「学術情報流通」の検索結果

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  • フォーラム「ここが図書館情報の最前線!! ―情報を未来につなげるカレントアウェアネス・ポータル―」 (2013年10..

    学術情報流通の古典的モデル VS CAPモデル #caフォーラム従来型の情報サービス…限られた読者に厳選された情報を CAポータルモデル…情報収集作業をほぼそのままアウトプットする。より多くの情報を随時提供する。その上で業務量をあまり増やさない #caフォーラム情報のタレ込み大歓迎 #caフォーラム各館でいろんなビジネス支援情報をあつめてるはずなのに情報を出... 続きを読む
    4340pv 42 15 users 6 2013年11月2日
  • 「未来の図書館:図書館の新たなミッション 第Ⅱ弾 大学図書館員のための「研究戦略・研究評価」セミナー」(2014年1..

    #研究戦略評価 モデレータ:アングロサクソン以外の国の学術情報流通は、だいたい英語と自国語とで二重化していると考える。お3方の所属先でそれについて感じていることはあるか。寺本時靖氏(神戸大学学術研究推進本部学術戦略企画室 URA)から。#研究戦略評価 続いて天野絵里子氏(京都大学学術研究支援室 URA)から「リサーチ・アドミニストレーター(URA)の... 続きを読む
    9384pv 37 12 users 8 2014年12月15日
  • 朝日新聞デジタル「学術論文、ネットで原則公開へ 公的資金使った研究対象」への反響

    学術論文を原則公開するという例の件,はてブ反応の大体が予算はどこから?というものだった.内,どれくらいが研究者なのかはわからないけれど,ゴールドとかグリーンとか,これまでの学術情報流通の経緯や議論は全然知られていないんじゃ,という感想研究成果の流通やアクセスのあり方において、少しずつオルタナティブを育てていこうという考えだと思い... 続きを読む
    13062pv 82 17 users 164 2016年1月24日
  • Wikimedia Conference Japan 2013

    >専門家同士の共有だけでなく一般市民への仲介も必要 学術情報流通は論文の基礎流通で、(特に社会学系だと)応用が実際の社会面での利活用(公開講座や行政支援)になるから、ないわけではないよなぁ その専門家のテリトリーに帰属するだろう #wcj2013「Wikipediaと学術情報利用」 #wcj2013「Wikipediaと学術情報利用」 #wcj2013 #会場A会場B午後2「学術情報サービスCiNiiとその周辺... 続きを読む
    4530pv 27 5 users 4 2013年2月3日
  • 第22回 #図書館総合展

    本フォーラムでは、様々な立場の登壇者と一緒に学術情報流通における「検索」を再考」>11/6 著作権法改正の動向─権利制限を中心に─ どうなる、これからの図書館と学術情報流通はあ、関心が高いですね^^ >11/6 著作権法改正の動向─権利制限を中心に─ どうなる、これからの図書館と学術情報流通“著作権法改正の動向─権利制限を中心に─ どうなる、これから... 続きを読む
    1901pv 1 39 2020年11月4日
  • 第15回 #図書館総合展 The University Library of the Future- #大学図書館の未来

    学術情報流通において、音楽業界のライヴに相当するものはなんなのだろう。そこに可能性はあるのか。 #大学図書館の未来先のお二人の話は、日本の場合、日本語の情報流通がちょっと米国と違うけど、日本も近い将来は起こる話と思う。あとは図書館員のおかれた環境の違いもある。そのあたりの話#大学図書館の未来 #図書館総合展 情報のコモディティ化。インタ... 続きを読む
    4356pv 34 14 users 3 2013年11月1日
  • #roissympo 情報・システム研究機構シンポジウム2015 「オープンサイエンスにおける研究データのオープン化」

    "研究者コミュニケーションを根本から変える文書管理の変革-Mendeley CEOが語る学術情報流通の将来" #roissympo / “253 研究者コミュニケーションを根本から変える文書管理の変革 情報管理 vol. 55 …”学術協会などでも議論が進んでいる #roissympo赤字で,「日本学術会議」!!! #roissympoNature pablishingの新谷さんの発表.学術関係者よりもアグレッシブw #roissympoJAIRO Cloud #roissympo / “... 続きを読む
    1541pv 8 9 2016年2月9日
  • 第3回 SPARC Japan セミナー2016「科学的知識創成の新たな標準基盤へ向けて : オープンサイエンス再考」

    学術情報流通の摩擦。障壁をなくすだけではなく摩擦を減らすことも必要では。 #sparcjp201603ディープラーニングとオープンサイエンス~研究の爆速化が引き起こす摩擦なき情報流通へのシフト~ 北本 朝展(国立情報学研究所) #sparcjp201603教育研修事業 - 学術情報システム総合ワークショップ - 国立情報学研究所 #sparcjp201603WEBの世界が変わってきたのに学術情報、とくに... 続きを読む
    2559pv 5 2 users 9 2017年2月15日
  • #sparcjp201803オープンアクセスに関するセミナー(181109)まとめ

    カリフォルニア大学図書館では学術情報流通に関わる宣言を出し、18の原則からなる。ぜひ確認してほしい。例:研究者として好ましいジャーナルで発行したい、論文は幅広く読んでほしい、全てのジャーナルへアクセスしたい等。閉会の挨拶は国立情報学研究所学術基盤推進部の江川和子次長からです。JUSTICEとして更なる情報共有、普及活動を行っていきたい。OAのア... 続きを読む
    1954pv 13 2 users 14 2018年11月10日
  • 第3回SPARC Japanセミナー2013 「オープンアクセス時代の研究成果のインパクトを再定義する:再利用とAl..

