「研究データ管理」の検索結果

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  • 第219回ku-librarians勉強会:北米におけるオープンアクセスと研究データ管理(国立大学図書館協会ビジョン..

    ヨーロッパで広がっている研究ツールとの連携も目指されているようです。 #kul219研究に関する周知活動の一環。イベントをより効果的にするには、教員からの協力(Championになってもらう)も必要。 #kul219第219回ku-librarians勉強会のお知らせ「北米におけるオープンアクセスと研究(国立大学図書館協会ビジョン推進事業調査報告)」... 続きを読む
    794pv 4 1 user 2018年4月28日
  • 2018/10/31 第20回図書館総合展 NIIフォーラム のまとめ #niiLF2018

    研究への認識が低い、という指摘。 そうそう、それそれ。残念やけど、大学図書館員でも研究にアンテナを立てている人は、残念ながら一部だけやろうしね。 #niiLF2018 #図書館総合展「研究サービスの設計と実践」の教材はこちらで公開されているらしい. #niiLF20182019年4月から「研究サービスの設計と実践」正式提供予定だ... 続きを読む
    1744pv 7 1 user 2018年11月1日
  • 国大図協総会研究集会

    #国立大学図書館協会 「研究は暗黒物質」 大学ICT推進協議会による学術機関における研究に関する提言。#国立大学図書館協会 競争的研究費でのデー、総合イノベーション戦略2019に盛り込まれる予定の「研究」。実際にはオープンになるのは氷山の一角。管理することによってクローズドやシークレットを守る。#国立大学図書館協会 ... 続きを読む
    150pv 2019年6月24日
  • 第1回 SPARC Japan セミナー2017「図書館員と研究者の新たな関係:研究データの管理と流通から考える」 ..

    大学における研究・保管・公開の調査 #sparcjp201701ga088: オープンサイエンス時代の研究 #sparcjp201701研究の組織的支援と図書館の役割に付いて 西薗由依(鹿児島大学 / JPCOAR研究タスクフォース) #sparcjp201701これが研究について考えるきっかけとなるのでは。 #sparcjp201701逸村:研究サービスの流れの図、デーキ... 続きを読む
    3238pv 30 9 users 50 2017年9月13日
  • 「未来の図書館:図書館の新しいミッション 第Ⅰ弾 オープンアクセスウィーク・ワークショップ」(2014年10月22日)

    研究に関する政策的展開:研究計画の要求。2011年NSFが全ての資金申請に対して「デー計画」要求。デー共有の推奨・計画をピアレビュー対象とした。#oawkobe2014 (live at )研究とオープンアクセス 研究共有(=他社が利用できるよう研究を公開すること) #oawkobe2014 (live at )研究と大学図書館(機関リポジトリ)... 続きを読む
    1913pv 12 2 users 6 2014年10月22日
  • 第211回ku-librarians勉強会:海外研修報告:英国大学図書館を北から南へ巡る旅

    研究(RDM)について。研究を公開してデーの再利用を可能にすることで、ほかの研究や産業促進や、研究不正の防止などにつながる。 #kul211【訂正】「ほかの研究や産業促進や」→「他の研究や産業を促進したり」。 / 研究(RDM)について。研究を公開してデーの再利用を可能にすることで、他の研究や産業を促進したり、研究不... 続きを読む
    1106pv 5 2017年2月22日
  • 第3回SPARC Japanセミナー2013 「オープンアクセス時代の研究成果のインパクトを再定義する:再利用とAl..

    池内有為さん「英国における研究支援の動向」 #sparcjp201303エディンバラ大学の研究トレーニングのツールMANTRA #sparcjp201303「英国における研究支援の動向」池内有為(筑波大学大学院)なう #sparcjp201303研究サービスを構築するに当たっては「計画」が大事。ここが重要!コンセンサスを取るのが大変なので。 #sparcjp201303「英国... 続きを読む
    2848pv 10 3 users 1 2013年10月26日
  • 第2回 SPARC Japan セミナー2016 (オープンアクセス・サミット2016)「研究データオープン化推進に..

