「張郃」の検索結果

まとめの中から「張郃」の検索結果を表示しています。

  • 【横山光輝「三国志」講座246「瓦口関」】

    【横山光輝「三国志」講座246「瓦口関」06】 一方、「魏」もしくは「張郃」の旗を掲げる張郃軍は迎え撃ちます。雷同は敵将・張郃の姿を探しますが、ここだ、と張郃。二人は一騎打ちの勝負に。二人の腕は互角のようですが、ある程度打ち合った後、張郃がいきなり逃げ始めます。【横山光輝「三国志」講座246「瓦口関」12】 張飛は、張郃の手に乗ってやるぜ、と張... 続きを読む
    890pv 2 2019年11月1日
  • 【横山光輝「三国志」講座244「風雲」】

    【横山光輝「三国志」講座244「風雲」10】 こうして張郃は意気揚々と三万の兵を連れ、巴西へ向かいます。張郃は自分が総指揮官として意のままに作戦し、好きなように戦ってみたかったのです。さっそく張郃はやりたい放題始めます。【横山光輝「三国志」講座244「風雲」14】 張飛の軍に気づいた張郃も応戦を命じます。双方激しい戦いが繰り広げられますが、張郃... 続きを読む
    825pv 6 2019年10月8日
  • 【横山光輝「三国志」講座247「間道」】

    と事態が飲み込めない張郃ですが、張飛はお前達は挟み撃ちだ、と城門を開け蜀軍が飛び出します。わあっ、と張郃はじめ魏軍は逃げますが、険しい道に馬では進めず、張郃は徒歩で逃走。蜀軍の山狩りの目をかいくぐりながら脱出を図ります。【横山光輝「三国志」講座247「間道」18】 張郃よくわかったな、と曹洪が言うと、首の皮一枚つながった張郃は、はっ、と... 続きを読む
    532pv 1 2019年11月7日
  • 【横山光輝「三国志」講座245「陣前の美酒」】

    張郃の軍に襲いかかります。砦から出てきた張郃の部隊。陣内の様子を探ると、暗くてシルエットしか見えませんが、どうやらまだ酒を飲んでいるようです。それを聞いた張郃は、狙うは張飛一人と突撃を命じます。【横山光輝「三国志」講座245「陣前の美酒」14】 この場所にいるのは危険と、張郃は血路を開いて逃げのびよと言い、逃避行を開始。しかし、砦を焼き... 続きを読む
    697pv 2 2019年10月15日
  • 【横山光輝「三国志」講座248「老将」】

    張郃はもう何も言い返せません。【横山光輝「三国志」講座248「老将」06】 自分が張郃の首を取ってくると言い出した黄忠に対し、孔明はあなたはすでに年老い、とても張郃の相手にはなりますまいと言います。【横山光輝「三国志」講座248「老将」12】 しばらくすると厳顔が張郃の背後を襲います。挟み撃ちにされ分断状態になった張郃軍は、形勢不利とみて退却。... 続きを読む
    771pv 2 2019年11月14日
  • 【横山光輝「三国志」講座228「西征軍」】

    珍しく平服姿の夏侯惇、曹仁、張郃ら。夏侯惇は特に似合っていません。まあ、平時に鎧兜というのもなんですが。命からがら逃げ出す夏侯淵と張郃。結果、寝間着のまま、中軍の曹操の前に出るという大失態となります。眠ろうとした夏侯淵と張郃は、ドドドという地鳴りを聞きます。慌てて外を見ると、すでに陣には火が放たれていて、漢中軍が押し寄せています... 続きを読む
    657pv 2 2019年7月23日
  • 【横山光輝「三国志」講座251「定軍山攻防」】

    【横山光輝「三国志」講座251「定軍山攻防」06】 夏侯淵は張郃にまた臆したか、と言いますが、張郃は自らの失敗体験をもとに発言しております。山道が険しく堅く守っていれば敵は攻めようがないと張郃は主張。しかし、曹操がここに到着した際の手柄は全て他の将に取られてしまうと夏侯尚。【横山光輝「三国志」講座251「定軍山攻防」07】 結局、夏侯淵が打って... 続きを読む
    978pv 2 2019年12月13日
  • 三国志 定軍山の戦い

    張郃伝でも、夏侯淵は焼かれた囲に行ったとあります。張郃らは、大将の戦死と左翼の破壊を受けて、陽平関へと撤退した。夏侯淵は南囲が奇襲を受けたと誤認し、すぐさま救援に駆けつけると共に、東翼でも同様の事が起こらぬよう、張郃を東囲に派遣する。それとも逆転するくらい劉備が張郃を破ったか。単純な比較はできませんが、諸葛亮の北伐では魏は方面軍... 続きを読む
    13682pv 15 4 users 2011年11月5日
  • 【横山光輝「三国志」講座229「濃霧の戦い」】

    血路を開こうとする楊昴に、張郃が向かっていきます。夏侯淵と楊任が戦っている時、二手に分かれて進んでいた張郃の兵も現れます。【横山光輝「三国志」講座229「濃霧の戦い」04】 曹操は、夏侯淵と張郃にそれぞれ三千の兵を与え、陽平関の背後に回り、初戦の恥をすすげ、と挟撃部隊として動くように命じます。二人にとっては、願ってもない名誉挽回のチャン... 続きを読む
    781pv 2 2019年7月24日
  • 諸葛亮の北伐は何故頓挫したのか?

