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「研究評価」の検索結果

まとめの中から「研究評価」の検索結果を表示しています。

  • 第223回ku-librarians勉強会:電子リソース契約の課題:コストと利用のはざまで

    グリーンOA、プレプリントサーバ、リポジトリを研究のエコシステムの中で位置づけていこうという話も出つつ、現状にも向き合わなければならない。 コスト負担と研究支援をどう進めていくか?研究に結び付かざるを得ないところがあり、非常に生々しいが踏み込まなければならない。#kul223コストと評価は常に問題。誰が、どのように、何に対して負担するか?... 続きを読む
    911pv 1 2018年10月4日
  • パリに行ってて読めないので、記録しておく。もう適当。

    後日談があって、その査読者さんは、某大学に教授公募されていて、当方に研究が求められたのですが、その一件のいきさつを話すしかなかったです。国立極地研究所と国立情報学研究所、さらに国立遺伝研究所、統計数理研究所の4つは実は同じ法人だったりします。RT : いや、極地研究所なんて初耳ですからw by 理系何だかワケが分からないですw RT : 国立極地研... 続きを読む
    753pv 2010年8月9日
  • 学会が本質的に果たす機能とは

    しかし,まとまらなかったら,そうした研究者はいつまでたっても別の視点,たとえば,「物理学」のジャンルの中で研究を受けることになり,よほどのことがない限り高く評価されない.高く評価されることは研究の手段として必要.それがないと,研究が継続できず,断念せざるをえなくなるのだ.他人から高く評価されることは,研究の目標ではないが,研... 続きを読む
    1930pv 12 2011年8月11日
  • 平成25年版科学技術白書に対する反応

    「日本学術会議では、研究の制度化に伴い評価負担が増してきたと指摘している。会員への調査では1年間に組織、個人、あるいは競争的資金申請者という立場での被評価者としての作業に平均13.3日を費やしている」まずは、時間と労力の無駄でしかない評価制度を廃止するのが良いと思う。 -- 「質・量とも技術力低下」科学技術白書 :日本経済新聞[memo: H4 (1992)]... 続きを読む
    2077pv 19 1 user 1 2013年6月25日
  • ワークショップ「研究者と論文とを結びつけるために~研究者IDサミット2~」 #nayosews #名寄せ

    蔵川:なぜ研究者の名寄せが必要か?著者名の曖昧性解消の問題がある。ある研究者の業績に着目した場合に名前だけでは誰の論文か判断できない場合がある。そのほか、研究に使う正確な論文リストを抽出したり、新しい研究を始めようとする場合の情報源としても有用。 #nayosews個別研究者の評価研究の追尾、研究チームづくり、等々。 #nayosews基本情報等→職... 続きを読む
    1153pv 2012年2月14日
  • 科研費をめぐる印象批評とその現実との乖離

    私は、奥山先生が評価されている先生なので、いい先生なのだろうと思っていました。 結局はTwitterを見下してみて、ただの天狗先生だとわかりました。中東の研究していた自分があほでした。重要なのは成果を学問の内部で肯定的・批判的に評価して生かしていくことですね。政治的立場が濃厚な論集でも、そういう人でしかアクセスできない調査対象者の所在や... 続きを読む
    6959pv 100 2 users 2018年12月19日
  • 落合陽一氏

    少々解説すると、英国ではかなり遠い分野の科学者が研究をする必要性・重要性が高い。私自身、英政府系研究助成団体の仕事や、(工学系〜環境学までいる)学科でのスタッフの採用・学生の採点などで日常的に異分野の研究を日常的に行なっているので、異分野ムラに忖度する必要性は感じない研究者は一般に論文をどこにどれくらいパブリッシュしたか... 続きを読む
    6627pv 8 4 users 1 2019年1月13日
  • ニッポンの研究力を考えるシンポジウム 第1回 テーマニッポンの研究力を考える-未来のために今、研究費をどう使うか-

    研究の方法も法人化以降だいぶ進化したな論文の研究者の寄与率、研究費の寄与率を記載する。個人の評価にも使え、プロジェクトの評価 、マクロな評価もできるようになる。 #日本の研究力CSTPなどに任せたとしても評価がなれ合い。評価に結び付かない。:神田氏 #日本の研究力 これも過去ベースの評価だからでは?科学者が評価するのだからエビデンスに基づ... 続きを読む
    6543pv 47 4 users 3 2013年10月19日
  • アカデミックなものとのつきあいかた(その1)