    DMPonline による研究プラン作成支援 #sparcjp201602「研究」の多義性 -「研究公正とコンプライアンス」のため -「オープン(デー)サイエンス」促進のため -「学術領域の発展と社会貢献」のため #sparcjp201602研究とは?意義(1)研究公正とコンプライアンスのため。(2)オープン(デー)サイエンス促進のため:上から?下から?(3)... 続きを読む
    1783pv 8 5 2016年10月27日
  • 20151029CODATAジャパン・データサイテーションワークショップ #codata #datacitation

    15:25 渡邊和良 オープンデーと学術基盤政策 15:45 小賀坂康志 JSTにおける研究成果マネジメントの現状 16:05 三角太郎 千葉大学附属図書館における研究へのチャレンジ #codata #datacitaionデーの性質を理解することが重要/最低限のコミットメントで/持続性・相互運用性/機関のポリシーを決めるのが大事(デーポリシーとは別) #codata #datacitation年内... 続きを読む
    730pv 5 1 user 2015年10月30日
  • 北海道大学「第2回OPEN SCIENCE WORKSHOP」

    研究(NISO翻訳)、DRFによる研究調査、DOI登録ガイドライン、などが日本では参考になる #北大オープンサイエンス・ワークショップヨーロッパの事例 研究公開を義務化 デー計画を提出しなければならない。 #北大オープンサイエンス・ワークショップ海外はデー計画が義務付けられているからというのはある。 #北大オープンサイ... 続きを読む
    1199pv 3 2016年11月21日
  • JOSS2018 C1『オープンサイエンス政策とマルチステークホルダーの対話の場』 #JOSS2018 #JOSS2..

    #joss2018 #c1 まず国立研究開発法人に研究計画を策定していただく。研究成果の利活用を図るため、組織単位でデーポリシーを策定。そのためのガイドラインは今月中に策定されることになっている。研究の共有が研究者の評価につながる。 #joss2018_c1研究利活用協議会 RDUF #JOSS2018 #JOSS2018_C1デーリポジトリについては機関リポジトリ(大学など... 続きを読む
    857pv 2018年6月18日
  • 国立情報学研究所学術情報基盤オープンフォーラム2015(1日目,6月11日(木))

    研究 : 図書館に期待される機能、役割」 #SINET5研究のチェック項目 赤字が図書館で関係している部分か #SINET5「研究:図書館に期待される機能、役割」機関リポジトリ推進委員会の協力員のWGで、研究について調査された大園隼彦さんから報告。NIIオープンフォーラム2015 #SINET5(手始めに身近なところでということで、図書館情... 続きを読む
    4372pv 36 11 users 46 2015年6月12日
  • JOSS2019まとめ (全部入り) #joss2019

    連日、オープンサイエンス、アーカイブ、SINET、研究など様々なテーマでの発表があります。毎日の神保町ランチ計画をたてるのも楽しみです。 #joss2019「JAMSTECでの知財管理としてのデーは?」 福田「知財とデー部門は別。それぞれ独立している。」 #joss2019 #joss2019_f1#joss2019 いま言及されてた研究用のいいねボタンプロジェクト情報処理学... 続きを読む
    2259pv 11 4 users 2019年5月28日
  • #roissympo 情報・システム研究機構シンポジウム2015 「オープンサイエンスにおける研究データのオープン化」

    墓場まで持ってくのはできない.これは,研究のガイドラインの話し.所有権は個人ではなく,組織にあるということだと思う. #roissympoデー公開は,デーの面からも,有効ではないか. #roissympo/ 情報・システム研究機構シンポジウム「オープンサイエンスにおける研究のオープン化」第五期科学技術基本計画(1月22日閣議決定)では、オー... 続きを読む
    1499pv 8 9 2016年2月9日
  • Japan Open Science Summit 2018(JOSS2018)全部入りまとめ #JOSS2018

    #JOSS2018 B1「研究のためのトレーニングコース」#joss2018 #c1 まず国立研究開発法人に研究計画を策定していただく。研究成果の利活用を図るため、組織単位でデーポリシーを策定。そのためのガイドラインは今月中に策定されることになっている。#JOSS2018 C2「研究のライセンス条件を考える:産官学ラウンドテーブル」セッション (研究... 続きを読む
    3066pv 16 5 users 17 2018年6月19日
  • NII学術情報基盤オープンフォーラム2016 リポジトリトラック 「オープンサイエンス推進と大学図書館〜機関リポジト..

    鹿児島大学の西薗さんから「研究の理解促進に向けた教材の提供について」だビット!海外の先行事例と日本向け教材の開発方針についてお話しいただいたビット! #SINET5 #of_repo京都大学の天野さんから「消えゆくデーを供養する : 人文系研究のケーススタディ」だびっと!研究管理運営が出来なくなって迷子になっちゃう前に機関リポジト... 続きを読む
    2488pv 7 5 users 2016年5月30日
  • SSS2018