    さらに曹叡が長安まで親征し、張郃に三郡奪回を命じ、張郃は数万の兵と共に街亭へと進軍を開始する。街亭は雍州西部にとっては背面のような場所で、ここで食い止めないと蜀軍は隴西と街亭から挟撃される。 そこで諸葛亮は馬謖に街亭を守らせた。だが張遼や楽進、徐晃らと共に並び立つ歴戦の宿将といってもいい張郃相手では馬謖は完全に実力不足だったわけで... 続きを読む
    19064pv 102 1 user 2018年10月19日
  • 【三国志】第四次北伐-諸葛亮の北伐、祁山会戦

    これでは張郃の機動は意味をなくし、退く諸葛亮を尻目に張郃と司馬懿は合流することになる司馬懿には待っていれば張郃の援軍があり、その張郃は諸葛亮の後方を遮る場所に出るはずだった司馬懿が張郃を街亭に行かせたのは、彼が三年前にその戦場を経験しているから。そして、街亭、略陽と繋がる道を通ることで、上邽に居るであろう諸葛亮を後方から脅かすた... 続きを読む
    11356pv 27 3 users 2012年7月22日
  • 【横山光輝「三国志」講座253「敵陣を望む」】

    張郃はここを守れ、と言って出発してしまいます。これを聞いた張郃は血相を変えて夏侯淵のもとへ。援軍が来るまで守りを固めておいたほうがいいという主張をしますが、夏侯淵は聞く耳を持ちません。一方、夏侯淵が黄忠に討たれたことを知った張郃は、杜襲(としゅう)にこの場を任せ、自分は味方を助けに行くと出陣します。しかし、その先にいたのは、黄忠... 続きを読む
    602pv 2 2019年12月18日
  • 【横山光輝「三国志」講座252「人質交換」】

    張郃が諌めますが、黙れと一喝する夏侯淵。じっとしていることに耐えきれないご様子。仕方なく夏侯淵は引き上げますが、戻って早々張郃に何事かと問いただします。【横山光輝「三国志」講座252「人質交換」10】 張郃は、四方の山から蜀の旗が無数に現れたので合図を送ったと主張します。なにっ、と夏侯淵は周囲を見回しますが、それらしいものは見えません。... 続きを読む
    589pv 2 2019年12月17日
  • 【横山光輝「三国志」講座255「一騎馬武者」】

    張郃も同意していますが、そこに曹操が自ら乗り込んできます。うかつに近づけんぞ、と張郃も同意。もうさんざんに敗け続けてるので、慎重派にならざるを得ません。とはいえ、一人のために二十万の軍勢が留まっていては戦にならぬと、徐晃と張郃に突撃するように命じます。夕暮れ時に到着した魏軍20万の先鋒は徐晃と張郃でありました。二人は城門が開いたまま... 続きを読む
    599pv 1 2020年1月7日
  • 【横山光輝「三国志」講座249「驕兵の計」】

    夏侯尚は天蕩山に行けば食糧も武具もあると言いますが、張郃は天蕩山の存在は敵も知っているはず、と危惧を覚えます。張郃は、自分はここをしっかりと守った方がいい、と主張しますが、夏侯尚はいつから臆病者になりさがったのか、と叱責します。しかし、と食い下がろうとする張郃ですが、そこに危急を知らせる銅鑼の音が。黄忠の軍が攻め寄せてくるという... 続きを読む
    1592pv 4 2019年11月19日
  • 【三国志】第一次北伐(諸葛亮)_付街亭考

    張郃伝に拠ると、県城を放棄して南山に登りました張郃擊謖,淮攻詳 營,皆破之。張郃が採り得た上邽までのルート。清水ルートは意外にダメかも『諸葛亮伝』魏明帝西鎮長安,命張郃拒亮,亮使馬謖督諸軍在前,與郃戰于街亭。謖違亮節度, 舉動失宜,大為郃所破。『張郃伝』諸葛亮出祁山。加郃位特進,遣督諸軍,拒亮將馬謖於街亭。謖依阻南山,不下據城。郃絕... 続きを読む
    15660pv 30 2 users 1 2012年5月11日
  • 【横山光輝「三国志」講座230「西涼の龐徳」】

