「学術情報流通」の検索結果

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検索に関連するタグ

  • 第12回図書館総合展「学術情報サミット・ワークショップ」

    学術サミット・ワークショップ 第2部」 日本の学術の近未来を作る(ステークホルダー討議) #lf2010 (#SIOS live at )【RT歓迎】土屋俊・千葉大学教授による「学術サミット・ワークショップ 第1部」 学術をめぐる世界と日本の状況(現況総括)UST中 #LF2010 (#SIOS live at )RT : 【RT歓迎】土屋俊・千葉大学教授による「学術サミット・ワークショッ... 続きを読む
    1223pv 1 user 2010年11月25日
  • NII学術情報ウェブサービス担当者研修2013 #NIIウェブ研修 東京の陣

    学術にまつわる技術。最新の情報技術を知って、教育、研究のために何ができるのか常に考えること。講義(1)「学術の現状と課題」 はじまりました. ( #NIIウェブ研修 live at )【2013/東京】講義(1)「学術の現状と課題」 ( #NIIウェブ研修 live at )大向一輝さんの講義(1)「学術の現状と課題」の参考資料。 ( #NIIウェブ研修 live at ).| ... 続きを読む
    3647pv 18 4 users 3 2013年9月25日
  • NII学術情報ウェブサービス担当者研修2013 #NIIウェブ研修 福岡の陣

    最初は講義(1)「学術の現状と課題」 ( #NIIウェブ研修 live at )#NIIウェブ研修 【録画3/5】講義(3)「流通する学術コンテンツ」 ,【録画4/5】講義(4)「学術を実現する技術(1)‐要素技術」#NIIウェブ研修 【録画3/5】講義(3)「流通する学術コンテンツ」 ,【録画4/5】講義(4)「学術を実現する技術(1)‐要素技術」「学術通... 続きを読む
    4176pv 14 3 users 5 2013年7月24日
  • 第8回「学術情報流通 逆転と脱出!」#8_benkyo

    学術の逆転 #8_benkyo第8回テーマは、「学術の逆転」by杉田茂樹さま、鈴木雅子さま。 脱出ゲームへようこそ!#8_benkyo大学図書館が学術のハブとなれるか否かは、変化の只中にある私たちに託されている。#8_benkyoこれからの大学図書館において重要になるのは、学術のより上流に立つこと。即ち大学自身が産するプロダクトを適切に管... 続きを読む
    1956pv 6 2015年8月10日
  • 第15回情報知識学フォーラム「多様化する電子書籍端末と学術情報流通」(#jsik)

    12月4日(土) 情報知識学会のフォーラム:「多様化する電子書籍端末と学術」 をテーマに豪華な講師陣による講演・討論で参加費は無料。ぜひご参加を! 慶応三田キャンパス #jsik #denshi12月4日(土)情報知識学会のフォーラム:「多様化する電子書籍端末と学術」 をテーマに豪華な講師陣による講演・討論で参加費は無料。ぜひご参加を! 慶応三田... 続きを読む
    2198pv 2010年12月4日
  • #NIIportal 1日目 @名大 20110803

    学術が複雑化、多角・分散化してしまっている #NIIportal本日の構成:江草由佳(Code4Lib JAPAN)講義(3)「学術を実現する技術(1)‐要素技術」 #niiportal #c4ljpこの後は、13:30-14:00(30分)グループ討議(1)「学術の今後」。自己紹介を兼ねた講義内容の復習です。#niiportal本日の構成:岡本真(アカデミック・リソース・ガイド株式会社 代表取締... 続きを読む
    3960pv 28 8 users 1 2011年8月3日
  • NII学術ポータル担当者研修2012東京の陣 #学術ポータル研修

    #学術ポータル研修 グループ討議(1)「学術の今後」※自己紹介を兼ねた講義内容の復習なう。#学術ポータル研修 この後の講義(1)「学術の現状と課題」の資料。※名古屋会場の資料から一部改訂。学術のキーワードは「ウェブ」。これからの時代に図書館はどうするのか? / 岡本 #学術ポータル研修【ustアーカイブ】講義1: 岡本真 - 「学術... 続きを読む
    4085pv 13 2 users 3 2012年8月22日
  • NII喜連川優所長と語る学術情報流通の未来 #図書館総合展

    次は大向一輝さん (国立情報学研究所准教授)による「NIIの学術サービスと図書館連携」>NII喜連川優所長と語る学術の未来 #図書館総合展ARG社主催NII喜連川優所長と語る学術の未来 を実施中です。 #図書館総合展 現在喜連川先生ご講演中。第6会場です。まだ参加OKですよー。これハッシュタグ付けてないツイートまで拾ってるの高性能すぎるで... 続きを読む
    3835pv 35 12 users 3 2013年10月31日
  • NII学術ポータル担当者研修Day1(2011年8月24日) #NIIportal

