「翻訳書」の検索結果

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  • 翻訳書でしつこく繰り返される表現

    #翻訳書でしつこく繰り返される表現 RT : あ、「翻訳書」だから書籍限定かな?翻訳書では、老いも若きも男も女も、やたらと「微笑む」気がします。 #翻訳書でしつこく繰り返される表現RT : 翻訳書では、老いも若きも男も女も、やたらと「微笑む」気がします。 #翻訳書でしつこく繰り返される表現#翻訳書でしつこく繰り返される表現#翻訳書でしつこく繰り返される表... 続きを読む
    83226pv 1014 196 users 429 2015年2月6日
  • 学術書翻訳の現在:2014年7月

    まあ翻訳書がだんだんなくなるということは一般の人が海外の学術知識に触れることができるかどうかの障壁が高くなるということでもあるが。大学の先生と違ってプロの翻訳者にはちゃんとした金を払わなければならないことが出版社にとって最大のネックになるでしょうし,傾向としては翻訳書自体が減っていくのはもう止められないでしょう。そもそも翻訳なん... 続きを読む
    18273pv 96 29 users 46 2014年7月30日
  • 東大名誉教授が語る、翻訳書の翻訳ソフト使用疑惑と、翻訳文化についての意見「日本語で培われた翻訳文化が台無しになってし..

    以下、やや気の滅入ることですが、 最近経験した、翻訳書の書評についての依頼者への連絡を、具体的情報を抜いて共有します。 翻訳者、出版関係者、研究者、読者に、危機意識を共有していただくためです。 こうしたことがまかりとおると翻訳文化が危機を迎えます。機械翻訳をちょちょっと読みやすく直して翻訳書としてまんま出版しちゃったのではないか案件... 続きを読む
    33719pv 131 62 users 63 2021年10月11日
  • 沼崎一郎先生が語る原文、翻訳文とのつきあい方

    だから、翻訳書の存在は有難い。日本ほど、あらゆる言語の翻訳書が出る国も珍しい。それも、比較的早く出る。台湾の友人が羨ましがっていた。彼は日本語が読めるから、日本語訳のお世話になっているとも言っていた。誤訳だらけの翻訳書は困りものだけど、そうでなければ、読みづらいと文句言うのは筋違いだよなあ。忠実に訳そうとすれば、どうしても日本語... 続きを読む
    1648pv 5 2 users 2011年3月2日
  • 日本で電子本が普及しないワケ By 古沢嘉通

    文庫千円の翻訳書の印税率7%刷り部数1万部というのが、いまの日本の大半の翻訳書の実情でしょう。印税70万円。これが電子本(五百円)が売れるようになると、紙本5千部(35万円)+電子本5千部(17・5万円)なんてことになりかねない。しかも電子本売上げは、実売(後)払いだ。翻訳だって、版権エージェントと校閲・編集担当がいれば、個人で... 続きを読む
    3053pv 7 1 user 2012年11月20日
  • 書店員「海外文学が売れないのは値段の問題?」出版社「お返事します」

    ただ、付随して思うことはございます、ですよ…こちとら、翻訳書籍をこの二十年作ってきたわけで。続くという問いかけに対し、「海外文学」でなく「翻訳書」と考えた方がよいのかな、とも感じます。たとえば『平気でうそをつく人たち』という1996年刊行の翻訳ノンフィクションは、定価2200円で50万部を超えるベストセラーになりました。翻訳書の新規読者の(そ... 続きを読む
    94164pv 736 237 users 743 2014年12月7日
  • 『機械との競争』の装丁について

    でも、松島さんが手がけられた翻訳書は、松島さんご自身がその経緯を説明されている機会が多いと記憶していますし、たとえば、Makersのサイトは、そういう試みの一つでもあったと思っています。翻訳編集者=キュレーターは以前からの持論ですw翻訳書を担当する編集者の人たちは、そういう文脈をわかった上で翻訳の判斷をして欲しいと思うし、できれば、編集... 続きを読む
    1695pv 3 1 2013年2月22日
  • 「学者・専門家」から「職業翻訳者」への出版翻訳の主体の移行について

