「高島俊男」の検索結果

まとめの中から「高島俊男」の検索結果を表示しています。

検索に関連するタグ

  • 追悼 高島俊男

    高島俊男、独身だったのかな。中国文学者の高島俊男氏死去 辛口エッセー「お言葉ですが…」シリーズが人気(産経新聞) #Yahooニュース えっ……………高島俊男先生……高島俊男先生が死んじゃったー!わーん高島俊男さん死去:朝日新聞デジタル高島俊男さん好きだったなぁ。寂しい。高島俊男氏死去 エッセイスト、中国文学者そして高島俊男先生の訃報とは・・・... 続きを読む
    3410pv 11 2021年4月7日
  • 高島俊男『本が好き、悪口言うのはもっと好き』読書メモ

    (高島俊男『本が好き、悪口言うのはもっと好き』p63)(高島俊男『本が好き、悪口言うのはもっと好き』p92)(高島俊男『本が好き、悪口言うのはもっと好き』p179)(高島俊男『本が好き、悪口言うのはもっと好き』p69) へえ〜。(高島俊男『本が好き、悪口言うのはもっと好き』p30) あー、たしかにそうだ。(高島俊男『本が好き、悪口言うのはもっと好き』p285) トリビアの泉だ... 続きを読む
    861pv 3 1 user 2020年11月10日
  • 反日教育ことはじめ

    高島俊男先生は『本が好き、悪口言うのはもっと好き』で「大正より昭和の初年にかけて、日本人特に一般大衆のあいだに、中国人に対する軽蔑の念がかなり普遍的であった事は事実であろう」と述べています。この論拠が僕には示せなかったのですが、この概説が先に挙げた本に載っていたというしだいです。 続きを読む
    1763pv 22 1 2013年6月29日
  • 日本古来の行政区分について…道州制につながるツイートから。

    なので播州は含んじゃいかんというのは高島俊男先生の言なので播州は含んじゃいかんというのは高島俊男先生の言。播州ってどこら辺?という感じでよくわからなかったのですが…^^; 続きを読む
    3347pv 7 2012年1月10日
  • #歴クラ初心者向けのオススメ種本紹介しようぜ 中国・モンゴル編

    高島俊男『中国の大盗賊』個性的すぎる人物を学びながら中国王朝の本質をシニカルに大づかみにする。劉備ぐう畜伝説のタネ本高島俊男『三国志きらめく群像』が気になる、そして蒼天航路って学者筋にも好評なのか>歴クラ初心者向けのオススメ種本紹介しようぜ 中国・モンゴル編高島俊男『三国志きらめく群像』ちくま文庫 先ほどからツイートしている劉備ぐう... 続きを読む
    12890pv 46 11 users 2014年10月8日
  • #個人的講談社現代新書ベスト5

    宇野功芳『クラシックの名曲・名盤』、高島俊男『中国の大盗賊』、西尾幹二『ヨーロッパの個人主義』、皆川達夫『中世・ルネサンスの音楽』、弓削達『地中海世界』、 #個人的講談社現代新書ベスト5『南方熊楠を知る事典』 池内恵『現代アラブの社会思想』 植島啓司『賭ける魂』 高島俊男『中国の大盗賊・完全版』 三橋順子『女装と日本人』 #個人的講談社現代... 続きを読む
    25047pv 139 101 users 8 2013年5月19日
  • 中国史を無理やりマルクス主義に合わせ解釈してた時代の話~メーメル氏のツイートから

    一喝して自分の意見を通した平川祐弘氏は東大教授であり、かつ「ビルマの竪琴」の著者の娘婿という論壇の大物で、ハネられた高島俊男氏は岡山大学助教授で論壇では無名だった。昭和のマスコミは著者の門地や身分で意見を違えていた。ランダムにRTしちゃったが「中国史をマルクス主義(毛沢東主義)に無理に当てはめようと頑張っちゃった(頑張らされた)人々... 続きを読む
    15126pv 253 35 users 8 2015年10月3日
  • 声を「吹き込む」、CDを「焼く」、写真を「撮る」…新技術や新概念の「動詞」はどうやって決まる?