    いまさらだけども SPARC Japan (国際学術情報流通基盤整備事業)ってこれな #SPARCjp201303(もう国研の学術情報サービスは研究所個別じゃなくてNII+JSTでいいじゃん、と思う人は多いだろう。サービスの質さえよければ)Jason Priem / ウェブで学術情報を収集し、瞬時に出版し、コミュニティーで会話し、自分を表現する。学術の第二の革命は始まった! #sparcjp201303学術以外は... 続きを読む
    2989pv 10 3 users 1 2013年10月26日
  • 日本博物館協会から国立国会図書館に出された要望書をめぐって

    各地の大学博物館は博物館発の学術情報流通の結節点になってもよいのだけど、組織の立ち上がりが90年代末くらいのとこ多いから、図書系職員どころかまともに事務職員の配置さえあるのかどうか。本来的には発信地が動物園でも水族館でも博物館でも大学でも研究所でも試験場でも学術情報であれば館種なんかかまわず収集してインデックスをつけて送り出すことが... 続きを読む
    16533pv 184 35 users 180 2013年11月27日
  • 大図研第46回全国大会

    第四分科会 情報組織化 「これから」のNACSIS-CAT/ILLと学術情報流通 始まり始まり #ダイトケン #dtk46「これからの学術情報システムの在り方について、で、方向性を示す。NACSIS CAT の軽量化 合理化を最重要課題。統合的発見環境、メタデータ、学術情報資源の確保 #ダイトケン #dtk46続いて(株)ジー・サーチ加藤さん「eDDS/学術情報管理ソリューション RightFindのご紹介」。... 続きを読む
    5125pv 45 10 users 56 2015年8月24日
  • 茂木健一郎氏 @kenichiromogi 【「ハーバードごときに負けるな」の補足ツイート】連続ツイート

    ところが、学術情報となると違う。とりわけ、自然科学の論文については、英語で書かれ、流通するのが当然となった。例えば情報機器はブツの問題だけでなく、情報流通の法制度を含めた総合的なもの。人文/自然の壁を越えた融合的知のバックアップがないと、経済が発展しない。あらゆる分野の学術情報に英語で通暁していないと始まらない。しかも迅速に。ピ... 続きを読む
    4094pv 14 2 users 3 2012年9月11日
  • 茂木健一郎(@kenichiromogi)さんの連続ツイート第712回「なぜ英語なのか、なぜリベラル・アーツなのか」

    ところが、学術情報となると違う。とりわけ、自然科学の論文については、英語で書かれ、流通するのが当然となった。例えば情報機器はブツの問題だけでなく、情報流通の法制度を含めた総合的なもの。人文/自然の壁を越えた融合的知のバックアップがないと、経済が発展しない。あらゆる分野の学術情報に英語で通暁していないと始まらない。しかも迅速に。ピ... 続きを読む
    6855pv 59 2 users 10 2012年9月11日
  • 図書館総合展2015「2020年のNACSIS-CAT/ILLを考える」 #NACSIS2020 #図書館総合展

    学術情報流通に携わる人間のミッション、の件の説明が格好良すぎて痺れた #NACSIS2020#NACSIS2020 / “これからの学術情報システム構築検討委員会”#NACSIS2020 甲斐重武「「これからの学術情報システム構築検討委員会」からの報告」#NACSIS2020 論点整理→2015.6「これからの学術情報システムのあり方について」これからの学術情報システム構築検討委員会,略してこれから委員... 続きを読む
    12841pv 51 24 users 109 2015年11月12日
  • 農水省畜産部の原田英男氏( @hideoharada )の【畜産関係地震情報】(10/26)(原田氏、畜産、震災に関..

    TeX は知らないという方でも,午後の招待講演「学術情報流通のXML化」「学術出版の技術変遷」は聞き応えがあると思います。この牛肉については、流通させず廃棄処分に。本県は全頭検査を実施。日刊モニタリング情報 is out!福島第1事故 県の情報発信大半が不満 福島大意見募集福島県民が学界に求めているのは、住民視点に立った正しい情報。」福島県民が学界に求... 続きを読む
    1683pv 2 2012年10月27日
  • 第19回 #図書館総合展

    学術情報流通の基礎モデル #図書館総合展フォーラム「学術情報流通の動向」(図書館総合展運営委員会)2005年ごろの学術情報流通の景観の図を再掲 #図書館総合展重要なことは、いま学術情報流通の過程はすべてwebに載ってる #図書館総合展2017年版学術情報流通の概念図。出版社とか昔からのところは残ってる。 #図書館総合展最近の学術情報流通の話題は海賊系が多い... 続きを読む
    10311pv 106 4 users 56 2017年11月5日
  • 第138回ku-librarians勉強会: 日本の図書館員たちは何を創り上げたのか: 機関リポジトリが実現したもの..