    原書よりも高いけどできれば売れてほしい翻訳書 — おあとがよろしいようで.ついでに:翻訳書が原書に比べてかなり「割高」になるのはしかたがないかなあ.印刷部数によって単価は増減するし,印税やら翻訳権料やらお金の問題もあるし.ということは,それだけの “超過料金” に見合う(付加)価値のある翻訳をしなければならないわけでして.[欹耳袋]〈... 続きを読む
    3197pv 30 5 users 2 2014年6月23日
  • アジャイルが大規模プロジェクトに向かないのウソ

    アジャイルをDisる人は、原書か翻訳書をしっかり読み、テクニックだけじゃなくて思想まで理解した上でDisってほしいということ。少なくとも本気でアジャイルプロジェクトを成功させたいのであれば、特に翻訳書、できれば原書のアジャイル本を相当読み込むことからはじめなければならないと思う。 活気が出そうとか、楽しそうってだけでアジャイル導入なんて愚... 続きを読む
    8291pv 13 2 users 9 2015年8月30日
  • マシュー・レイノルズ『翻訳 訳すことのストラテジー』(白水社)の感想

    イギリスで出版された翻訳書、フランスで出版された翻訳書、日本で出版された翻訳書の点数が年4千の台で同じくらいというのがおもしろい。翻訳とそうでないものを合わせた全点数では大差があり、英18万点、日5万点など。 画像はマシュー・レイノルズ、秋草俊一郎『翻訳 訳すことのストラテジー』似た数字になる理由は、🇬🇧のように言語圏が大きいほど出版点... 続きを読む
    1472pv 7 2 users 2019年11月21日
  • 翻訳小説の魅力と新規読者のハードルについて考える

    登場人物表は、つけておいたほうがよさそうですな>翻訳書おれもチキンフライド・ステーキとかスポーツジャケットとかリコリスとかルート・ビアとか、よくわかんないまま、でも、とりあえず食い物/服/お菓子/飲み物ってことだよな、とスルーしてバカスカ翻訳書を読んだものだった。バカスカ読めばいいってものじゃないですけど。ま、栞が登場人物表にな... 続きを読む
    3783pv 7 2 users 2010年7月9日
  • 社会学者宮台真司氏の授業「慰安所篇」

    ヒルシュフェルト原著刊行1930年→ヒルシュフェルト翻訳書刊行1930年(慰安所という翻訳語登場)直ちに欧州で話題に→満州事変1931年→日米戦争1941〜。ヒルシュフェルト原著刊行1930年(直ちに欧州で話題に)→ヒルシュフェルト翻訳書刊行1930年(慰安所という翻訳語登場)→満州事変1931年→日米戦争1941〜。 言葉がズレていたので修正1930年のヒルシュフェルト原著の... 続きを読む
    7128pv 38 1 user 1 2019年6月29日
  • 渡邊芳之先生 ynabe39の「翻訳に限らず「書く仕事」全般が副業でしか成り立たないものになりつつある。」

    翻訳書の場合は印税の最大半分くらいを原著者(と代理店)が取り,残り半分から翻訳者にどれだけ行くかが決まる。2000円の翻訳書が1000冊売れたときに訳者に行く印税は10万円前後かそれ以下になる。SF翻訳志望者への現実的な助言: 1. 翻訳家になると決めた瞬間から、実際に本が出せるまで十年かかる。 2. 現役のSF翻訳家の大多数(いま五十代)は十年後にセ... 続きを読む
    6526pv 32 4 2014年9月30日
  • 「フォトリーディング」「photoreading」に関連するつぶやき20101110-20101130

    洋書と翻訳書を同時にインプット! #photoreading #zen_noh洋書と翻訳書を同時にインプット! #photoreading #zen_noh洋書と翻訳書を同時にインプット!さらに洋書の読み方 #photoreading #zen_noh洋書と翻訳書を同時にインプット!さらに洋書の読み方 #photoreading #zen_noh洋書と翻訳書を同時にインプット!さらに洋書の読み方ワンポイントアドバイスも! #photoreading #zen_noh洋書と翻訳書を... 続きを読む
    1326pv 2 2010年11月17日
  • ヒトラーの一人称問題

    少なからぬ翻訳書が、ヒトラーの一人称として「余」を採用しており、民主国家以後の独裁者にそれはないだろうと思う。とはいいつつも、「私」とやると微妙に軽くなるのはたしかなので、翻訳は難しいなーと、いつも嘆いている。 続きを読む
    2854pv 9 2019年10月9日
  • #mgtorg2018_1112