    パソコンの「コピー&ペースト」のペーストは「貼り付け」と訳されましたが、直訳的には「塗り付け」だってあり得たかもしれない(笑)そういえばPCや団体の「立ち上げ」に高島俊男氏は「立ち上がるは自動詞だ、いつから他動詞になったんだ」と。 続きを読む
    16073pv 204 25 users 23 2014年4月5日
  • 「重陽節句」の歴史からアブナイ研究まで

    発掘物に書かれた文章についての考察として高島俊男『ことばと文字と文章と』、稲作のルーツとして文献的な知見の藤堂明保『日本の東と西』、宮崎市定先生の『謎の七支刀』や高島俊男先生の『ことばと文字と文章と』を読むと、細かく調査をすれば何かしらの発掘物や文章や文字が出て来ると思うので、それらの専門的な調査をするしかないという感じがします... 続きを読む
    3286pv 27 1 2014年9月14日
  • 中国古典に登場する麻原のお仲間達

    高島俊男先生の名著『中国の大盗賊』(講談社現代新書)はオウム事件を語る上でも必須と言っていい。特に太平天国の乱、あれは似てるんだよ。教義がかなりテキトーだけどものすごい反乱になっているのもなあ 続きを読む
    3050pv 4 2018年7月11日
  • 諺「ミイラ取りがミイラになる」

    このご推論、手元にある高島俊男「お言葉ですが…5」の該当回での解説とほぼどんぴしゃです。 ・日本産の諺 ・江戸時代半ばから文献に出る ・起源は要するに不明 云々…。 あまり画像紹介はまずいかも、ですが 続きを読む
    12347pv 19 3 users 2 2015年8月30日
  • 新入生に勧める中国学の名著まとめ

    薄い、読みやすい / 高島俊男 『中国の大盗賊・完全版 (講談社現代新書) 』#新入生に勧める中国学の名著#新入生に勧める中国学の名著 のタグが出回ってた時に思ったんだけど、高島俊男『本と中国と日本人と』(ちくま文庫)を勧めて、その中から気になった本を読んでもらうといいんじゃないのかしら、ってもう誰か言ってましたっけ? 続きを読む
    43197pv 214 150 users 165 2017年2月4日
  • 55歳となり40年間の古本オタク人生を引退します。

    戸川秋骨、徳川夢声、筒井康隆、小林信彦、石原藤夫、ヴォネガット、横田順彌、かんべむさし、目黒考二、赤瀬川原平、呉智英、高島俊男、浅羽通明、小谷野敦、小野耕世、松沢呉一、吉田豪、姫田忠義、村﨑義正、小野寺誠、武田花。 続きを読む
    6694pv 12 8日前
  • 平成時代に出版された漢学の日本語良書まとめ

    高島俊男『本と中国と日本人と』(既出?) #平成時代に出版された漢学の日本語良書小南一郎『『詩経』:歌の原始』 川合康三『中国の恋のうた:『詩経』から李商隠まで』 高島俊男『三国志 きらめく群像』 #平成時代に出版された漢学の日本語良書 続きを読む
    8013pv 63 25 users 9 2019年3月21日
  • 倉山満『嘘だらけの日中近現代史』の誤りについて

    高島俊男はデマだと言った後で少なくとも必ず論証している。高島俊男が論証したように明清史でも平気で架空武将が正史に入り込んでガンガン活躍してるんですけどね高島俊男が言うように「盗賊」が多いんですけどね。あと異民族王朝はどこへいったんでしょうね。中国共産党公式見解の通り匈奴も中国人だとか言わないよね軍規厳正であったと高島俊男氏が書い... 続きを読む
    153991pv 909 93 users 159 2014年6月19日
  • 「司馬遼太郎はどういう風に、シロウトをだましてきたのか?」(※褒め言葉)