    #kul138 / 国際学術情報流通基盤整備事業 │ イベント情報 │ 日本動物学会大会(第4回SPARC Japanセミナー2009)「ZSプロジェクトについて」学術論文っぽい、が正しいかな #kul138情報は誰かに受け取られて初めて情報。であるならば、その情報がどのくらい読まれているかは、本来メタデータの中にきちんと書き込まれてしかるべきことなのかも知れない。誰が作ったか、い... 続きを読む
    4163pv 17 11 users 2011年8月2日
  • 第15回図書館総合展 国立情報学研究所(NII)フォーラム #niiLF2013

    CiNiiの場合、日本語データをどうやって効果的に国際的な情報流通にのせていくかっていうのも課題だろう。 #niiLF2013しかし、学術情報公開が生むものの意義・効果は大きい。#niiLF2013 "学術情報とオープンデータ" フォーラム はじまった.この後話します#図書館総合展 フォーラム第6会場 「学術情報サービスとオープンデ ータ」にきました。満員です! #niiLF2013「学術情... 続きを読む
    1375pv 4 1 user 2013年11月1日
  • Code4Lib JAPANカンファレンス2017 #C4Ljp

    #c4ljp 学術情報流通用のメタデータフォーマットであるjunii2を気軽に使えるようにしたい。ツールを使えば、どこらへんが間違っているかがわかります。(SIST(科学技術情報流通技術基準)はほかにも学術雑誌の構成(SIST 07,14)や会議予稿集の構成(SIST 12,14)があるのでこれから作る方にはおすすめです。) #c4ljp清田さん: 学会が多すぎる問題(日本学術会議認定団体だけで... 続きを読む
    2048pv 10 6 users 15 2017年9月2日
  • #catillws2011

    学術情報流通の仕組みに詳しく」「学術情報基盤の構築ができる人材」・・・たとえば電子ジャーナル。他にもオープンアクセスや機関リポジトリ #catillws2011大学図書館職員は「大学内のさまざまな情報管理業務に関与していくべき」とあるが、では、どんな業務に関与できるのか?学術情報(目録やIR)は従来の図書館の範囲内。他には? #catillws2011学術審議会答申(1... 続きを読む
    4676pv 20 9 users 1 2011年7月20日
  • 第4回 SPARC Japan セミナー2014 「グリーンコンテンツの拡大のために我々はなにをすべきか?」 #sp..

    情報流通という視点から図書館が何ができるか、という点がある。 #sparcjp201404ここから「大学博物館における学術情報資料のオープン化に関する取り組み」(京大宇宙総合学研究ユニット山下様) #sparcjp201404日本における学術情報のセンターの必要性、電子化された学術コンテンツの多様性(NDL博士論文、大学紀要)、電子化由来の多様性(J-STAGEとかNACSIS-ELSとかIRとか... 続きを読む
    1947pv 11 3 users 1 2015年3月10日
  • 第17回 #図書館総合展

    講師 : 土屋 俊 大学評価・学位授与機構教授 / “学術情報流通の動向2015” #図書館総合展土屋俊 (大学評価・学位授与機構) / “学術情報流通の動向2015:オープンアクセスの先にあるもの” #図書館総合展最初の講演は、「オープンサイエンスによる学術情報流通の変化と大学図書館の研究データ管理」(筑波大学・逸村裕氏・池内有為氏)。 #図書館総合展【生中継】11月1... 続きを読む
    9870pv 59 1 user 74 2015年11月8日
  • 2013-12-06 "オープンデータ" まとめ

    第15回図書館総合展 10月30日(水)15:30-17:00 学術情報サービスとオープンデータ-世界の潮流について・実践に必要なこと-USTREAM中継録画 (bot)「情報流通連携基盤の社会資本情報における実証」を受託 : 社会資本情報のオープン化の効果は:オープンデータとIT活用、富士通が実証を佐賀と福岡で開始 - @IT #1tp: 「情報流通連携基盤の社会資本情報における実証」を... 続きを読む
    895pv 2 2013年12月6日
  • 第1回 SPARC Japan セミナー2016「オープンアクセスへの道」 #sparcjp201601

    #sparcjp201601 パネルディスカッション 土屋:日本やヨーロッパの科学情報流通の仕組みは変わらない。また人口も増えていないから、基本的に研究者の人口・生産性も増えず論文数は変わらない。現時点でヨーロッパと足並みを揃える方が賢い。#sparcjp201601 パネルディスカッション 土屋:カウンターバランスとして発言すると、アメリカの図書館員で学術情報コミュニケ... 続きを読む
    2418pv 14 7 users 12 2016年9月10日
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