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  • kimototaro
    最近観たもの:ベッド&メイキングス『墓場、女子高生』、『ダンス・インパクト吉祥寺vol.2』、北川貴好『フロアランドスケープ — 開き、つないで、閉じていく』、渡辺美帆子企画展『点にまつわるあらゆる線』、TPAMプレイベント『フィリップ・ケーヌの世界』
  • tatsuyamorikawa
    今から青年団若手自主企画渡辺美帆子企画展「点にまつわるあらゆる線」観ます。
  • kimototaro
    アトリエ春風舎、渡辺美帆子企画展『点にまつわるあらゆる線』初日、先ほどスタートしました。
  • tatsuyamorikawa
    今日観た芝居の話。客席は特別なく、自由に移動しながら色んな角度から舞台を観る。話のストーリー性はかなり薄い。舞台上には主人公にまつわるあらゆる「情報」を視覚化してある。さながら美術館で展示された絵でも観るような舞台であった。新しい切り口の演出だと言おうか。
  • chaghatai_khan
    青年団若手自主企画 渡辺企画『点にまつわるあらゆる線』アトリエ春風舎。出入自由、飲食自由、撮影自由。彼女と彼女の部屋が展示されている。歌って踊れる妹とか妹のマネージャーとか黒い彼女とか男たちとかがウロウロ。な様子を眺める企画。繰り返したりずらしたり。ちょっとパンチが足りないかな。
  • hinatsugurashi
    渡辺美帆子企画展『点にまつわるあらゆる線』。宣伝文には「人間を劇場に展示」とあったけど、どちらかというと「演劇の展示」として楽しむ。「記録」が「記憶」にすり替わる一瞬が刺激的で、終演後? あらためて展示をゆっくりと見返したくなる。
  • hinatsugurashi
    しかし、「途中入退場自由」を謳う作品って、どうしてこう、最初から最後まで通して観たほうが満足度が高いように思えてしまうんだろう(笑)。もしや挑発? 自由という言葉からは自由になれないなあ。渡辺企画
  • pulfujiko
    @hinatsugurashi 渡辺美帆子企画展『点にまつわるあらゆる線』、わたしはどうやら遅刻して入ることになりそうなんですけども、なんか、気持ちはとても分かるといいますか、せっかくだから全部観たい、と思ってしまうのはなぜでしょうね?
  • romi_fuzuki
    渡辺美帆子企画展『点にまつわるあらゆる線』観劇。最初はなにもわからず目の前にいる彼女や彼女にまつわる様々なものを見ていた。ずっと見続けると彼女の輪郭みたいなものがおぼろげながらわかってくる。でもわかるわからないというよりも、その空間に浸っているのが楽しかった。
  • hinatsugurashi
    @pulfujiko 自分の場合は、場に馴染むのに時間がかかるのと、馴染んでからの空間を好むからだとは思ってます。囚われ体質なのでw
  • koji_oki
    渡辺美帆子企画展『点にまつわるあらゆる線』、菊池佳南さんがかわいくて、脚が細くて、キャッチーで、チャーミングでした。
  • ciscosmo
    「点にまつわるあらゆる線」人間の展示と銘打っていたけど、演技にしか見えないので、それ以上の内面的興味を人物に持てなかった。回りの展示と重ならないので誘惑度が低い。スタッフの配慮も自由度を損ねていた気がする。もう少し練ったほうが良かったのでは。あれで二千円は正直高い。
  • ciscosmo
    しつこいけど「人間の展示」ではなかったよなぁ。
  • ciscosmo
    生活、思考の断片を通して、演劇をする人間の展示。のほうが納得がいく。
  • pink_marguerite
    渡辺美帆子企画展「点にまつわるあらゆる線」。人間を展示するとこうなるんだなぁ…と。自分も役者なんじゃないかと錯覚するくらい雰囲気に飲み込まれました。五感で体験出来る作品です。
  • sasakiatsushi
    アトリエ春風舎にて、渡辺美帆子企画『点にまつわるあらゆる線』。会場の真ん中に「彼女」の「部屋」がしつらえられてあり、同じ一日が反復されてゆく。展示型の演劇は、通常の演劇が繋ぎとめられている特定の時空間から、ある程度自由である分だけ、固有の困難がつきまとうように思う。
  • sasakiatsushi
    それはつまり文字通り演劇がインスタレーションと化してしまうということだ。これも最初はそう思ったのだが、大胆な差異と変奏を孕みながら一日が繰り返されてゆき、「彼女」と「妹」の、そして姉妹以外の人物たちの物語がほの見えてくるにつれ、展示型の陥穽を巧妙に免れていることがわかってきた。
  • tairouikeda
    『点にまつわるあらゆる線』。この延長線上には“始まることへの拒否”と“終わることへの拒否”がある。その距離感が難しい。自由に観劇することで生じる不自由さ。開演前にあった村田牧子の表情は神々しかった。
  • tairouikeda
    物語(があればだけど)のどこを切り取るかは観客に委ねられている。ポップさとホラーとエロと生と死と…等々色々と展示されていて、何を見て何を見なかったかで恐らく印象も変わるだろう。ボクは“キクカワ”が印象に残った。ついつい声を出して笑ってしまった(笑)
  • sasakiatsushi
    『点にまつわるあらゆる線』は、いつからいつまで観てもいいように作られてはいるが、その「演劇」としての力を十全に受け取る為には、やはり全編を観なくてはならないように思う。上演時間は二時間半となっているが、実際には100分くらいだった。途中からでもいいが、最後まで観たほうがよい。
  • sasakiatsushi
    初音ミク(確かlivetune)で踊りまくる女子高生が出て来るのだが、儚い虚の存在という意味で、深いところでテーマとシンクロしていた。渡辺さんがどんなきっかけでこんな作品をやろうと思ったのかはわからないが、受付をままごと宮永君がやっていたからではなく、柴君と通じるものを感じた。
  • sasakiatsushi
    あと、違ってたらアレだけど、チェルフィッチュ『フリータイム』からの引用(?)があった。
  • sasakiatsushi
    あと場内でガチャポンがやれて、中には紙片が入っており、一枚ごと違うことが書かれてあるのだが、僕が貰ったのには「当館では「運命」を展示しています」とあって、そこから続く記述が、マジで『未知との遭遇』と酷似していて超ビックリした。これを僕が引いたことこそが「運命としての偶然」だ!
  • astro_cat_
    春風舎:点にまつわるいくつかの線観た。良かった。頭痛ふっとんだ。
  • pulfujiko
    開演前にヘッズ事務所寄ったら佐々木さんがいて『点にまつわるあらゆる線』の話も聞いたこれも楽しみ。
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