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「研究評価」の検索結果

まとめの中から「研究評価」の検索結果を表示しています。

  • 「未来の図書館:図書館の新たなミッション 第Ⅱ弾 大学図書館員のための「研究戦略・研究評価」セミナー」(2014年1..

    #研究戦略評価 「 大学図書館員のための「研究戦略・研究」セミナー」はTwitter中継も行います。ハッシュタグは #研究戦略評価#研究戦略評価 「大学図書館員のための「研究戦略・研究」セミナー」始まりました。 神戸大学附属図書館長 釜谷先生より開会の挨拶。#研究戦略評価 本日13:00から、「 大学図書館員のための「研究戦略・研究」セミナー(未来の... 続きを読む
    9234pv 37 12 users 8 2014年12月15日
  • 人文社会系の研究評価と研究費分配はどうあるべきか?(@skasuga @gakeau @ScienceTalks_JP)

    10月に行うイベントでは研究のありかたについて激論しますので、ぜひご参加いただきご意見をいただければ大変うれしいです。 #日本の研究費そりゃ、自然科学はそれでいいだろうけどさ:研究評価の「見える化」を阻むもの:宮川氏インタビュー⑥ | 研究評価の「見える化」を阻むもの人文社会系の場合ははやり業績評価研究評価が科学系と比べて必ず... 続きを読む
    3165pv 29 1 user 1 2013年8月28日
  • 研究評価の「見える化」を!宮川剛教授(@tsuyomiyakawa)インタビュー集 by @ScienceTalks..

    宮川氏対談⑩ 数値「も」研究に入れるべき 「あくまでも総合判断は評価者がするのですよ。ただし、こういう客観的なデータもちゃんと加味してくれないと困る、というわけです。」#日本の研究費宮川氏対談⑦ 評価システムがなければ、フィードバックも起こらない #日本の研究費宮川氏対談⑥:研究評価の「見える化」を阻むもの 「研究を一生懸命しなくて... 続きを読む
    1136pv 5 2013年9月20日
  • 日本の研究に関するデータ・アンケート・研究の評価法

    / 人文・社会科学の「よりよい研究」とは – 欧州の事例から課題を析出する研究についてのこの記事はスイスのニュース記事ですが、良記事だと思います。参考となるリンクも貼ってあって、読みごたえもあります。国立大学協会 政策研究所(鈴鹿医療科学大学 学長 豊田長康)運営費交付金削減による国立大学への影響・評価に関する研究 ~国際学術論文... 続きを読む
    915pv 5 2018年12月8日
  • 「オープンサイエンスの潮流と図書館の可能性」講演会まとめ

    天理大の古賀さんから、研究に図書館が貢献できないのかという質問。 #オープンサイエンス新図書館古賀さんのご質問には、林さんから現在の定量的な研究についての配慮の行き届いたご説明。 #オープンサイエンス新図書館(林氏)定量的な研究のニーズの高まり -論文、特許、被引用数に(結果的に)偏重しやすい 公的資金で行われた研究に対する... 続きを読む
    5299pv 62 21 users 14 2015年10月17日
  • 林和弘氏、有田正規氏講演会「オープンな知がイノベーションを生む -オープンサイエンスの潮流と図書館の可能性-」(東大..

    天理大の古賀さんから、研究に図書館が貢献できないのかという質問。 #オープンサイエンス新図書館古賀さんのご質問には、林さんから現在の定量的な研究についての配慮の行き届いたご説明。 #オープンサイエンス新図書館(林氏)定量的な研究のニーズの高まり -論文、特許、被引用数に(結果的に)偏重しやすい 公的資金で行われた研究に対する... 続きを読む
    1933pv 4 1 user 2015年10月22日
  • 怪しさ満点の「学力評価研究機構」

    ここまで丁寧なステップを踏んでいる 議員さんたちに会おうもしないなんて、学力研究機構はどんな闇組織なの? 公的な業務を受託したという責任感はあるの?幽霊会社 学力評価研究機構‼︎ 幽霊会社 学力評価研究機構‼︎ 幽玄会社 学力評価研究機構‼︎ 幽霊会社 学力評価研究機構‼︎ 亡霊会社 学力評価研究機構‼︎ 幽霊会社 学力評価研究機構‼︎ 幽霊会社 ... 続きを読む
    3657pv 6 8 2019年12月29日
  • 140409 原子力規制庁 定例ブリーフィング jaikoman氏によるツイート

    メモ:中村委員からは原子力関係、安全関係の人材が枯渇しており、人材育成に繋がる人と資源を増やす方向で研究を進めて欲しいと要望。研究はレビューに近い形であり、その研究成果がどのように反映されて役立ったのか、外部専門家評価はピュアレビューに相当。#iwakamiyasumi3メモ:どのように研究成果を評価するか決めてほしいと要望。研究は一種の投資。... 続きを読む
    715pv 2014年4月9日
  • 2012.9.11 rliaisonプロジェクトワークショップのつぶやきまとめ

