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  • nijimu
    『海辺のカフカ』は100パターンくらい作った。こんなチャンスはなかなか無いからがんばって作った。
  • nijimu
    「本を買う人は読んでないのだから、読んでない人の気持ちで作らないと」
  • ashnatri
    今度スタバが売り出したインスタントコーヒーを飲んでみた。コロンビアのほう。うん、インスタントっぽくない、ドリップさながら。そういえば、村上春樹はスタバ嫌いだったはず。彼を見かけたのも、青山のPRONTOだった。英字新聞を読んでたな。
  • nijimu
    案外おいしいのでしょうか。青山のPRONTOって紀伊国屋そばのですね RT @ashnatri: 今度スタバが売り出したインスタントコーヒーを飲んでみた。コロンビアのほう。うん、インスタントっぽくない、ドリップさながら。そういえば、村上春樹はスタバ嫌いだったはず。彼を見かけたのも
  • ashnatri
    @nijimu お湯の量を180cc以下にするのが条件かも。青山PRONTはそうです、紀伊国屋のそばのです。
  • nijimu
    @ashnatri 心持ち濃いめに、ということですね。しかし村上さんがスタバ嫌いとは初耳(まあ、どんな話も訊いたことはないですが)でした。それでPRONTOに、というのも、何か納得できるものが。
  • aritayoshifu
    村上春樹『1Q84』が出るとすぐに読んだ。1巻は面白かったが2巻はいかにも「作り物」。読売新聞のインタビューで「できる限り東京地裁、東京高裁へ裁判の傍聴に通った」と語ったことは事実でないので驚いた。たとえ数回でも「できる限り」だからまあそれはいい。明日発売の3巻に期待している。
  • aritayoshifu
    紀伊国屋書店が調査した村上春樹『1Q84』(1,2巻)の読者層。30〜49歳45・5%、19歳〜29歳33・5%、50歳以上19・1%。約8割が20代から40代。ファン層の広がりはわかる。しかし見城徹・幻冬舎社長が指摘するようにこの作品は文学がファッションになったケースだと思う。
  • toyozakishatyou
    が、見城さんは『1Q84』が自社本なら、絶対にそんなことは言わないw RT @aritayoshifu //村上春樹『1Q84』の読者層//約8割が20代から40代。//見城徹・幻冬舎社長が指摘するようにこの作品は文学がファッションになったケースだと思う
  • tamanoirorg
    むしろ村上春樹がユニクロになった、と言うべきではないか。@toyozakishatyou が、見城さんは『1Q84』が自社本なら、絶対にそんなことは言わないw RT @aritayoshifu //見城徹・幻冬舎社長が指摘するように//文学がファッションになったケースだと思う
  • aritayoshifu
    ユニクロは暮らしに役立つけど『1Q84』は??RT @tamanoirorg: 村上春樹がユニクロになった@toyozakishatyou が、見城さんは『1Q84』が自社本なら、絶対にそんなことは言わないw RT @aritayoshifu 文学がファッションになったケース
  • tamanoirorg
    何冊かは読んでいる。「ハードボイルド・ワンダーランド」と「ねじまき鳥」は結構評価している。あと「納屋を焼く」とかも。@mokekepiropiro ずっと疑問だったんですが、佐藤亜紀さんは村上春樹を読まれるのでしょうか?
  • tamanoirorg
    完結していない小説を読んでも仕方がないので。あと、評価に「アンダーグラウンド」入れて下さい。あれがたぶん最高傑作。@mokekepiropiro 重ねて質問失礼致します。1Q84は、まだ読まれていないということでしょうか?
  • tamanoirorg
    「ノルウェー」の時も平積みだったけど、溢れる川下感が違う。@nijimu 確かに、店頭に山積みにされている図を見ると…… RT @toyozakishatyou: ま☆さ☆に! @tamanoirorg むしろ村上春樹がユニクロになった、と言うべきではないか。
  • tamanoirorg
    そういう意味で、村上春樹は不幸な作家だとは思う。
  • tamanoirorg
    日本の作家としては珍しく構築性が高い。その辺が八十年代文学なのだが、八十年代作家の殆どがある種の挫折を余儀なくされる中で、ある意味ぶれない展開を見せてくれてはいると思う。@RiddleLevel1 村上春樹は先生的にどのへんが優れているのでしょう。好きですし、自分なりに何故売//
  • tamanoirorg
    ノーベル賞に関しては、高度資本主義圏のどこに対しても「同時代作家」として創作を続けている姿勢が買われるなら喜ばしいこと。@RiddleLevel1 村上春樹は先生的にどのへんが優れているのでしょう。好きですし、自分なり//「ノーベル賞!」とか言われるとちょっと実感できないという。
  • tamanoirorg
    '95年くらいだったか、フランスの文学雑誌に毎号春樹情報を載せてた奴がいた。ある種の基地外沙汰だが、その熱狂が嬉しかった覚えがある。完全にただの同時代文学として読んで嵌まっていた。日本文学紹介者の歪んだ特殊性を目の当たりにしている最中だったんで、猛烈に爽やかだった。
  • toyozakishatyou
    大学1年生の時、「群像」に掲載された新人賞受賞作『風の歌を聴け』を読んで興奮したっけなあ。自分にとっての同時代の作家をようやく発見できたような気がして。あれから30年。いろんなことが変わってしまった。
  • junne
    リアルタイムだと衝撃だったんだろうなあ RT: @toyozakishatyou: 大学1年生の時、「群像」に掲載された新人賞受賞作『風の歌を聴け』を読んで興奮したっけなあ。自分にとっての同時代の作家をようやく発見できたような気がして。あれから30年。いろんなことが変わって
  • kiichiro
    リアルタイムだと「なんだこのヴォネガットのパクリ小説は」と思ってその悪印象のまま… RT @junne: リアルタイムだと衝撃だったんだろうなあ @toyozakishatyou: 大学1年生の時、「群像」に掲載された新人賞受賞作『風の歌を聴け』を読んで興奮したっけなあ。
  • tamanoirorg
    パクリとは思わなかったが、たいして面白くはなかった。@kiichiroリアルタイムだと「なんだこのヴォネガットのパクリ小説は」と思ってその悪印象のまま… RT @junne: リアルタイムだと衝撃だったんだろうなあ @toyozakishatyou: //『風の歌を聴け』//
  • tamanoirorg
    「ハードボイルド・ワンダーランド」までは、スウィーツw向け作家だと思っていた。
  • tamanoirorg
    それなりには。@RiddleLevel1 点の話はちょっと難しいですね…。先生は作品を楽譜に、読みをその演奏に喩えられてましたね。要するに、村上春樹が持つ形式の純度は、先生のような弾き手にとっても弾き甲斐があるほどに洗練されているということなんでしょうかね…。
  • tamanoirorg
    「ダンス・ダンス・ダンス」は、情報伝達を遅延させることで話を引き伸ばしちゃいかん、という教訓には満ちていた。@nicorista 同感。。。「ダンス・ダンス・ダンス」は多少面白かったけど。初期は自分とは別宇宙だと思ってたRT @tamanoirorg //スウィーツw向け作家//
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