「リップマン」の検索結果

まとめの中から「リップマン」の検索結果を表示しています。

検索に関連するタグ

  • ウォルター・リップマン『世論』読書メモ集

    byリッ『世論』第二部第五章byリッ『世論』第二部第五章byリッ『世論』第三部第六章byリッ『世論』第八部第二八章そして世界をマキアヴェッリにゆだねたのである」(リッ『世論』)。カ、カッケー…(プラトンのことね)。しかし、「擬似環境」の考え方って、実は伝統的というか、カントの物自体の認識不可能性とかハイデガーの... 続きを読む
    2697pv 5 1 user 4 2015年8月28日
  • 【120213】ソーシャルメディアウィーク001「ステレオタイプVSソーシャルメディア リップマンとデューイの知的遺..

    【ステレオタイプVSソーシャルメディア リッとデューイの知的遺産 #smwtok #RL01 】山脇「今日お話する内容は今から90年ほど前の古典的論争をご紹介します。ウォルター・リッ(ジャーナリスト)とジョン・デューイ(哲学者)」【ステレオタイプVSソーシャルメディア リッとデューイの知的遺産 #smwtok #RL01 】山脇「リッがその後1925年に『幻の公衆』... 続きを読む
    2275pv 7 1 user 3 2012年2月13日
  • 湊かなえ『告白』英訳版、ストランド・マガジン批評家賞にノミネート

    ストランド・マガジン批評家賞、最優秀長編賞はミーガン・アボット『The Fever』とローラ・リッ『After I’m Gone』の2作同時受賞だったようだ。生涯功労賞がオットー・ペンズラーに贈られることはノミネート作発表時から予告されていた。ストランド・マガジン批評家賞 最優秀長編賞 受賞作一覧(1) 2008年 ローラ・リッ『女たちの真実』 2009年 リチャード... 続きを読む
    2623pv 10 2015年5月26日
  • 湊かなえ『告白』が米国『ウォール・ストリート・ジャーナル』紙で2014年ミステリーベスト10に選出される

    ほかの選出作はベンジャミン・ブラック『黒い瞳のブロンド』やマーセル・セロー、ローラ・リッの未訳作など。湊かなえ『告白』のほか、『エルフェンリート』『デッドマン・ワンダーランド』『バトル・ロワイアル』『魔法少女まどか☆マギカ』が言及されている。英文 続きを読む
    4902pv 21 87 2014年12月13日
  • 冬休みのための「現代の古典」ブックガイド

    ウォルター・リッ『世論』:メディアは何を伝え、そしてそれによって人々はどう動かされるか。第一次大戦後の混乱を分析した本だが、今なお全く色あせていない名著。ジョージ・レイコフ、マーク・ジョンソン『レトリックと人生』:認知言語学の祖。言語における「メタファー」の位置を中心まで引き上げた画期的著作。英語の例文が豊富で英語の勉強に... 続きを読む
    5177pv 112 2 users 2012年12月13日
  • 森友文書改ざんをスクープした朝日新聞に対する称賛の声

    W.リッは、建国時の米国では人民にとって重要なことは人民皆が知っていたが、第一次大戦後の世界では、人民が既に知っていることが重要なことだとされてしまっていると警告しました。我々も、既に知っていること以外に目を向けるべきだと朝日は教えてくれました。 続きを読む
    2349pv 2 2 2018年3月12日
  • 「迂回ルート論法」と「認知的不協和理論」

    プロパガンダの父E・バーネイズ80年前の古典「プロパガンダ」とW・リッ「世論」もお勧め。RT プラトカニス&アロンソン「プロパガンダ」(誠信書房)第1章2-①一般に人間は心理的簡便法を利用することにより認知的エネルギーを節約しようとし、②自分の考えや行動が理にか 続きを読む
    2711pv 5 1 user 5 2012年3月8日
  • 谷川嘉浩『信仰と想像力の哲学』読書メモ集

    なお、本書では、リッと対決し消費社会・大衆社会を目の前にしたデューイ像が強調されるが、この文脈で興味深いのは、清水幾太郎だろう。デューイの空想/想像力の区別はコールリッジに由来するそうだ。ところで、コールリッジの元になったカントは、デューイにとっていかなる存在だったのか。メモ。これもロマン主義っぽい。ここでフランス啓蒙思想... 続きを読む
    758pv 4 8 2021年3月7日
  • マララと佐村河内守の類似性と政治的価値