    岡本「学術の現状と課題」 #NIIportal岡本:ciniiが検索エンジンでヒットするようになるなど、国レベルで学術に力をいれている。また、多くの大学が機関リポジトリを初めている。筑波大学や九州大学でディスカバリーサービスを行うなど、学術に大学も力をいれている #NIIportal岡本:10年前では予想もつかなかったほど、私たちは学術... 続きを読む
    3632pv 6 2 2011年8月26日
  • 第196回ku-librarians勉強会:学術情報流通 逆転と脱出

    本日は「学術の逆転」というタイトルで千葉大学の杉田茂樹さんにお話いただきます。脱出ゲームもあるということで楽しみです。 #kul196「第196回ku-librarians勉強会:学術 逆転と脱出(千葉大学附属図書館 杉田茂樹 氏)」10/7(水)18:30~ @京都大学附属図書館 … #kul196 ぜひご参加ください!情報のより上流での情報組織化が必要になる。書誌情報は... 続きを読む
    845pv 7 1 2015年10月9日
  • 学術情報ウェブサービス担当者研修2014 #NIIウェブ研修

    録画公開しました|【2014】講義(1)「学術の現状と課題」 ( #NIIウェブ研修 live at )国立情報学研究所の大向一輝先生による講義「学術の現状と課題」を10:15まで中継しています ( #NIIウェブ研修 live at )学術の動向については先日の図書館総合展で行われた土屋先生の講演も参考になるかと. ( #NIIウェブ研修 live at )学術の動向について... 続きを読む
    2739pv 9 2 users 10 2014年12月10日
  • 第15回 #図書館総合展 事前の盛り上がり!

    ジャパンリンクセンターの活用」国際標準の識別子DOIを通じて、学術の輪に入ろう!フォーラムでは、首長をお招きした地方自治体の取組や、学術等の発表もあります。ぜひご来場ください。(bot)フォーラムでは、首長をお招きした地方自治体の取組や、学術等の発表もあります。ぜひご来場ください。(bot)フォーラムでは、首長をお招... 続きを読む
    4408pv 14 1 2013年10月10日
  • 第60回 日本図書館情報学会研究大会 #JSLIS2012

    2020年の学術と教育との関わりについての議論。 #JSLIS2012その観点からの2020年の学術の予想についてお聞かせ下さい #JSLIS2012シンポジウム「2020年の学術と大学図書館を展望する」に参加中 #JSLIS2012「2020年の学術と大学図書館を展望する」とな。 ( #JSLIS2012 live at )11/18 シンポジウム「2020年の学術と大学図書館を展望する」はUstream... 続きを読む
    4589pv 7 1 user 10 2012年11月17日
  • NII学術ポータル担当者研修2012名古屋の陣 #学術ポータル研修

    グループ討議(1)「学術の今後」として、「私の好きな○○サービス」をお題に自己紹介。 #学術ポータル研修講義(1)「学術の現状と課題」の資料です。 #学術ポータル研修 他の講師の資料を含め、後日、 で公開されます。RT : 講義(1)「学術の現状と課題」の資料です。 #学術ポータル研修 他の講師の資料を含め、後日、 で公開されま... 続きを読む
    5424pv 22 3 users 2 2012年8月1日
  • ウィキメディア・カンファレンス・ジャパン2010:アウトリーチ

    学術の未来に向けた博物館、図書館、文書館(MLA)の可能性 #WCJ2010>学術の未来に向けた博物館、図書館、文書館(MLA)の可能性 #WCJ2010学術専門家の不足。営業、経理、法務、マーケティングの人材が特に足りない。 (#wcj2010 live at )今日の資料は>学術の未来に向けた博物館、図書館、文書館(MLA)の可能性 (#wcj2010 live at )スライド... 続きを読む
    1803pv 5 1 user 2010年11月17日
  • 欧米の学術情報基盤

    上野さんから「日本の学術への提案」。Win/Winな話です。熱い思いが伝わってきました。 #ダイトケン上野さんから「日本の学術への提案」。Win/Winな話です。熱い思いが伝わってきました。 #ダイトケン「欧米の学術基盤(大図研東京支部例会)」最初の発表は,上野友稔氏 「英国の学術基盤とその活用」です。おもしろい話ができるように... 続きを読む
    855pv 6 2015年2月1日
  • 大図研京都ワンデイセミナー「電子ジャーナルはこれからどこへ向かうのか?」 #ダイトケン