    それに、書こうとしているのに干渉があったり研究費がなかったりで書けないということもありうるので、書く書かないで研究者を規定することはできない。(研究はできるが。) #wab研究=論文書くことだと思っているのは、自分の所属している組織が論文書きによる研究がメインであるからではないか?研究の成果が論文だという風潮が社会的におきていると... 続きを読む
    7271pv 27 31 users 9 2010年10月5日
  • #utnobeldebate まとめ(要望編):事業仕分けに関するTwitterでの要望

    実際、研究評価って同分野にいる研究者でも簡単ではないんだから、どう研究システムを構築するのかを議論しないといけませんよね。まあ完全に客観的に査定する基準を作ることはできないだろうけど。研究費の応募時とかそこんとこの透明性がないから困る。 #utnobeldebateこれまでのこの会の流れは,事業仕分けと言う制度の手続き的問題に対する反発(ちゃ... 続きを読む
    1449pv 2 users 2009年11月27日
  • 大学教員をどうマネジメントするか ほか ynabe39シリーズ

    RT : パーマネントの減少、研究のあり方、研究者の雇用のあり方 とりあえず思いつくものを挙げてみましたが、他にもありますか?現に研究支援してる人が研究者として有能でないとして,その仕事に「研究者として無能と評価された人を採用すべき」とはいえないですよね。 RT : 研究者として有能な人が研究者支援してますかね?研究者として無能な人に研究者... 続きを読む
    1785pv 2 2 users 2011年2月26日
  • JST-RISTEX 科学技術イノベーション政策のための科学研究開発プログラム 平成25年度 プログラム全体会議 (..

    ベーシックサイエンスや知的メリットだけではなくて、研究のインパクトを評価と測定しようとしつつある。研究基準を2013年1月に全面改訂された。知的メリットが中心だったがより幅広いインパクトを等しく評価されるようになった。」 #scirex評価については、明日説明を行う。 評価を頭の片隅において研究を進めて欲しい。」 #scirex森田「こうした公募の形式で... 続きを読む
    3608pv 26 2 users 48 2014年3月2日
  • #phdjp 201006

    米国NIHの科学運営官制度に何を学ぶべきか 白楽ロックビル SRAという肩書の科学運営官で、Ph.D.を持っている研究者あがりの人が、研究センターにいます。 #phdjp米国NIHの科学運営官制度に何を学ぶべきか 白楽ロックビル SRAという肩書の科学運営官で、Ph.D.を持っている研究者あがりの人が、研究センターにいます。 #scijukugi #phdjp米国NIHの... 続きを読む
    1417pv 2010年6月4日
  • #dtk43 第10分科会 研究支援・文献管理ツール #dtk43_10 (2012.8.5)

    まとめ.Mendeleyは文献管理ツールであり,セルフアーカイビングプラットフォームであり,新しい研究指標を生み出すセンターである.(おわり) #dtk43_10 #dtk43天野:「研究者の研究のサイクルを図書館員がしることで、いろんなソリューションを検討し、提案でき、研究者がせんでもいい苦労をしなくてすむようになるのでは?」 #dtk43_10天野さんお手製の図が紹介... 続きを読む
    2464pv 9 5 users 1 2012年8月8日
  • #roissympo 情報・システム研究機構シンポジウム2015 「オープンサイエンスにおける研究データのオープン化」

    研究に対する新しい方法論」 #roissympoオープンデータを促すにはデータを提供する研究者のインセンティブを増やすことが必要で、DOIを付与して引用率で評価、それを評価者がどう評価するかだよな。例えば国や組織が評価基準を作っても評価者の思想に反映される。なかなか難しいと思う。#roissympoそれらにDOIが付いて研究者が評価されればな。 #roissympo研究論文... 続きを読む
    1503pv 8 9 2016年2月9日
  • 第12回図書館総合展3日目(2010年11月26日)

    えー(大学)図書館員が研究することのどこがおかしいの? #LF2010間違ったIFの使い方をしてた研究機関に「わたしたちの研究」のプレゼンしてもらいたいなートムソンロイターの人の前で。産総研とか #LF2010RT : 間違ったIFの使い方をしてた研究機関に「わたしたちの研究」のプレゼンしてもらいたいなートムソンロイターの人の前で。産総研とか #LF2010RT : ... 続きを読む
    3482pv 7 1 user 2010年11月27日
  • 12/7/27記事メモ

    つまり放射性物質による健康影響は、化学物質と放射線の両面で、かつ、個々の放射性物質毎に研究される必要がある。また外部放射線に関しても、長期低線量慢性被曝については、心理ストレスでは評価できない、身体症状があることもチェルノブイリの知見として述べておかなければならない。バ氏の研究により得られた知見から、放射性物質の臓器濃縮が確... 続きを読む
    501pv 2012年7月28日
  • 2020 Spring Tokyo Digital History SymposiumのTogetterまとめ