    「しくじった皇帝たち」高島俊男そこが腕の見せ所』という了解があった」という話(高島俊男) - 見えない道場本舗” 続きを読む
    273494pv 1850 391 users 476 2016年6月12日
  • 大高未貴の「歪曲+捏造」疑惑と文春のゲス度判定

    やっぱり高島俊男が連載やめた以降がさらにゲス度が……その頃の文春って今よりもうちょっと「週刊誌だけど自分たちは品位をある程度持ちたいよね!」みたいな気持ちが見えたのよね。今と比べたら。 続きを読む
    4885pv 4 1 2014年4月13日
  • 読書メモ

    【読書メモ】高島俊男『三国志 きらめく群像』。かなり面白かった。”吉川三国志”から一歩深みにはまりたいという人にはおすすめの本。諸葛亮の”北伐”の本当の理由とか。曹操の「求賢令」。曹操の詩。曹操と丁夫人の話し言葉そのままの会話。晩年の孫権の興味深い述懐、などなど。 続きを読む
    1290pv 3 2011年8月22日
  • 大和言葉の分解とその逐語英訳についての個人的メモ

    だとしたら、高島俊男さんも主張してる(らしい)ように、大和言葉には漢字をあてないってことを徹底したいところだけど、なかなかムズイよね。染み付いちゃってるし。 続きを読む
    3297pv 13 2 users 1 2011年1月16日
  • 「すべからく」の用法をめぐって 編集者と素人の会話

    「須らくの誤用」は呉智英さんの昔の持ちネタだけど、これの説明を高島俊男さんが「予告語」と云う概念で説明していた。「須らく」と文頭にくれば、末尾は「~すべし」的に終わるので、長い文章を理解する助けになるってことらしい。 続きを読む
    2028pv 12 2014年11月1日
  • つれづれなるまま基礎付け主義

    今の「イズム」多義性の用例は高島俊男先生『お言葉ですが③ 明治タレント教授』収録「二つのイズム」より。 続きを読む
    1606pv 10 1 user 2014年5月27日
  • 真夜中のニャーゴ(ホウドウキョク内) 三国志 第九回 さよなら奉先SP 武力の限界を超えて私は来たんだよまつり (M..

    高島俊男『三国志 きらめく群像』(ちくま文庫)70項。#ニャーゴ鄄城・東阿・范の位置関係については手近なところで『三国志 きらめく群像』(高島俊男, ちくま文庫, 2000年)に載ってる地図に出てます #ニャーゴ 続きを読む
    1892pv 4 2016年3月19日
  • 家康など、歴史小説等の「出典・元ネタ」話~山岡荘八、司馬遼太郎、田中芳樹、そして徳富蘇峰

    というテーマは高島俊男氏も書いてる(「しくじった皇帝たち」収録)。田中芳樹氏の修士論文は熱心なファンが学習院大学行かないとふつうは読めないだろから(笑)、参考まで。 続きを読む
    20508pv 109 17 users 3 2014年4月11日
  • 現代日本にも通じる千年前の表現手法

    久々に本棚から『漢字と日本人』高島俊男著・文春新書刊を読み出したら面白すぎて止まらないなあ。「日本語には、春夏秋冬はあったが季節という言葉はなく、空はあったけど天はなかった。漢字が輸入されたことで同時に漢語の概念も輸入され、日本語は日本語としての進化を止めた」って凄い話だなー。 続きを読む
    23668pv 268 16 users 21 2015年12月5日
  • #本好きが相互に勧める新書3冊 関連ツイートまとめ

    『中国の大盗賊・完全版』高島俊男 講談社現代新書 『詭弁論理学』野崎昭弘 中公新書 『病的性格 : 10の類型とその行動』懸田克躬 中公新書#本好きが相互に勧める新書3冊 阿辻哲次『近くて遠い中国語』(中公新書) 高島俊男『漢字と日本人』(文春新書) 笹原宏之『日本の漢字』(岩波新書)#本好きが相互に勧める新書3冊 漢字関連3冊(実は4冊) 藤堂明保『漢字の過去と... 続きを読む
    9384pv 101 4 users 408 2021年2月10日
1 ・・ 4 次へ