    #rliaison 杉田 / リエージュ大学はリポジトリを研究の唯一の公式文書とする。断固かつソフトな制度化。何らかの推奨制度があれば Hita hitaアプローチに有用だが、本当に登録してもらうには「研究」という制度化が有効。しかし、図書館はそこに踏み出せるのか。1年目の評価と軌道修正が必要。学位論文の制度定着とNDLの調査のフォローもしたい。教員に対し... 続きを読む
    1670pv 14 5 users 2012年9月11日
  • 2016 ORCID 東京ワークショップ(20160621) まとめ #ORCIDTokyo2016

    「Session 3: 大学・研究機関におけるORCID活用」も3本立て。最初はORCIDアジア・太平洋地区ディレクター宮入さんによる「ORCIDがもたらす研究ワークフローへの変化」 #ORCIDTokyo2016イタリアでは研究を行なう基盤としてORCIDの国家レベルでの活用を進めているらしい > Italy Launches National ORCID Implementation | ORCID #ORCIDTokyo2016「Session 3: 大学・研究機関におけるORCID活用」2本... 続きを読む
    2854pv 10 5 users 24 2016年6月21日
  • 大学改革と、その問題点

    RT : パーマネントの減少、研究のあり方、研究者の雇用のあり方 とりあえず思いつくものを挙げてみましたが、他にもありますか?パーマネントの減少、研究のあり方、研究者の雇用のあり方 とりあえず思いつくものを挙げてみましたが、他にもありますか? RT : その主張にはいくつかの論点がゴッチャになっていると思います。現に研究支援してる人が研究... 続きを読む
    2558pv 4 2011年2月26日
  • ネトウヨさん、なぜか日本史や法律の研究者を英米自然科学用の指標で測りにっこりする

    これ知らない人は研究の素人です人文社会学系で著名なフランス人研究者でも英語論文が少ないとScopusをベースにした評価は著しく低い。どうして理系の評価指標が刑法学や日本史の研究者にも当てはめられると思ったんでしょうか? 科学オンチにもほどがある。日本の歴史やあるいは日本の法律を研究してる学者の業績をなんで国際的な引用数で評価出来ると思... 続きを読む
    6285pv 74 2020年10月8日
  • 2019.6.26 原子力規制委員会・定例記者会見と関連報道 #東京電力 #東海第二 #製造データ改ざん #プルトニ..

    令和元年度第1回研究委員会(放射線安全規制研究戦略的推進事業) #genpatu #fukushima【メモ】13:30~令和元年度第1回研究委員会(放射線安全規制研究戦略的推進事業)(2019年06月26日) さんから #genpatu #fukushima監視評価検討会に、双葉町の田中清一郎氏が加わります。会議開始前に、お知らせまで。要望書では、改善案を規制委と規制庁の両者に評価、指導をしてもら... 続きを読む
    224pv 3 2019年6月26日
  • 博士課程出身者って研究者ばかりじゃないの?皆さんの面白いキャリアをまとめてみました!

    博士とって研究費配分、研究のお仕事をやってから特許の仕事をしています。前者は行政と研究との橋渡しで、後者は特許制度と研究との橋渡しです。研究と何かとの橋渡しは、博士向きですね。研究費配分と研究は、国立研究開発法人科学技術振興機構()で行いました。この組織は行政と科学技術振興との橋渡しを担っていて、自分は基礎研究を担当する... 続きを読む
    13595pv 24 4 users 2020年10月21日
  • 曽根泰教「これでプロマネやってみろ!」(2011.10.4 先端研究)

    政策評価のときは、成果がほとんど見えないとすぐに落第点をつけられる。研究はそれがけっこう甘い」「研究計画書:テーマ、タイトル、組織、対象、資金、手法、データ、分析、発表。特にタイトルが重要。タイトルがダメだと採択率低い。僕の感じでは細部では評価されてないと思う。テーマも大事、自分の専門外でも、良いテーマか悪いテーマかすぐにわ... 続きを読む
    4388pv 22 2 users 12 2011年10月4日
  • 日本でニセ科学が跋扈する背景には業績にならないとして科学者が批判せず関わろうとしないため

    研究というのは能力を評価することが目的なのではなくて、制度としての学問をうまく機能させるための道具。研究評価の基準に社会へのインパクトととして、メディアへの露出を入れる傾向を見かけていて、危惧している。これは色々と考えないとまずい。本来の仕事をしていない研究者の方が評価の点で優遇されるかもしれないからですか?メディアに呼ん... 続きを読む
    42353pv 723 271 users 167 2016年1月3日
  • 日本でのイノベーションとは

