れている。表象08の座談会で、批評家の影響力がなくなってきているという言及があり、ツイッターでも話題になってるから少しだけ書くと、根拠となっているのが、(もちろんそれだけじゃない... 続きを読む
    3436pv 11 3 users 2 2014年4月29日
  • Morley Robertsonさん @gjmorley 「日大のレクチャー資料」

    日大レクチャー資料(14)スロヴェニア出身の思想家、スラヴォイ・ジジ Wikileaks創始者との対談がYouTubeにあります(残念ながら字幕なし)日大レクチャー資料(15)スラヴォイ・ジジ氏が「Occupy Wall Street」の集会で行った掛け合い方式の演説(英語) この末尾で「自分自身に恋をしないように」と警告しています。 続きを読む
    666pv 1 2011年10月26日
  • satoru79さんによる2010年10冊(専門書除く)

    ⑥『暴力 6つの斜めからの省察』(青土社)スラヴォイ・ジジ (著)、中山徹 (翻訳) ・・・相変わらず、作品ごとにムラが大きいジジの中でも、この書はまだ「伝わる」意味があったかな、と。あくまでポスト・キャピタリズムにおける「暴力」を巡ってのパースペクティヴ論として。 続きを読む
    873pv 2 2010年11月28日
  • 丹生谷貴志ツイートまとめ(2018年11月)

    わけあってジジ嫌いなのでさして読まないが、例えば「9・11」を巡ってあの光景を「現実界の露呈=スペクタクル」のように語っている文章があるそうで、しかしあれは「想像界の基底の炸裂」ではあっても「現実界の露呈」ではないと思われ、このあたりの雑さがジジ嫌いの要因なのだ。ジジはショスタコヴィチの第5がスターリンの許しを乞う仮面を被... 続きを読む
    541pv 2 2018年11月13日
  • インパール作戦に見る、目的をしぼれない「弱さ」。その他。追加、英領インドに及ぼした影響。

    また、デリダやジジみたいにちんぷんかんぷんな議論をしなくても、現実に善良あればそれでいい、といえる。逆にさー、デリダやジジを使った難しい議論をしているが、しょっちゅう他人とトラブル起こしたり、ネットで因縁付けてからんでいるような奴、全く信用できないでしょ。 続きを読む
    5626pv 21 1 2016年6月11日
  • 【2019年8月30日、東ティモール「インドネシアの不法占領から自らを解放」してから20年】asadori_Qlyさ..

    「アイロニー」に逃げるのはジジとか日本の安手の現代思想屋とも共通する、内輪の「わかるでしょ」しかできない人たちの一つの特徴。ジジもトランプについての発言をあとで「アイロニーだった」とか言っていた。真面目にやって失敗するのではなく「僕のことわかってよ」というノリだけに基づくだらしなさは影響を考えると哀れとも言っていられない... 続きを読む
    488pv 4 2019年9月1日
  • 東浩紀の名前を一切出さない東浩紀批判と現代思想業界の村社会化について。

    ジジ寄りのデリディアン藤本先生一流の東浩紀批判。一切東浩紀の名前を出さないところは賛否分かれるだろうけど。ジジ寄りのデリディアン(と勝手に呼んでる)藤本先生一流の東浩紀批判。一切東浩紀の名前を出さないところは賛否分かれるだろうけど。 続きを読む
    17725pv 27 27 users 2 2012年10月1日
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