    【横三講座230「西涼の龐徳」09】 張郃と龐徳の一騎討ちが始まります。激しく槍をぶつけ合う二人。しかし、ここにその勝負自分にやらせてくれ、と夏侯淵がやってきます。張郃は見物させてもらうぞ、と引き、次は夏侯淵と龐徳との一騎討ち。【横三講座230「西涼の龐徳」07】 張郃が意見具申。龐徳に次々と一騎討ちを挑み、疲れさせて生け捕ってはどうかと。曹操... 続きを読む
    1113pv 3 2019年7月30日
  • 三国志・魏の五将軍、幻のシックスマン・朱霊について

    理論派:曹仁・于禁・徐晃・朱霊 感覚派:夏侯淵・張遼・張郃魏の五将軍の顔ぶれは、本来張遼・楽進・于禁・張郃・徐晃・朱霊でないとおかしい(力説)それまで張郃らと共に夏侯淵麾下だったのに、これ以降は起用されていないことから推定できる。漢中で朱霊に何があったのだろうか?張郃「ショーグンピンク!」 徐晃「ショーグンブルー!」 朱霊「ショーグンス... 続きを読む
    10059pv 14 1 user 2016年3月13日
  • 【三国志】石亭の戦い

    張郃も関中より動員され司馬懿に合流した(蒋済伝、張郃伝等)張郃伝には、張郃が関中より南征に加わろうとしたところ、冬のせいで水深が浅くなっており、大船の通行が困難になっていたことが記されている。これが司馬懿停止の理由だろう。司馬懿が止められ、賈逵が進めば敵中で孤立する危険性が出てきた。そこに現れたのが、曹休による敵投降の知らせでは?張... 続きを読む
    10998pv 17 2014年9月9日
  • 三國志14プレイレポ 227年 諸葛亮の北伐(劉禅)

    張郃、寿命231年までなのか…… 壷関に入城したら後は出撃できないななんか張郃のそっくりさんで、「王基」という人が居た。バランスの取れた有能。兵站切られてもピヨらないのは鬱陶しい。張飛の息子が一騎打ちで勝ってなかったらやばかった。張郃は3度死ぬ >吉川英治の小説『三国志』では、字は「儁義」となっている。また、吉川のミスで3回も戦死している(... 続きを読む
    2961pv 6 2020年2月14日
  • 三國志14プレイレポ 217年劉備(完結)

    張郃たち、なぜか漢中でなく陽平関に撤退していく。そして白水関にも張郃軍迫る。初手で兵士輸送してなかったらピンチですね。濮陽~平原間 魏軍を撃退して趙雲、張郃、司馬師らでカウンター 2. 寿春~廬江間 徐盛らを撃退して黄忠、馬超らで侵攻 鄧艾が捕虜になるも解放 3. 新野~江夏間 関羽らが危なげなく城壁に張り付きまもなく落城 続きを読む
    915pv 3 2020年4月22日
  • 【横山光輝「三国志」講座250「定軍山」】

    夏侯淵は曹操が才能を認めたらから漢中を守らせているのであり、黄忠が勝った張郃と夏侯淵では将として器が違うと。ここは荊州より関羽を招いて夏侯淵と戦わせるべきと言います。張郃や夏侯尚もそこで夏侯淵と合流したそうな、と状況確認をした上で、こんどはそこを攻めてみぬか、と持ちかけます。定軍山を奪れば陽平までの道筋が確保できます。喜んで、と... 続きを読む
    934pv 2 2019年11月26日
  • 三国志 官渡の戦い

    官渡を攻撃したのは張郃らであるが、この張郃が冀州人であることに注意したい。兖州人であれば、兖州からの連絡が遮断されたことに危機感を覚えても不思議でない。しかし冀州の張郃にとっての烏巣の地位は、兖州人が考えるよりも下がる。張郃とともに降った高覧が、東平の高翔と同族だとかで兖州人かもしれんけどね。それに袁軍瓦解のきっかけが冀州人の張... 続きを読む
    16727pv 19 6 users 2011年10月9日
  • ドラマ三国志 危急存亡篇

    しかし、その裏をとって蜀軍の袋叩きに会う魏軍 張郃と張苞の対決! 張郃は、張飛の名前を出して挑発。なかなかの名勝負です。 張苞落馬、張郃強し!老いてなほ盛んなり。 しかし、張郃はいよいよ蜀軍に追い詰められる。 高台から孔明もんの指示。 #新三国弓兵、一斉射撃・・・ 張郃堕つ。その体には37本の矢が刺さっていたと。 だが、張郃の軍で逃げたもの... 続きを読む
    5470pv 2 2012年7月15日
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