    オープンサイエンス推進と研究不正防止のため、研究が必要。研究のためのオンライン講座を開設した。CC-BY #ipsjsss#ipsjsss 提案L オンライン版ドリトルを用いたデー分析学習環境の開発「デー分析」が目的なら,それができると嬉しいですよね.構文は考えなくていいし :-) #ipsjsss(従前)設定用ファイルを最初にダウンロードする必要があるの... 続きを読む
    1516pv 8 2018年8月21日
  • 第7回 #OpenGLAM JAPANシンポジウム「博物館をひらく-東京工業大学博物館編」

    ♯OpenGLAM南山さん:海外事例、研究への取組み。HORIZON 2020、ICSU World Data System。日本は、報告書「我が国におけるオープンサイエンス推進の在り方について:サイエンスの新たな飛躍の時代の幕開け」南山泰之氏(情報・システム研究機構国立極地研究所情報図書室) 「研究・観測デーを拓く - 国立極地研究所の取組み」はじまりました。写真は、局地でデ... 続きを読む
    3425pv 25 5 users 22 2016年3月21日
  • 「Open Access Week - 日本におけるオープンアクセス,この10年これからの10年」 #sparcjp

    研究とリポジトリの話。図書館も寄与できるのではないかと提案。「研究の成果を分解して、再構築して、また見せる。デーマイニングとかの方向に話をもっていってもらいたい。図書館は本ではなく、デーベースを扱う施設だと認識してほしい」#sparcjpRT : 「研究の成果を分解して、再構築して、また見せる。デーマイニングとかの方向に話をもって... 続きを読む
    3861pv 17 2 users 6 2012年10月29日
  • 北海道大学「第3回OPEN SCIENCE WORKSHOP」

    CiNiiは今論文のメタデーだけだが、将来的には研究についても対応?? #オープンサイエンスワークショップ3林「デー費を間接経費のなかにいれこんで、研究者側にデーをするインセンティブをうながす仕組みも」 #オープンサイエンスワークショップ3デー基盤の構築については早い段階で北大は手をあげている。 #オープンサイエンス... 続きを読む
    952pv 3 2017年2月21日
  • OpenID Summit Tokyo 2020

    今後クローズド研究管理するためのデー基盤の話 #openid_tokyo続いて国立情報学研究所 山地さんの「NIIが進める研究空間」のセッションです #openid_tokyoeScience、Data Intensive Scienceが始まってから研究で必要なインフラへの投資が進んでいる #openid_tokyo各国で研究を共有するための検索システムも出てきている #openid_tokyoアプリケー... 続きを読む
    3934pv 6 1 user 2020年1月25日
  • 【STAP細胞】理研懲戒委員会処分発表2015/02/10

    堤人事部長「今回,不正が認定された案件は複数ございますし,それに至る実際に研究者がなすべき,研究等々,本来であれば記録等取りながら進めていくところが調査委員会からもその杜撰さ指摘されています。堤人事部長「若山氏につきましては,研究不正が認定されていませんが,小保方氏が本論文の研究を遂行していたときの研究室の長であり,論... 続きを読む
    1681pv 6 1 2015年2月11日
  • 第3回 SPARC Japan セミナー2016「科学的知識創成の新たな標準基盤へ向けて : オープンサイエンス再考」

    若手研究者へ適切なデー計画を促すことが重要 #sparcjp201603自前でデーをするメリットは #sparcjp201603(林)既存のデーツールではなく、自前で作るメリット・デメリットは? #sparcjp201603デーライブラリアンに求められるスキル年。デーライフサイクルに関する知識、メタデー規格、デー共有と利活用に関する動向把握、(上級)デーシステ... 続きを読む
    2439pv 5 2 users 9 2017年2月15日
  • オープンアクセス・サミット2015まとめ

    デー計画(DMP)。研究の中で扱うデー、保存方法などの契約書。研究助成団体に対して提出する必要がある場合も今後増えるのでは。 #sparcjp201502デーにも様々な側面がある。ここでは、それぞれの分野でどのようにデーを扱っているか、共通項を知ることができる。 #sparcjp201502【告知】10/21開催「科学的研究プロセスと研究環境の新たなパラダイムに向... 続きを読む
    2516pv 24 2 users 28 2015年10月21日
  • 「オープンサイエンスの潮流と図書館の可能性」講演会まとめ

    (尾城氏)文部科学省の対応 学術情報委員会「中間まとめ」 大学図書館の役割 ・論文のオープン化 ・研究のオープン化 JSPS JST デー計画作成を求める ・研究成果の散逸等の防止 ・人材育成 #オープンサイエンス新図書館電子ジャーナルの目利きとゲートキーパー、機関リポジトリの活用(含研究)、「会場に見える可能性」 #オープンサイエンス新... 続きを読む
    5288pv 62 21 users 14 2015年10月17日
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