「ブラックラグーン」「この世界の片隅に」が共に片渕須直監督作品なことへのファン感想と関係者(含む監督本人)反応

納得いくご意見なのだが。 誰でもこれ、まとめにかかるだろうけど、やらせておくれ―。 カテゴリは「ネタ・やってみた」にしました。 監督本人のほか、実際に作品のコンテを描いたというアニメーターの方まで参戦。 続きを読む
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母も「この世界の片隅に」を観た、とても良かったということで、同じ監督の作品だけど全く雰囲気の違うブラックラグーンを面白がって勧めたら「こっちの方が好き」と言い出して、母の開けたらいけない箱を開けてしまった感

2016-12-04 17:06:53
わこ【8巻3/15日発売】 @wako3999

私「雰囲気と内容はベツモンだけどこの監督の描きたいとこはブレてないなぁみたいな感じある気がする」 母「女のな」 私「そう」 母「すずさんも最後の方ほら、こんなん」 私「いた?そんなレヴィみたいなすずさんいた?」 母「レヴィちゃん良い子よ人殺せるだけで」 私「その差はでけぇよ」

2016-12-04 20:43:16
片渕須直 @katabuchi_sunao

アニメーション映画監督

contrail.tokyo

かば吉 @kabakabakababa

アニメーターです。東京の田舎に住んでいます。嵐と山と海と島が好きです。ラジオっ子です。今の仕事は苦手です。大きくなったら父島の公共施設の清掃員になりたいです。 申し訳ありませんが鍵アカウントはブロックさせて頂きますね。

かば吉 @kabakabakababa

>RT すずさんとレヴィって実は髪型が似てて、すずさんが心をやんでる時コンテ絵を描いてると どんどんレヴィ似になってくるので監督に「やめて」言われた。 pic.twitter.com/IB58B9NNN3

2016-12-05 14:52:37
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はきためや書店@C103土曜東Pブロック-54a @Toshi_Pote

@wako3999 わこ先生、おっきくまとめられてますよ…! >「ブラックラグーン」「この世界の片隅に」が共に片渕須直監督作品なことへのファンの感想と関係者(含む監督本人)の反応 - Togetterまとめ togetter.com/li/1056230

2016-12-05 22:54:56
わこ【8巻3/15日発売】 @wako3999

ちなみに母は67歳です。 .@gryphonjapan さんの「「ブラックラグーン」「この世界の片隅に」が共に片渕須直監督作品なことへのファンの感想と関係者(含む監督本人)の反応」をお気に入りにしました。 togetter.com/li/1056230

2016-12-05 23:19:24

◆2つの作品と片渕監督~あるインタビューから

Gryphon(INVISIBLE暫定的再起動 m-dojo) @gryphonjapan

togetter.com/li/1056230 用資料 そもそも「ブラックラグーン」と「この世界の片隅に」が同じ監督なわけです。 貯金ゼロ目前、食費は1日100円……苦境極まった片渕須直監督『この世界の片隅に』は、どう完成したか cyzo.com/2016/11/post_3…

2016-12-05 16:23:42
Gryphon(INVISIBLE暫定的再起動 m-dojo) @gryphonjapan

togetter.com/li/1056230 資料に そして、「この世界の片隅に」は片渕監督にとって特別なものですが、同時にブラックラグーンも、「自分がやりたいと思っていたものにうまくハマった」きわめて大事な作品のようです。 cyzo.com/2016/11/post_3…

2016-12-05 16:27:49
リンク 日刊サイゾー 貯金ゼロ目前、食費は1日100円……苦境極まった片渕須直監督『この世界の片隅に』は、どう完成したか - 日刊サイゾー 11月12日、ようやくアニメーション映画『この世界の片隅に』(原作/こうの史代)が全国公開を迎える。 最初に制作発表がなされたのは、2012年の8月。しか… 105 users 2116

http://www.cyzo.com/2016/11/post_30196_entry_4.html

──正直なところ、監督の才能と実績であれば、放っておいても仕事は次々と来るでしょう。なのに、あえて苦労して貯金を削ってまで、自分の作りたい作品のほうを選んだわけです。あらゆるジャンルのものづくりにおいて、お金選ぶか、自分の作品を選ぶかは究極的な選択だと思います。監督が、苦労してまで自分の作品をつくるほうを選んだのはなぜでしょうか。
片渕 確かに、仕事は来ます。でも「そこに身を委ねていていいのか」と考えます。こういうマンガがすごく有名で読まれているから、アニメーションにしましょうという話が舞い込んできたときに、乗れたのは『BLACK LAGOON』だけでした。
『BLACK LAGOON』の前に『アリーテ姫』で<自己実現とは何か>を問いました。『アリーテ姫』では「こうやってやれば、自己実現のために自分を奮い立たせるための根拠を見つけることができる」ことを描きました。
けれども、世の中には自己実現をしようとしても、全然違う、例えば犯罪者への道を歩んでしまう人生だってあるわけです。戦争の中では自己実現も何もないわけじゃないですか。
そういった意味合いを手がけておかなくては、その先には進めないと思ったときに、目の前に現れたのが『BLACK LAGOON』だったのです。
その制作を通り過ぎてようやく描けたのが『マイマイ新子と千年の魔法』の子どもたちの世界だったのです。それは『この世界の片隅に』に直結していくわけです。
だから、自分がこの瞬間にこういう作品やりたいと思ったときに、うまくハマるような企画の提示があるのならば、よそから提示されたものにのっかるのはやぶさかではありません。
けれど『この世界の片隅に』は、よそから提示はされていない、本当に自分が今までやりたいといってきたものです。だから、完成に至らなければ、自分がやりたいものは、やれないままになってしまうと、意地のようなものが芽生えました。

Gryphon(INVISIBLE暫定的再起動 m-dojo) @gryphonjapan

別のまとめと連動させるのです。 「主人公の北條すずさんは、91歳で今もご健在。広島カープを応援」…「この世界の片隅に」監督の”公式設定”を受け、イラストや感想が - Togetterまとめ togetter.com/li/1054291 @togetter_jpさんから

2016-12-06 08:43:57
まとめ 「主人公の北條すずさんは、今もご健在。広島カープを応援」…「この世界の片隅に」監督の”公式設定”を受け、イラストや感想が 詳細なディティールや日常生活描写で、登場人物があたかも実在するように見えるのが魅力の映画「この世界の片隅に」。 片渕監督はPRの会見を何度もしていますが、以前は主人公・すずさんについて「現在、生きていれば…」「生きていると信じています」だったのが「生きています」と断言するようになりました(笑)存命のすずさんは91歳、地元の広島カープを応援中とか。そんな”公式設定”に対し、様々な反応やファンアートが。 「すず 91歳 この世界の片隅に 存命 同世代」などで検索などしました。 334743 pv 1419 56 users 628

上記二つのパロディ画像への感想(直リプライ)