    「世論」(1922年、リッ)という名著がある。そこには、「納得の製造」という概念:<世論を誘導して目的を達成するためには、“作り上げたニュース”で大衆を納得させる必要がある>ということが書かれている。メディアによって何を納得しているのか、毎日、私たちは、自問する必要がある。 続きを読む
    10685pv 109 9 2014年11月9日
  • 名言集1~私のツイログより偉人の名言などを抜粋(2012年)

    ウォルター・リッ(アメリカのジャーナリスト、コラムニスト、政治評論家) #名言エドマンド・バーク(英国の哲学者、政治家) #名言 続きを読む
    2854pv 29 1 2012年10月16日
  • 2010/7/17-7/21 #manhotalk

    これは堺市の車道用耐スリッホール蓋です。今後、各市町村でも車道用耐スリッホール蓋の使用が増えていきますので、デザイン蓋は歩道でしか見れなくなる日も近いかもしれません。 #manhotalk車道用耐スリッホール蓋は各メーカーで多少模様が違うぐらいで、真ん中の市章が各市で変わるのと雨水なら「う」汚水なら「お」のものになり、味気ない... 続きを読む
    1580pv 2010年7月22日
  • 放射能リスク評価のコンセンサス形成について

    続き「コンセンサスは、トータル・アグリーメント(完全なる合意)ではない」リッは、リンドン・ジョンソンが、「コンセンサスを探るといっても、すべての人が彼に投票することも同意することも求めているわけではない」山本七平が言っているように最後は多数決で決まる。 続きを読む
    1243pv 2011年9月1日
  • 2chの「10代で読んでいないと恥ずかしい必読書」リストが話題に→教養は大事だよね!ツッコミどころ有りすぎ!など物議..

    リッ、オルテガなど良書は未だに繰り返し読み直す。 続きを読む
    185780pv 444 540 users 1002 2020年8月31日
  • SUGAWARA, Taku先生(@sugawarataku 『世論の曲解』著者)、世論調査について小沢一郎氏の言動..

    リッの『世論』は相当に危ない本ですよ。岩波文庫版があります。それは『世論』というのは指導者が創りだすものだということを、ウォルター・リッやエドワード・バーネイズがくり返し書いているからだ。それは『世論』というのは指導者が創りだすものだということを、ウォルター・リッやエドワード・バーネイズがくり返し書いているから... 続きを読む
    3674pv 54 4 users 2011年4月8日
  • 本当に若者はダメになったのか​?心に火をともせ!「若者のく​すぶる熱」解放宣言 米倉誠一​郎(一橋大学イノベーション..

    鈴木「アメリカの記者が出ている大学ではリッを読んだり、ナチスの歴史を勉強したり必ずしている。ただ、日本のマスコミの記者が出ているのは文科系大学が多い。そこではジャーナリストのプロを育てる教育も投資もされていない。」鈴木「ギャップイヤーを高等教育の後などで実現したい。」世界からの認識と、自己認識のあいだに、日本人はギャップが... 続きを読む
    7032pv 2 2013年7月10日
  • 東野圭吾先生、英国推理作家協会賞ノミネートの快挙! 惜しくも受賞は逃す【2019年10月25日】

    ほかにはステファン・アーンヘム『零下18度の棺』(スウェーデン)や、ソフィー・ハナ、ダニエル・シルヴァ、マイクル・コリータ、ルイーズ・ペニー、ローラ・リッ、ダン・フェスパーマン、ピーター・ガドルらの作品も。平成の「心に残った作家」トップは東野圭吾さん トップ10に女性3人 読書世論調査 続きを読む
    2068pv 14 2019年10月25日
  • 奥山真司が語る尖閣諸島をめぐる戦略論と横綱論

    訳書の中では「PRマンには倫理性が求められる」と主張しているが、実際は第二次大戦後もCIAの手先になって南米政府転覆に荷担。ジャーナリストの鑑とされるウォルター・リッですら第一次世界大戦時にはドイツ兵を悪魔化に荷担。東大やハーヴァード、オックスブリッジ出ている奴でも殺人事件は起こすし、盗みも家庭内暴力なんかも起こす。まあ普... 続きを読む
    3784pv 4 2 users 1 2010年10月5日
  • 検索「メルトダウン」