    国際学術基盤整備事業 │ SCOAP3 #ダイトケン学術を俯瞰して、将来を見据えた調査活動って・・・デカい! #ダイトケン学術の再発明。ポストグーテンベルグの過渡期に、私たちがいるという林氏の指摘。 #ダイトケン~深田氏・林氏による学術動向に関する講演会~」 次回ワンディセミナーのご案内です7月18日(土)~深田氏・林氏によ... 続きを読む
    3806pv 15 5 users 9 2015年7月19日
  • 第14回 #図書館総合展 Day1

    #学術の動向2012 #図書館総合展#学術の動向2012 #図書館総合展#学術の動向2012 #図書館総合展wwwww #学術の動向2012 #図書館総合展スライドwwwww #学術の動向2012 #図書館総合展結果にご不満wwwww #学術の動向2012 #図書館総合展英語発信についても紹介 #学術の動向2012 #図書館総合展紙をどうするか考える時代がくる #学... 続きを読む
    4946pv 15 2 users 1 2012年11月20日
  • 佐藤翔物語( #佐藤翔 のまとめ)

    逸村・竹内「変わりゆく大学図書館」を紹介しつつ,専門科目で学術に興味を持ったと #佐藤翔。oO(実務者になると学術への興味を満たし続けられない、という判断は、たぶん当たってるだけにかなしいな・・・) #佐藤翔学術に興味を持ったが実際の業務ではそれだけに関わっていることはできないだろうからそれなら研究の道へ,と.図... 続きを読む
    8719pv 58 26 users 9 2013年7月20日
  • 20131031NII喜連川優所長と語る学術情報流通の未来

    NII喜連川優所長と語る学術の未来東大は膨大な電力を使う学術機関。情報処理と情報管理(今) コンピューターのファンクション2つある。 めちゃくちゃ人間よりも計算速度が高い 無限に憶えられる。 これまで速度が大切と思われてきたがこれからは無限に憶えられることが重要になると。大学における情報管理 各種申請書等もコンテンツ(広義のコンテン... 続きを読む
    1170pv 3 1 2013年11月6日
  • 第232回ku-librarians勉強会:【20周年記念】「大学図書館という機能:ストレージからフィールドへ」

    学術・大学図書館の方向性。④ステークホルダーの思惑。 #kul232図書館の変化を改めて機能という観点から考えたい、図書館員の仕事の変化、学術の中での図書館の方向性、ステークホルダーとの関係性について。 #kul232「紙」から「電子」に変わって、電子の時代の学術になってきている。ただし図書館として「電子」の資源が負債に変わ... 続きを読む
    2495pv 17 8 users 20 2019年12月11日
  • NII学術ポータル担当者研修2011東京版 #NIIportal

    岡本「学術の現状と課題」 #NIIportal岡本:ciniiが検索エンジンでヒットするようになるなど、国レベルで学術に力をいれている。また、多くの大学が機関リポジトリを初めている。筑波大学や九州大学でディスカバリーサービスを行うなど、学術に大学も力をいれている #NIIportal岡本:10年前では予想もつかなかったほど、私たちは学術... 続きを読む
    5206pv 13 7 users 7 2011年8月24日
  • 2015.1.13 大向一輝氏 #図書館員ブラッシュアップ

    学術のいま 図書館のこれから」講師は国立情報学研究所の大向一輝氏。ツイートやまとめは自由です。 #図書館員ブラッシュアップ(地域情報のオープンデータ化なんて、まさにやってみたいけど…関係各位に協力を仰ごうにも、余りにも勉強不足、調整能力も不足…こういうことを請け負ってくれる人を頼むにも、やはり先立つ物の算段がないと^^;) #図書館... 続きを読む
    1410pv 4 1 user 2015年1月13日
  • 図書館情報メディア研究会さんによる「オープンアクセス・機関リポジトリについての初学者向け情報源(暫定版)】」

    (11)SPARC Japan 国際学術基盤整備事業 :| 論文執筆や学術的出版、ジャーナル選択や投稿手続きにおける日本人研究者のためのコツ | 英文校正エナゴの学術論文ブログ :(1)学術機関リポジトリ構築連携支援事業 :【オープンアクセス・機関リポジトリについての初学者向け情報源(暫定)】さじ加減がまだ少し不確かだが、ネット上で読める初学者向けの文章や... 続きを読む
    797pv 4 2015年1月8日
  • 「未来の図書館:図書館の新しいミッション 第Ⅰ弾 オープンアクセスウィーク・ワークショップ」(2014年10月22日)

    大学と大学図書館の方針:学術の利害関係者の1員として、いかに関与していくのか?#oawkobe2014 (live at )つづいてパネルディスカッション「ポストOAと学術における図書館のミッションについて」 #oawkobe2014 (live at )もともとの専門は学術論と利用者行動分析。博士論文もリポジトリ等のログ分析を扱った。その関連で分析を依頼された#oawkobe2014 (l... 続きを読む
    1945pv 12 2 users 6 2014年10月22日
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