    だいたいポートフォリオという発想が研究にないですしね。千に一つ当たればラッキーなのを、すべてのプロジェクトで一律に「成果」を求めるからチャレンジが難しくなり、ちょぼちょぼの成果ばかりになってしまうんですよね。PDCA教も害多し。企業が自前の研究開発設備を維持・拡大するのが難しくなってきたので、大学にアウトソースしたいという目論見。... 続きを読む
    2023pv 24 2 users 2 2015年3月6日
  • サイエンスアゴラ 2015・本音で語る研究費問題

    (田原)本当の意味での研究に関わる時間を計算したら惨憺たることになってるはず。研究のために計算しないと。#ffs15 ust :Q(男性):研究者として。研究比率。実際に手を動かして研究する時間が1/10くらいになっている。(田原)本当の意味での研究に関わる時間を計算したら惨憺たることになってるはず。研究のために計算しないと。#ffs15 ust :でも尖った... 続きを読む
    1995pv 12 2 users 9 2015年11月13日
  • 宮川剛教授 (@tsuyomiyakawa) 連続ツイート:研究論文の引用をあらゆる媒体で慣習化して、引用数による研..

    もともとの研究の話に戻ります。国の研究費で研究者の生み出した知的情報・資産は金銭的には無料で配布されることが多いですが、オリジナリティのクレジットだけは与えてもらわないとまずい。そのようなクレジットは多くの場合、出典の引用・明示で得られるわけです。 #日本の研究費その引用数等の指標を研究研究者の評価の一つの指標にすると国の研究... 続きを読む
    2203pv 6 2013年9月12日
  • 帯広畜産大学の渡邊芳之教授の一番新しい「論文」は何?

    参考までにこんなのもあります MS Academic Search で g-index も表示されます:「ビブリオメトリックスと研究」心理学でも論文の数と研究者の評価にはちゃんと関係がありますし、他の条件が同じであれば論文が少ないより多いほうが評価が高いのは当然です。しかし研究者の評価基準は論文の数だけではない、ということです。 :正確には、論文の数・書かれた時期と... 続きを読む
    6789pv 11 2 users 2010年12月30日
  • 2013.9.19【気象研はIAEAの科学フォーラムで、原発北側の放水口から放射性物質のCs-137とSr-90が1..

    五十嵐康人氏への新聞取材には、企画室の研究官の同席の他、企画室長、五十嵐康人氏の上司の環境・応用気象研究部長までが顔をそろえ、””「拡散についてはお話しできますが、リスク評価はうちの仕事ではないのでコメントできません。うちの名前や私の名前が出る場合は、公を代表した意見ととられますので」と歯切れの悪い受け答えになった。”気象研... 続きを読む
    4752pv 139 2 users 15 2013年9月19日
  • 研究所の構造的な問題についてのまとめ 5

    東大を頂点とする日本のアカデミズムの隠然たる中央集権体制が、研究・予算配分・人事に作用して御用学者ネットワークを形成する。その辺の公平化を(表向きであれ)確保するための制度化は官僚が試みているが事務量が増加する弊害も。科学が巨額の研究資金を要求するようになってから、その予算を管理する官僚の権限が肥大化し、シロアリの如く、科学... 続きを読む
    1088pv 5 2012年6月8日
  • Researchmapを使おう

    今度NIIでお話をさせていただきますので、その時にRmapも含めて色々言及させていただきたいと思っております/第1回 SPARC Japan セミナー2015 「学術情報のあり方‐人社系の研究を中心に‐」文系では研究業績公開への抵抗感が強いが、文系学部が危機に直面している今こそ研究業績は公開しないとかえって危うい。エビデンスベースの評価は既定路線になっているの... 続きを読む
    12550pv 127 9 users 69 2015年9月3日
  • 金沢大学 大学教育開発・支援センター主催 第2回大学教育国際セミナー「高等教育における国際的質保証の枠組み -キャン..

    教員評価研究に関しては中国の大学教員の実質収入半分に影響。トップ大学の教員はトップレベルの国際誌論文のみ業績カウントされる。中国は共産主義だが、大学の教員は日本の教員よりも資本主義的労働環境で勤務している。こういったお話はあまり触れる機会はなかったけど、教育工学研究を進めていく上で前提になるんだな。これらはたぶん、海外論文... 続きを読む
    1767pv 6 1 2011年12月1日
  • ワークショップ「研究者と論文とを結びつけるために~研究者IDサミット2~」 #nayosews #名寄せ

    蔵川:なぜ研究者の名寄せが必要か?著者名の曖昧性解消の問題がある。ある研究者の業績に着目した場合に名前だけでは誰の論文か判断できない場合がある。そのほか、研究に使う正確な論文リストを抽出したり、新しい研究を始めようとする場合の情報源としても有用。 #nayosews個別研究者の評価研究の追尾、研究チームづくり、等々。 #nayosews基本情報等→職... 続きを読む
    2039pv 8 5 users 1 2012年2月14日
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