    ウォルター・リッ『世論』をぜひ読んでください!ウォルター・リッの90年前の本『世論』(岩波文庫)をぜひ読んでください!ウォルター・リッの90年前の本『世論』(岩波文庫)をぜひ読んでください!ウォルター・リッの90年前の本『世論』(岩波文庫)をぜひ読んでください!ウォルター・リッの90年前の本『世論』(岩波文庫)をぜひ読ん... 続きを読む
    4238pv 4 2011年5月13日
  • ヤンミ・ムン「ビジネスで一番、大切なこと」まとめ

    ウォルター・リッは、政治学の古典『世論』(岩波文庫)の中で、「ほとんどの場合、私たちは見たから定義するのではなく、定義してから見ている」と述べた。-ヤンミ・ムン「ビジネスで一番、大切なこと」ブリッマンはこの適応現象を「快楽の踏み車」と名づけた。-ヤンミ・ムン「ビジネスで一番、ノーベル経済学賞を受賞したダニエル・カーネマン... 続きを読む
    1887pv 2010年12月4日
  • GLOCOM講演会「ネットの力、みんなのチカラ」第2回(楠正憲氏)まとめ

    ウォルター・リッ (#glocommc live at )楠 「ポピュラー・センティメントとパブリック・オピニオンは区別すべき。電話で投票出来るようになっても、いい社会にならない?ウォルター・リッから。」 (#glocommc live at )楠「リッマン。パブリック・オピニオンと、ポピュラー・センチメントは分けなければいけない。電話で投票できるようになっても、それはパ... 続きを読む
    2046pv 2010年10月28日
  • #読書週間だからふぁぼされた数だけお勧め本プレゼンする 主に自分用まとめ

    ウォルター・リッ『幻の公衆』(柏書房 河崎吉毅訳) 民主主義を担う大衆のダメさバカさ愚かさを徹底的に観察した絶望を味わうのに適している、多くの人が目をそむけたくなる現実を叩きつけてくれる素晴らしい内容。結局エリート主義しかない、という主張に有効な反論を出来ずに撃沈するがよい積ん読からだと野中郁次郎『知的創造企業』センゲ『学習す... 続きを読む
    2228pv 10 2015年10月30日
  • 米「CrimeReads」選出、2010年代ミステリー小説ベスト10の1冊に中村文則『掏摸[スリ]』が選出される【2..

    「CrimeReads」選2010年代ミステリーベスト10続き Santiago Gamboa 『Night Prayers』(2012)(スペイン語原題 Plegarias nocturnas) ローラ・リッ 『And When She Was Good』(2012) ミーガン・アボット日本通の著者によるノンストップ・エンターテインメント!「サンフランシスコから作者の第二の故郷である東京までノンストップで疾駆するワールドワイド・エンターテインメントだ... 続きを読む
    3373pv 23 3 2019年11月21日
  • 世論誘導の手法についてのツイート

    プロパガンダの父E・バーネイズ80年前の古典「プロパガンダ」とW・リッ「世論」もお勧め。RT プラトカニス&アロンソン「プロパガンダ」(誠信書房)第1章2-①一般に人間は心理的簡便法を利用することにより認知的エネルギーを節約しようとし、②自分の考えや行動が理にか本来、一番困難なことは、一番トップにある政治家と官僚が責任を持って考え、実行... 続きを読む
    8198pv 257 5 users 8 2012年3月9日
  • 佐野(元治?)エンブレムカップ

    「えー、私リッ=オールバッカーはLEGOブロック®での作品において、他者の作品やデザイン、配色やレイアウトなどをパクるといった行為をした事は一切ございません。」赤いマントをつけて!エリックさん!私もお願いします#JOC42020この飛行機もあのひこうきもこの飛行物体も私が作った(キリッ)なおコンテストの正式名称は「佐野エンブレムカップ」と題して... 続きを読む
    1870pv 4 2015年9月3日
  • 誤読される一般意志2.0、山脇直司xマイマイノリティ。

    今回は「メディアと公共思想」というテーマで、プラトンの「洞窟の比喩」論からリッとデューイを経て、いま話題の「一般意志2.0」までを取り上げ、少数のゼミ生と討議しあうことにしよう。平野敬一郎の「ドーン」にもかなり評判のいい書評をつけた事があるが、あれもトップ人気だったのに突然削除されてしまった。 続きを読む
    9408pv 45 9 users 1 2012年1月4日
1 ・・ 25 次へ