    研究対象の偏り ・キャリアの幅の偏り ・技術の一人歩き ・研究や教育の論点が弱かった 以上のような2018年シンポで得た課題に応えるシンポにしたい #ToDH2020DHが歴史研究の成果として評価される枠組みや、発表できる媒体・場など自体を整える必要がある #ToDH2020若手の職が限られる中で、評価の枠組みはどう作ってい区のか? A. デジタル技術を熟知した査読... 続きを読む
    883pv 25 2020年2月24日
  • 大学教員の教研分離(大学教員を教育専業の教員と研究専業の教員に分ける試み)についての様々な見解まとめ

    教育専門教員は週10〜15コマの講義をします 一般教養や語学が中心です 専攻と関係ない内容なので講義評価のスコアは低く出ます 基礎的な科目ほど低く出ます 研究する時間はほとんどないので研究も低くなります多くの種類の授業を教えると、カリキュラムへの貢献として評価されますし、学生からの評価も、計算式によって自動的に教育業績に算入されます。で... 続きを読む
    2543pv 7 2020年1月5日
  • #sparcjp201803オープンアクセスに関するセミナー(181109)まとめ

    研究指標のご紹介。オルトメトリクスも。ふふ #sparcjp201803IFは雑誌の評価指標。人の評価指標ではない。だけど資金獲得のため&評価のためにはIFを重要視して投稿せざるを得ない。 おっしゃるとおり。 #sparcjp201803研究者が不利な状況にあると言える。#sparcjp201803 OA2020にもっと日本の研究者も巻き込んでいくいい切り口はないのかなと思う。先ほど紹介された、自分... 続きを読む
    1839pv 13 2 users 14 2018年11月10日
  • 大図研第43回全国大会 (2日目 分科会(午後))

    まとめ.Mendeleyは文献管理ツールであり,セルフアーカイビングプラットフォームであり,新しい研究指標を生み出すセンターである.(おわり) #dtk43_10 #dtk43評価やニーズをフィードバックさせることが必要。 #dtk43_09認証評価に機関リポが組み入れされてる。 #dtk43_11 #dtk43天野:「研究者の研究のサイクルを図書館員がしることで、いろんなソリューションを検討... 続きを読む
    1436pv 8 2 users 2012年8月5日
  • 130825:平澤薫のツイート・リツイート

    臨床研究機構の結論の含意は、もし最初から本社がやっていたら今回のねつ造疑惑は表面化できなかった可能性が強いということです。無責任体質の日本の企業や研究機関では、とても太刀打ちできないだろう。ドイツのキールの海洋研究所が発表したフクイチからの放射能汚染水の海洋拡散シミュレーション。それによると、今から3~4年後には北米大陸西海岸す... 続きを読む
    835pv 4 2013年8月25日
  • 農水省畜産部の原田英男氏( @hideoharada )の【畜産関係地震情報】(1/11)(原田氏、畜産、震災に関係..

    原子力安全基盤機構|原子力安全研究委員会(第9回) 開催案内 #genpatsu #原発【忙しい人の為の #内部被曝 調査】 帝京大マーケットバスケット調査 食品由来の放射性核種の暴露評価研究 結論→cont) 図3 本文 #被曝…経産省は平成24年度補正予算案に、分析・研究施設の整備主体となる日本原子力研究開発機構への出資金として総額800億円を計上する。 ← 共同利用施... 続きを読む
    991pv 1 2013年1月12日
  • 科学、大学の仕組みをどうすればよいのか、考えてみた

    人社系のなかにはともすると研究の話を「自然科学による植民地主義」のように受け取る向きがあるのだが、仮に自然科学と社会科学・人文(科)学は異なるというのであれば、異なった研究システム、評価システムを提起すべき。評価の観点を変えることが大切かと。研究費、何とか賞、人事の評価のことですね。再現性、普遍性、汎用性、応用性がどれくらい... 続きを読む
    15571pv 188 45 users 50 2019年1月5日
  • 農水省畜産部の原田英男氏( @hideoharada )の【畜産関係地震情報】(6/8)(震災関係で原田氏、畜産に関..

    非専門家は研究が出来ない。でも他の専門家も同様の感触をお持ちです、私が知る数名の放射線医の範囲では。加えて、あの番組だったので驚き。 リンク先拝読。水野さんご自身も同様のご意見・評価ということでしょうか。事実と評価は別。少ないが影響はある。どれくらいかの評価が最重要課題です。 Sr90が今回は(チェルノブイリに比べて??)少量で幸いって,... 続きを読む
    1445pv 1 2011年6月9日
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