    だれかが翻訳してくれる。だれかが話してくれる。そもそも問題に気づいてない。翻訳書物を読む方が簡単だし過去の成功体験に固執する方が楽。行動しようと苦労をかってでていけるようにしたい。#mgtorg2018 日本人はまだ国際的に認められていないのに、西洋で働かせてもらって直接技術を学ぼうとする意欲や、西洋の言葉を日本語に置き換えて翻訳書を作る意欲 行... 続きを読む
    386pv 2018年11月15日
  • 20170527 #図書館総合展 フォーラムin武蔵野

    若者向けに翻訳書の冊子を作っています #図書館総合展金原さん: 翻訳書について) 文庫でも3000部をきる。講談社学術文庫でも。 #図書館総合展成瀬さん: 翻訳書の企画会議は全部ボーダーラインで決まらない。・これが絶対売れるものは河出書房さんとかが版権をもっていて、答えが出ない。TRCさん何部とってくれるかな、という話をしてボーダーだーと。 #図書館... 続きを読む
    775pv 1 2017年9月13日
  • 学問にも言葉の壁。翻訳と論文を英語で発信する意味

    日本の翻訳書はその辺の解説も載ってて親切。専門書の翻訳書を同僚の理系の先生に見せたところ、その方は感心しつつも「なぜ翻訳が必要なのですか」と悪意なくおっしゃった。僕は、人文社会系では専門言語が英語じゃない人はたくさんいるし、文化的概念や異なる歴史的文脈で作られた言葉を翻訳するのは、それ自体が研究なのですよとお答えした。翻訳だけを... 続きを読む
    3456pv 6 1 user 2017年12月27日
  • トークセッション「ピアソン技術書のゼロ年代と俺たち」に関するつぶやきまとめ #ピアソン

    翻訳書に技術鮮度を求める時代は終わった。 #ピアソン角谷さんがちょいちょい自翻訳書の宣伝を混ぜてきて、とても良い。 #ピアソンよい翻訳本は、翻訳者・監訳者の知見と解釈がプラスになってるものなんじょないかなと思う… #ピアソン「訳書を買う、という市場はある。」 「いつかは原著にたどりつくかもね。」 「Howの本を訳す時代はオワタ」 「Whatの本を推し... 続きを読む
    2038pv 9 2 users 2013年9月29日
  • 友田憲太郎「佐藤優氏がプーチンのシンパになったことは間違いないようだ」

    今日、書店で佐藤氏が昨年出した翻訳書の後書きを読んでいたら、その本の著者がサーシャであることがわかった。 サーシャと佐藤氏は20年ほど音信不通だったが、2012年に友情が復活した。 続きを読む
    3797pv 14 2022年3月14日
  • 英国17世紀、王立協会(科学学会)のモットーに学ぶ ~そもそも科学は「特定の誰かの主張を信じる(/信じない)」という..

    レオン・レーダーマンのBeyond the God Particle (2013)の翻訳書「量子物理学の発見 ヒッグス粒子の先までの物語」の紹介記事 を以前RTしたが、今日発売のキンドル版を購入。記事は本の巻末の解説文だった。 続きを読む
    2083pv 4 2 2021年8月21日
  • 「ゲームプログラマのためのC++」予約開始に際して紹介コメント

    ああ、でも監訳が大変だった今年の夏期休暇の頃は、休暇ということもあって現場からは一歩離れていたけれど、こういうふうに翻訳書を出版することで、ゲーム開発のコミュニティに貢献する方法もあるんだな、と思いました。間接的ではあるけれど、一行一行を噛みしめながら、大切な仕事だと思いました。ゲームプログラマのためのC++ [大型本] マイケル・ディッ... 続きを読む
    7848pv 145 27 users 30 2011年12月5日
  • 2010年9月17日「瞬間写真2010」さあ、12時30分に撮って!

    #shoot1230 翻訳書の原稿整理中。画面1にテキストエディタ、画面2に原書PDFを表示すると見通しがよくて便利です 続きを読む
    668pv 2010年9月18日
  • 茂木健一郎氏 @kenichiromogi 【久しぶりにハードカバー本】連続ツイート

    ぜひ、参考にして、講談社の翻訳書を手にとってみてください。 続きを読む
    3428pv 11 6 2012年12月6日
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